わたしのバス釣り道具
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CHARGER195TF・MERCURY175ps 長さ19.3ft・幅94インチ |
昨年99年に、購入したボート、CHARGERボート、エンジンは175馬力とこのクラスでは、200馬力がつくのだが、今の私には、十分すぎる。実際アクセル全開で走るとグラサンかけても、涙が出るほどスピードで、燃費も極端に悪くなるので、80%で走行している。
このボートは、北湖での使用には、ハルが、きつめのVのため、波を切る感じの走行で、前のボートに比べれば波が出ても安定している。
釣りのときは、若干デッキが高いが安定感は十分、物入れはかなりの容量である。(ロットストレージには、人間一人が入れる)
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COMBATSTICK&INSPIRE 上から トライアンフ コマンド ウオーリアー エアリアル トォルーパー TIAM DAIWA |
ロットは、ダイコー・ラグゼ(がまかつ)・ダイワと使い、コンバットスティックになった。私の場合、半分は見栄で持っている。はっきりいって使いにくいロットもあり、この5本が残った。よく竿を10本以上も、もってくる人がいるが(そう言うわたしも以前は10本使っていた)普通は4・5本まででそれでも、「結局つかったのは、スピニング1本だった.〉なんて日がよくある。
コンバットのよさは、ボートで釣りをすればよくわかるが、「豪快かつ繊細な釣りにあっている。」大きなルアーをぶん投げる、ビックスピナーベイトを引く、15メートルからジグヘットで掛ける、」など、岸からの釣りとはかなり違いがある。
リールに関しては、わたしが、ベイト・キャステングが下手なため(本当です)マグネットで投げやすく、Xシリーズから飛距離も出るようになった。スピニングは、少し古くなったが、トーナメントZ(定価で5万ぐらい)は、いまのABSタイプよりも使いやすいので、愛用している。
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ゲーリー・ヤマモト・ジャンボグラブ・センコー ズーム・ミートヘット クリンクル4インチ スライダー・ワーム TD・グラブ・4・5インチ トーナメント・ワーム6インチ など・・・・・ |
ワームは、結構,絞り込んでいるというか、今江プロ・下野プロの、本などの真似です。色も、プロ・ブルー・ウオーターメロン・スーモークなど定番のカラーです。
わたしの,経験からも,琵琶湖では、ウイードで合わせて使えば,グリン色となります。特に,ボートでの釣りでは、釣れなければ、ハードルアーに,替えたり、ポイント移動となるので,色には、こだわりません。