| 天竜川にてカルガモゲット やっと,カモの獲り方がわかる。 ①匍匐前進してカモに近づく。 ②川の場合は岸の石の上に居るのを狙う。 ③岸に近いところに居るのが水に落ちても岸から3メートルくらいのところを流れていくから流木を拾い,それでもって引き寄せる |
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| 撃ち下ろす事が多い。 撃ち下ろすと,上に着弾する。天竜川の土手上からだと私のではスコープの目盛り2つ分くらい下を狙う。 |
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| さすがに凄い量です。 | ![]() |
| 初めてのコガモ | ![]() |
| 定量5羽を獲る。 | ![]() |
| 石の上にこちらを向いて縮こまって居たカルガモの心臓をぶち抜く。 | ![]() |
| 脂がのっています。 | ![]() |
| 大きいのは砂肝も大きい。 | ![]() |
| 左・胸肉のスライス,右・焼き鳥用に串刺し | ![]() |
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1月17日 ため池の反対側から対岸30メートルくらいを狙う。寒いので岸の高いところに居たため殆ど標的射撃状態。撃った弾3発。獲れたコガモ3羽。伏撃ち。 回収して体温が残っている間に本体の羽はむしってしまうことにしている。 FXサイクロン5・5ミリ 弾はDiabolo Exact 個人輸入品 |
| さばくのに中華包丁を使ってみた。前年暮れに中国の深圳(シンセン)へ旅行した折,日本円にして500円くらいで購入したもの。ずっしりと重く,モリブデンバナジウム合金製。使いにくいだろうと思いきや,このごついやつは肉と肉の境目に喰い込んで腿は腿,胸肉は胸肉とザックザックと部品に分けてくれた。包丁を研ぐのが得意な私にはカルチャーショック。切れすぎる包丁は余分なところまで切れてしまいオットトということが多いがこいつはそういうことがない。 コガモの頭も足もガキッガキッと小気味良く離れてくれた。 |
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国土地理院のホームページで25000分の1の地図を見て,かんがい用などのため池を探します。丹念に一つ一つつぶしていって見つけます。長野県のハンターはカモよりイノシシやシカに夢中でカモを狙う方は殆ど居ないそうです。偶然出会った地元のハンターさんに聞きました。上の地図でため池は一目で分かります。参考までに掲載したものでこの場所にカモが居るとは限りません。
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やっと回収したカルガモ 天竜川の淀みの岸から遠いところに浮いていました。ロープの先にヨモギの枯れ枝をくくりつけ,T字型にしたものを投げて引き寄せた。 |
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さあさばくぞ。 |
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カルガモの砂肝は大きい。焼き鳥のタレをつけるとうまい。 |
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ヨシガモ? |
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久々にスズメが獲れました。 エースハンター 使用弾 クローマグナム4.5ミリ。 |
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意外と綺麗な翼 |
茨城 |
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坂東市テクノパーク うわさを聞いて行って見た。 |
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カモが佃煮になるくらい居る。 |
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でも,大きな看板。「発砲禁止」 これって火薬の銃の事?と勝手に解釈。 でも,撃つのはやめておきました。池に爆竹を投げて脅かして打てる場所へ追い出す。これもやめました。 追い出し猟法は禁止です。 |
芽吹大橋上流左岸 |
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2月3日 久しぶりの積雪。 行きも帰りも車は少なく,スイスイ。 ○○レドリバーの血筋の犬と行く。 打ち落としたキジバトに駆け寄り早速反応。 |
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雪の日はよく獲れる。 獲物に近付いても逃げない。 |
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半矢で取り逃がしたのが2羽だから合計6羽ヒット。 |