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鷹仁の技術士(機械部門)として生きる日々
私はまだ技術士になったばかりです。
(07年4月に技術士機械部門に登録を完了しました。)
技術士になったとはいえ、まだまだ一介のエンジニアでしかありません。
しかし、だがしかし、天辺を目指します。
1番になっちゃりマス。天下取ったりマス。
では請うご期待!
・07年05月19日(土)
Net.PE.jpの「技術士受験対策講座」へ
講師として出席した。(Net−P.E.Jpて?)
※講師と言っても、講師料はなし。懇親会の飲み代がタダになるだけ
必修科目の講師として、約1hの講座と専門個別相談の対応を行った。
講師としての参加だったが、私自身が一番勉強になったと思う。
そして、私自身の勉強不足を痛感した。
・07年04月14日(土)
Net.PE.jpの近畿支部の会合に行ってきた。
(Net−P.E.Jpて?)
@私は技術士2次試験合格体験談を発表した。
A独立技術士の話を聞いた。
B中小企業の技術支援の実例を聞いた。
※私の発表した内容は抜粋し、下記にUPした。
技術士機械部門2次試験は簡単や!
・07年04月07日(土)
技術士登録証がきました。これで技術士と名乗れます。
京都技術士会の例会&花見に参加。
・07年03月30日(金)
技術士登録の申請書等を出してきました。
・07年03月20日(火)
法務局と区役所に行って、技術士登録に必要書類な書類
である
◎成年後見登記制度における
「登記されていないことの証明書」500円
と
◎市区町村長の発行する「身分証明書」500円
を取ってきた。
・07年03月10日(土)
技術士会近畿支部主催の技術士二次試験合格者歓迎会
へ行ってきた。
・07年02月14日(水)
名古屋へ出張のついでに日本技術士会中部支部へ
行って「技術士登録の手引」を購入してきました。
・07年02月09日(金)
技術士2次試験に合格しました。(当然!)
ただいま登録準備中です。
・06年12月15日(金)
技術士2次試験口頭試験を受験しました。
東京での受験です。次の日にディズニーシーで
遊んでくる余裕ぶりです。
果たして合格しているのやら。
・06年11月09日(木)
技術士2次試験筆記試験に合格しました。
昨年より自信がなかったのですが・・・
12月にある口頭試験に向けて勉強します。
・06年08月06日(日)
体力的にも精神的にも、かなり参っていましたが
やはり技術士2次試験を受験しました。
(適当な鷹仁のいい加減な話060907参照)
2次試験の結果は11月です。
その後12月の口頭試験を経て、晴れて合格すると
技術士に登録可能となります。
・05年度の記述試験は不合格でした。
再度勉強をし直します。
・05年08月07日(日)
技術士2次試験を受験しました。
・05年06月25日(土)
技術士2次試験模試をうけました。
・05年04月13日に二次試験の願書を郵送しました。
・05年01月に 一次試験に合格しました。
一次試験体験記
2008年技術士試験対策セミナー開催決定!
Net-PE.Jp近畿支部主催 技術士(機械部門)1次・2次試験対策セミナー
技術士って?
私の持っている「技術士最短最速合格法」という本によると
「技術士は、弁護士、公認会計士、弁理士、不動産鑑定士と同格の5大国家資格の1つ
といわれ、技術者として最高の国家資格です。技術士の技術部門は、医学などを除く
すべての部門に渡っており、平成13年度からは20部門となりました。たとえば
建築には1級建築士という資格がありますが、一般的に知られている
1級建築士試験と 技術士建設部門の試験のレベルの差を端的に表現すると、
宅地建物主任者試験と弁護士試験位の差があると認識しておいてください。」
とあります。
技術士2次試験の受験資格は大卒でも最低4年以上の実務経験が必要です。
(技術士補登録して4年が必要、技術士補の登録なしでは7年必要)
しかもうちのような会社であれば、部署内に技術士がいないため、
技術士補登録が困難です。
よって普通で行って7年必要です。
30歳になってからの受験勉強が、家庭や業務との兼ね合いから
かなり厳しいのです。
私は41歳になりましたが・・・。
記憶力は落ちているし、仕事は忙しいし、家のことはあるし
言い訳をするのは簡単なのですが・・・・・。
07年02月技術士機械部門に合格しました。
技術者向上研究会 EHテクノロジー
使命&理念
・技術者の能力、地位、賃金の向上に尽くす。
・日本の理系離れに歯止めをかける。
・技術立国日本を構築する。
・1万人のマルチエンジニアを創造する。
予定
@起業する
Aセミリタイアする
B大学院へ行く
C博士(工学)になる
D大学教育を行う
E大学教授になる
Fロボット製作会社を創立する
G社会人のための工学教育を行う大学院大学を創立する