| たき火初期編 |
始まりは、高校生の時だった。 |
友達とよく近所の山にたき火をしにいった。
日が暮れる前に山に入り、焚き木拾いから始まる。
雑木林に入り、擦り傷を作りながら、まきを拾う。
なかなか良いものは落ちていない。
| そしてたき火が始まる |
ゆっくり日が暮れていく。
何かを作るでもなく・・・・
| ただ火を見つめる |
みんな火を見ながら、思い思いに、語り出す。
そこには良き友がいる。
| 火は人を和ませてくれる。 |
それぞれ、色々な、たき火があると思います。
みなさんは、いかがですか?
私は、これからゆっり、書いていきましょう。
つづく・・・・

何かありましたら掲示板へどうぞ
メイン / コミュニティ / アベニュー / E-List / 街角広場
インフォメーションセンター / 検索 / ヘルプ / ガイドライン