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狂気の迫力を持つ山下が、クルド族発祥とされるダンスをさらにドライブ。格好いい。 |
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ヒップホップミックスでジャズが聴きたいと思った頃にちょうど発売。わざわざMt.Fujiまで出かけた。ライブでのヒップホップは予定調和としてしか盛り上がらなかったが、ヘッドホンの大音量で聴くと気持ちいい。1曲目が大ヒット。
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ハートフルなテナー。音がとても柔らかい。作曲家としても大器。収録曲のほとんどを手がける。 |
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STOCKHOLM Volume one |
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フリー盤に分類されるが聴きやすい。1曲目のドラムスがプログレのようだ。トレンチコートのジャケットも良い。 |
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立ち上がってくるような、伸びのある音像。最後のコメントは焼酎”百年の孤独”の包装紙にも印刷されている。この盤を最後に急死。 |
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巨人達が吹き込んだ名曲をカバー。低く太い声。今後とも楽しみ。「ヒューマンネイチャー」が個人的には好き。 |
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コルトレーントリオのバックを従え、コルトレーンの黒い部分を飛躍させた全部自作曲で録音。JUJUは魔術の意。近所の商店街も同じ名前。関係は不明。 |
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この盤の評では必ず取り上げられる2曲目。バックの演奏を止めてからの長いソロは、我々が覗き見たい天才の閃きを感じる。 |
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あまり評判が良くない晩年の頃の録音だが、この盤は違う。真摯な歌。歌い手。この盤の後、もう1枚を残して他界してしまった。 専属ピアニストのマル・ウォルドロンが彼女の死後、「レフトアローン」を作った。ジャッキー・マクリーンがalto saxで泣くのよ。 |