道具・仕掛け

使っている道具や仕掛けなどを紹介します。

1.竿およびリール (小物中心)

深場用リールと竿

ダイワ スーパータナコン
S500W

2000.10.14に46センチのアブラコを防波堤際で釣ったときに使った竿とリール。キスカレイ釣用1.8メートル10号の柔らかいもの。浅場のカレイや防波堤際などで使っている。
 リールは4000番4号のナイロン糸を巻いてあるが、古くなったので、交換しなくちゃ。いつも500メートル数百円程度の安いものを使っている。
コンパクトに収納できる1.8メートル20号のカーボンロッド。30センチクラスのクロガシラをつり上げるときは手応えがすごい!主に港内の10メートル以下の所で使う。最近は港外に出ることが多いので、あまり使っていない。
 2本継ぎの竿と比べると良く曲がり、リールを巻く時に力も必要。



中通し2.4メートル30号の竿。ヒラメはこの竿で狙います。2001年にはヒラメを釣るぞ!!(2000年に初めて狙ってみましたが不発)

ブラージグ+ワームで釣れるかどうか

リールは4000番8号のナイロン糸を巻いている。(買ったときに巻いていたもの)

写真まだ 2.1メートル20号の竿×3
写真まだ 2.4メートル30号の竿
写真まだ ルアー竿も使う。
写真まだ 2.1メートル50号の竿はヒラメ用230グラムバケを振るときに使う。2000年は1度だけ試したが釣果なし。

 

2.船や防波堤、磯から主に根回り釣りに使う仕掛け。主に道糸に直接結んで使う。

 1.8メートル程度の竿にスピニングリールを付けて、落とし込んだり軽くキャスティングして釣る。ルアー釣りと基本的には同じである。

  2000.10.14に46センチのアブラコを防波堤際で釣ったときに使ったワーミング・ブラーです。大きさはいろいろありますが、この時は8グラムでした。
 ブラーは深さ1メートルに対して1グラムが適当とのことですが、潮の流れや風など状況によって重さを変えます。
 ノーマルタイプより根がかりが少なくなります。
   ワーミング。ブラーで今のところ持っているのは黒と赤の2種類。他の色はあるのでしょうか?重さは8、10、12グラムを使っています。
  ノーマルタイプのブラー。色、重さとも豊富で、船釣り、防波堤際、投げ釣りなど使い方もいろいろできます。
 重さは4グラム?〜数十グラムまで、色は赤、緑、蛍光、金等があります。
 針に装飾を施したものもあります。
キャスティングタイプのブラー。投げて引いてくる釣りに有効です。落とし込みの釣りにもつかえます。

ノーマルタイプの30グラムブラーにワームを付けたもの。20〜30メートルの深さで大物を狙うときに使います。ほとんど試していないので、今のところこれで釣果なし。
ブラージグ60グラムです。深場の大物用です。まだ使っていません。
ジグヘッドです。これにワームを付けて防波堤や磯などでソイなどを狙います。
ジグヘッドにストレートワームをものです。

3.船釣りカレイ仕掛け

片天秤2本針仕掛け。

潮の流れがあるときや少し深場の時に釣果が良い。あたりもとりやすい。

写真まだ

両天秤3本針仕掛け。

潮の流れが弱いときや浅場の時あたりがとりやすいし、釣果も良いようだ。

写真まだ

ジェット天秤仕掛け

今はほとんど使わない。

スイング・ウェーブ

ジグの一種で、横へのアクションが良いとされている。初めての獲物はヒラメではなくカレイだった。

4.ワームの種類

ジグヘッド+ワークまたはブラー+ワームの釣りは手軽にできる。生餌がいらないので、気軽に釣りに行けるし、手ににおいが着かないなど、子どもにも嫌がられない釣りのひとつだ。まだ何種類かあるが、とりあえず6種類を紹介する。

ナチュラルフェイク
青コガネ

2000.10.14に46センチのアブラコを防波堤際で釣ったときに使ったもの。良いかもしれない。

ナチュラルフェイク
袋イソメ

2000.10.14に青コガネの前に使っていた。

ナチュラルフェイク
青イソメ

まだ試していない。

エコギア パワーワーム
41/2グラブ

1999年は防波堤からのソイ釣りで実績あり。

エコギア パワーワーム
グラスミノー M

1999年は防波堤からのソイ釣りで実績あり。

エコギア
ストレートワーム 蛍光31/4

ほとんど試していない。