わたしは、その日
すっかり呑み過ぎていました。
まさか!こんな時間になっているとは、
唖然としました。もぅこんな時間とは・・・
そうです!私は門限と約束した時間を大きく過ぎて
しまったのです。
時計の針はきっぱりと3時半をさしていました。
そうして、おそるおそる、そして、そぉーっと
家の戸をひねってみるのですが。。。。がぁ〜〜んん!
けっして!その扉は開くことはありませんでした。
私はマンションに住んでいます。
夜中はとても、声が響く事はよくわかっているので
けっして、騒ぐことなく、静かに、しかも迅速に
マイカーへ!(本当にワンボックスタイプでよかった。)
その夜は車の中で寝たのです。
そしてあれから、なんどもmaikelは・・・・・・

どこででも、寝れます・・・
もどりましょうか?