Photo Gallarey

2005/01/24

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題してこんな所に住んでみたい!

ワイハのパフォーマー達

〜〜マッチョさんの釣り日記〜〜

 

2001年 第1回目の磯釣り


いわわまい北海道のGWは、まだまだ寒〜い。

岩内港にて今年初めての夜釣り。高鳴る思いを、抑えつつ、

釣果は如何に??

何も釣れづに朝が来た!

みんなは、寝不足、飲み過ぎにて、顔がむくんでる。

神恵内へ心機一転、場所移動!

釣りはヤッパ場所です。 です

こんなにきれいな海なのに・・・・魚は何処


第2回目は船釣り

5月28日岩内にて船にて再挑戦、深さは65M

ピンクのブタさんの釣果は宗八ガレイをなんと100枚以上、

カジカ20匹、ソイ(東北ではスイ)が2匹と、圧倒的勝利を勝ち取りました。

夕べの一時には愛する仲間と共に、我が家で炭を起こして

軽く乾かした宗八ガレイを、あぶって呑む樽生のスーパードライは最高でした。


第3回目も船釣り

7月11日(WED)愛する友と2人でAM1:50札幌を出発、途中稲穂峠ではスコールの様などしゃぶりの雨

それでも諦めず一路岩内へ向かう私達2人は、空しい位釣りが好きなのである。

3:45岩内着、到着5分前に雨は上がった。何と言ってよいのやら

身支度を整えて4:40岩内沖へ向け出港

少々風が強く荒れ気味の海、

目指すは1M超の真ダラ!しかし、釣りはそんなに甘くない、

行く手を阻む大自然神の創造の業は偉大である。

そんな中、仲間と励まし合いながら、しばらくタラ場をめざし一路沖へ(別に励ましあう必要など無いのである、皆期待に胸を膨らませルンルンなのが顔に出ているのだから)

しかし、25分ほど走った時突然船長が船を止めた!!

こんなに早く着くはずが無いと思ったとき前方左側からの比較的大きな漁船が私達の船を横切ったのである。その船の航路が優先されるからである。しかし、沖の比較的大きな船が走行しているのを見て、船長は声を低くして沖は荒れてるみたいだこれ以上進むのは危険だ。ニッコリ笑顔でソイ釣りに切り替えようと言った。私達にはそんな状況を感じ取ることは出来ないのである。危険を素早く察知し、無理をしない船長はやっぱり、海の男なのである!

恐らくあの大きな船でさえ波に合わせて走っている所を見るとかなり波は高いと思うとの事、

われらが船長はギャグも飛ばすが信頼できる、的確な判断が出来る事こそ海の男なのである。

しかし、日焼けが黒い・・・黒過ぎる・・夜の一人歩きは危険である。

そんな中、イカ釣りをやったり、平目に挑戦したり色々試して心行くまで楽しませて頂きました結果が以下の通りです。尚、イカ10杯ほど船長が釣ったのはココには展示されていません。因みに、私の友人は100枚近く地味に釣っていました。さすがである。

ピンクのブタさんの釣果は、宗八カレイ45枚・ソイ本・油子

 

帰りには余市の魚屋さんの2階でやっている食堂で、脂がのっていて大きいホッケの焼き魚定食380円(これは安い)を食べて帰ってきました。

帰りの道すがら、札幌までは眠かったっす

釣り日記、次回へ続く

・・

・・

第4回目も船釣り

さて、7月26日pm12:00より、またまた岩内沖へ向けて出発夕方50CM超のソイ狙いですが・・・

そんなもくろみもあっさり退けられてしまいました。あたりがサッパリありません

そこは我らが船長、簡単に諦め宗八に切り替えました。残念・・

その後2時間ほどで波が高くなり港へ逃げて帰ってきました

ピンクのブタさんの釣果は宗八カレイが、15枚でした。

チョッと物足りない釣りになってしまいました。そろそろ秋の波になりつつあり天候が不安定である。

次回は、どうなる事やら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

右は岩内郡の花火大会綺麗でしたよ!

 

 

 

只今、我が家のかわゆいアイドル、

夏と言ったら鈴虫でしょう

風情がありますよ!

 

 


2003年5月の山菜取り

沢山取れました北海道ではタランボ

他、行者ニンニク、こごみ等自然の恵みを堪能致しました。


 

photos2、題してこんな所に住んでみたい!

photos3、素晴らしきパフォーマー達!

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