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日本人最高のパーカッショニスト。この盤を紹介したいと思いつつも、国内の古い盤のため写真がネット上で拾えませんでしたが、今回は自分で撮影しました。 |
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AT THE VILLAGE VANGUARD 11-01-1961 |
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このテナーの魅力。たしかジャズを聴き始めて2枚目に買った盤。エリック・ドルフィーも参加しているライブ。自分の中のジャズの精神性はこの盤の中の「SPIRITUAL」で完成させてもらったような。 |
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今やギターでは敵なしのうまさ。ジョン・スコフィールドに比べてギターにグルーブがないといわれてましたが、作曲の才能で曲そのものにグルーブを付ける方法を確立。 |
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50年代のモダンジャズの最終形。張りつめた緊張感ではなく、曲の良さとチームプレイの完璧さで安心して聴けます。 |
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「ゴースト」アイラーのライブ盤。このテナーの第一音。きれいですね。ライブ盤でこんなにきれいな音から入る盤は他にありません。内容はフリージャズですが、きれいな音を聴きたい人には、力強くこの盤を奨めます。 |
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菊池 雅章 |
テナーとピアノのみのライブ盤。1994年青山のBODY & SOULで収録。ジャズが始まって半世紀以上たち、ここまで音が進化し続けるというのはすごいことです。近年のベストライブ盤です。 |