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2002年8月1日(木)
木更津沖堤 代休を取って、青いイソメ、コマセ、モエビと全ての魚種に対応できる準備をして行った結果、釣り場は風と波が高くて、投げも、岸もさっぱりあたりなし、ようやく釣れたのは、モエビ餌にヒットしたフッコ、1号の磯竿でのやり取りは結構楽しかったです。結局同サイズのフッコをもう1匹追加してルアー以外では初のフッコを釣って帰ってきました。この時期殆どの釣り人が黒鯛狙いの落とし込みをやっているせいか、フッコは警戒心がないようで、堤防の際で反転していく姿やボイルも見られました。 |
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2002年5月4日(土)
木更津沖 とにかく風が強くて釣りづらい日だった。しかも朝の時点で波の高さ1メートル、もう少しで船酔いになりそうだった。
釣果は、先ずは良型のキスが立て続けにヒット、そして良型のカレイがボツボツと釣れだした。しかし、波が朝以上に高くなり、昼に食べたシーフードヌードルがこみ上げてきそうになった頃、強風と高波のため早上がりとなってしまった。最終釣果は、カレイ6枚、良型のキス2尾、そして数え切れないメゴチであった。
左は、写真を撮っていないことに気づいた時の残骸、下に映っているのは、カレイの刺身を作ろうと思い挫折した白身だけのから揚げ。 |
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2002年3月31日(日) 中潮 木更津沖
カレイ狙いで、近所の釣り宿から木更津沖に出船、9時前にアクアラインを越えて釣り場に到着、乗船者が私を含め3人ということもあり、のんびりと自由自在に釣りを楽しむことができました。しかしながらなかなか釣果が伸びずあせりが出てきた頃、船長が見かねたように、竿一本で勝負をしていた私に、置き竿を貸してくれた。終わってみれば、なんとかカレイ8枚メゴチ10匹良型キス1匹という釣果を残すことができた。
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2002年2月24日(日) 新木場運河
朝7時から、今年初のシーバスフィッシングに新木場方面に行った。先ずは舞浜に様子をみに行ってみたが、相変わらず青柳の引っ掛け釣りをやっている人達ばかり、チョット無理かなと思いながらも2・3回竿を振ってみるが、ワカメばかり釣れるので早々に退散、最初の予定通り新木場運河へ向かう。新木場はまだ雷嫌いの餌釣り師が一人いるのみだったので今日は、やり放題だなと思ったが反面、つまりまだ今年は早かったかな、などと思いつつ餌釣り師に状況を聞くと、それより「天気が悪いが雷は大丈夫ですかね、私雷が嫌いなんですよ」と逆に聞かれてしまい。こんな季節のしかも早朝に雷がなるわけねぇだろうと思ったけど、「大丈夫なんじゃないですか」と答えてその場を離れ、もくもくとルアーをキャストするが反応はゼロ、時期も早いし時間も時間だし、やはり無理かなと思いつつ約3時間、荒川方面から運河の角まで、攻めまくり、ボラ釣りクラブの爺さんたちと話ながら休憩、爺さんいわく「さっきその角で50センチくらいのフッコを若いアンちゃんが1匹釣ってったよ」。その言葉に奮起し再度兆戦するが、ルアーをロストして戦意喪失。次はここへ直接着て必ず釣り上げてやると思いつつ11時過ぎに退散。
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2002年1月14日(月祝)
中潮 大黒埠頭
好天に恵まれ絶好の釣り日よりとなり、今年初のお手軽釣行に行って来ました。AM8:00〜11:00と、たった3時間の釣行ではありましたが、実に気分の良い時間を持つことができました。
釣果はといえば写真を見てもらえばわかりますがお魚さんの写真はありません。周りではカサゴ、メバル、アイナメなどがぼつぼつとあがっていたようです。餌はオキアミ、赤イソメがよいようです。言い訳になりますが2年ぶりの大黒ということもあり釣り方を忘れていました。今年は野球もさることながら、今回のような短時間のショアーからの釣りと、昨年から行き出したオフショアーの釣りをメインに行こうと思うので、今回の雪辱も込めて大黒へ通おうと思います。
くれぐれも言っておきますが、このページは決して東京湾の写真集のページではありません。 |
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