04.3.14

間もなく左側に

児童遊園の向こうが
八釼社拝殿(大口町指定文化財、平成10年3月30日指定)
幕末にあたる文久3年(1863)に再築されたもので、明治35年(1902)に修理を受けているが、当初の部材を比較的よく残し 彫刻の状態も良好である。彫刻は妻側に竜と唐獅子、桁側に狩猟図や騎旅図など、何かの故事・物語に取材した情景が展開されている。案内パンフレットより
また、八釼社境内は堀尾吉晴累代の邸宅跡と言われている。

八釼社の先、ぶつかって左折、もう少し行くと左手に

桂林禅寺から直進すれば、右手に大口南保育園がありますからそこで左折、大口小学校の横で右折、天神社の向こうで左折し、 県道176号を秋田3の信号で渡った先で斜め右の道に入ります。県道179号に出て左折、五条川にかかる桜橋の手前で右折、 五条川沿いに少し行けば右手に見えるのが

左前方にアピタが見えるあたりから道は五条川から離れてゆきます。県道にぶつかったところで右折、 保健文化センターの信号で左折して行けば、右側に健康文化センターがあって、そこの3階に
元の道に戻り右手にある総合福祉会館、温水プールを過ぎたところで左折し、樋田橋で五条川を越えて右折、 今度は川を右に見て歩きます。中保育園の向こうで左折、右折、左折と繰り返して行けば、右手に

お弁当好適地とは言えませんがここでおにぎりにしました。
公園の先で右折、左手に小口神社がありますが、通り過ぎるだけにしました。
神社のすぐ先で左折ですが、そこに直進の矢印があって、サンキラ(ふもち)とありました。
すでに行きかけていたのですが、ふもちと書いてあるよと言ったら、ふもちに目のない妻はさっと踵を返して、
そちらにすたすたと行ってしまいました。300mほど先にあったのですが、よほど人気があると見えて大勢の人が買い求めていました。
(なお後で調べたら正式名は餡麩三喜羅というようです)
元に戻って左折したあと突き当たって右折、しばらく行ってまた突き当たって左折、しばらく行けば左手に
徳林寺山門と中門(中門は大口町指定文化財、昭和48年10月5日指定)
山門は、犬山城の第一黒門であったものを明治9年(1876)に当寺に移築された。
中門は切妻造瓦葺で、文明7年(1475)9月小口城主織田広近により建立されたと伝えられる。
この中門と同寺の古方丈は妙徳寺庫裏と共に室町時代に造られた建造物として現在に伝えられている。案内パンフレットより
徳林寺はまた山姥物語の伝承でも知られています。

少し先で突き当たって斜めに左折して進めば右手に余野神社がありますがここもスキップしました。
この先県道に出て右折して行けば右前方にゴールの柏森駅が見えます。