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仙台市の真中に2003年秋に出来たキャンプ場。 キャンプ場の両脇が大きなため池で、 地元の人が釣りをしていました。 小さいお子様連れの方は池に落ちないよう注意が必要ですが、 全体的に子連れの方向けのキャンプ場です。 駐車場からキャンプサイトまで荷物を運ばないといけませんが、 道が舗装されて台車もたくさん無料で貸してくれます。 |
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仙台から車で1時間程度のキャンプ場。 予約内容がハガキで郵送されてきました。 施設は新しくてきれいで楽しいです。 噴水で子供が水着で遊んでいました。 みちのく湖畔公園でも子供が水着で遊んでました。 (注:みちのく湖畔公園への無料券は キャンプ場にチェックイン時にもらえました。) キャンプ場内は、A・B・Cのサイトの決められた場所にテントを張ります。 フリーサイト(要予約・駐車スペースに限りあり)は早い者勝ちで、 奥の湖が見える場所が人気があったようです。 湖の近くは小さなカエルがいっぱいおりました。 キャンプ場に大きなお風呂があります。 2003年度は無料で来年度から有料だそうです。 |
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リピーターが非常に多いキャンプ場です。 予約無しの広い高原なので、天気が好い日に急にキャンプに行きたくなったら、即、ここです。 早い者勝ちで好きな場所にサイトをはれます。 新しい水場と古い水場があるので、そこだけ現地でチェック キャンプ場の中に温泉や売店があります。 近くに間欠泉や川も鳴子温泉もあって、飽きません。 キャンプ場の高原の下(?)の、鳴子温泉の「早稲田桟敷湯」がおすすめです。 昔、早稲田大学でボーリング研究をしたらお湯が出てきて、平成10年に建てかえられ、とってもオシャレな作りです。 |
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キャンプ場すぐ下の浜は断崖絶壁の下の浜で、すごくきれいな景色だが遊泳禁止。 昔その浜で死んだ女性の幽霊話しが立て看板に書かれている。(怖いってば) 予約のアドバイス・・予約でサイトの指定ができるらしい。 電源付きの場所(電1〜5)だけはテントから海が見える。(他からは海は見えなかったはず) A9〜11とA17、A22〜23のサイトは階段を登り下りせずに水場に行けると思う。(他は階段を使わないとトイレも食器洗いもできないんじゃないかな) シャワーは使い放題・シャワールームは4部屋だったと思います。 坂に作られたキャンプ場なので、自転車やキックボードを持っていってもあまり楽しめませんでした。海水浴向けキャンプ場なのかもしれません |
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夏休み中だけかもしれないが、子供のために夕方に「クラフト教室」を開いてくれる。 チェックインの時に、その日のクラフト教室は何時からで参加料いくらか確認するとよい。 (うちは知らなかったのでちょうどクラフト教室が始ると放送された時に夕飯を食べるところだったので参加できなかった) 夕方に産地直売のトラックが来る。放送で知らせてもらえる。 見た事ももないキノコなどあって、食べ方など教えてもらえる。 おすすめサイト場所はABCのうちのA。露天風呂に近いので湯冷めしません。 Aの2〜5 Aの11〜18がいいと思います。 登山入口がキャンプ場から車で数分のところにあって、入口駐車場まで車でいける。 中央コースの初心者で片道3キロ・1時間半のコースを選んだが、とんでもない、片道2時間かかった!! 小さい子供や体力に自信のない方はこの初心者コースといえども、片道2時間往復でまあ4時間半見ましょう。 露天風呂は入り放題。露天風呂から山が眺められます。 内風呂はシャワーもボディソープも用意されている。 どこでもそうですが、お風呂が閉まる間際はお風呂が大変に混みます。 |
| 山形 | 蔵王ハートランド |
| ホームページ |
| 牧場の一角にあるキャンプスペースです。 うさぎ、ひつじ、馬、牛と接することができるので、子供が喜びます。 晴れた日は、キャンプ場から牧場を眺められるので気持ちが良く、子供が飽きないと思います。 水場があまりきれいじゃないので、虫や泥が苦手なママにはちょっとキツイかもしれません。 温泉がないので、1泊向けかと思います。 小さいお子様がいて長期キャンプが無理で、お子様がうさぎや羊が好きならば、おすすめです。 (ただしトイレも虫と泥が多いので、虫の苦手な子にはつらいです。) |