栂池から蓮華温泉を経て木地屋部落まで ボードを背負って歩いてきました
 久々に泣きましたねえ 山スキーが羨ましかった・・・・・・。
 学生時代を思い出した2日間、ガイドをしてくださった先輩、
  ありがとうございました!!

  11・12・13April03
 第二豊玉丸にカヤックを積み江戸散歩
出艇場所は 羽田の海老取川,運河を通って未来的なお台場、都会のオアシス浜離宮へ
 水辺の生活いいかも・・・・。
浜離宮にUFO不時着かあ?
 
シーバス狙いのフライマン・ルアーマン、はたまたMTBやカヤックを積んでのお遊び隊
 船長次第で出船しますぞ

  27April03
伊豆大島トレッキングツアー
 台風4号にもめげず遊びまくりました 波浮では 急に大雨&強風、軒下を借りてコロッケを食べたり
三原山頂では パット、ガスがきれ、伊豆半島や富士・千葉が見れました Oh!! Wonderful〜〜〜〜
1日は ちょうど山開き 山伏の吹くほら貝が山に響いていたな
 秋にもまたツアーやろうかな? 
  31April/1June03
信州木曽 おんたけのんびりキャンプ
 今年の夏は おかしいぞ! やっと8月も末になり天気が安定、夏のモトを取りに王滝村に集合
MTBで走り回ったり トレッキング、川の中に椅子を入れビールを飲む

  23・24・25Aug03
うぐい川に残る森林鉄道軌道跡 腰が引けてるモガジイの愛犬ハッピー 枕木もやばい状態、注意して渡りましょう
 
一汗かいた後、渓流で飲むビールは 最高!! 怪しい なごみキャンプ?
夕まずめ やまと岩魚が出てくれた
 
 岩魚の骨酒に舌鼓       モガジイ&青年テツの目がいっちゃってる。  神秘的な立ち枯れた木が立つ自然湖
 
                          
                                              
 
木曽には 宿場町が多く残るのだ        中仙道に木の国の文化をのぞく
奈良井駅に車を止めポタリング
おんたけの疲れもとれないまま翌日、
御蔵島にカミさんと彼女の親友モンタ家族とイルカを見に行った
もう年だし何時、行けるかわからないからね
スゴイ島だったよ
竹芝を条件付きで出航、ウネリの関係で着岸出来ない時もあるんだぜ
あれれ、八丈から上陸出来ずにUターンかいと思ったら何とか着岸成功
やれやれ・・・・。

  26・27・28Aug03
このまま竹芝に帰るんじゃあ しゃくだし写真だけでもと八丈島をバックにワンショット 島は 水が豊富だ この水が森を作り 海の環境を良くしている
船で島を回ると 岩場から流れ出した水が海に注いでいた
ゴロタ石の海岸、切り立った岸壁
まるで知床の様だった
港で毎日、出会ったシギ
全然、怖がらずユーモラスな動きを見せてくれた
夜、オオミズナギトリを見に行くツアーに参加
道路でゴロゴロしていた 着陸・離陸が下手らしい
空を懐中電灯で照らしていたらつっこんできたぞ
飛行してるかの様にっ優雅に泳いでいたアオウミガメ
ひたすらついて行ったら 息があがっちまった
タカベの乱舞
遊んでくれたイルカ達 子供イルカは 母イルカに寄り添って泳いでいた
子供の事を忘れてチェイスする ダイバー・モンタ母さんであった また来いよと眼で合図してくれたクチシロ君
秋の恒例、富浦キャンプ
晴れ男のモガジイ、愛犬ハッピーとともに一番乗り
10年ぶりに懐かしい顔も、ギターを持った渡り鳥やら
盛りだくさん 良い人・青年フクイは 挨拶だけして帰ってしまいました
絵に描いたような秋の良い日でした。
  27・28 Sep03
 千葉県・富浦 気持ちの良い日だったなあ〜 10数年ぶりの再会、ウィンドサーファー石川夫妻
真ん中は ダイバー・クミちゃん
後輩が入るまで焼き物一筋
なかなかの料理人、青年テツ
サンマをキレイに食べた茶トラ
モットクレニャー〜・・・・・・・
冬の間宮海峡をMTBで走った、その名も間宮君
彼のギターでモガジイが唄いきる
さわやかクミちゃんは 初めての親子キャンプ
昔を思い出すなあ〜 
しょぼ波でサーフィン
まだまだ水温は高いねえ
ホノボノ・イラストレーター、トキさん
早朝 現れて珍魚釣り ガザミ科のカニをヒット
何かとやってくれるエンターティナー・ヨッパライダー剛
今回は 第二豊玉丸で参上、潮が高いうちに帰っていった
心配そうに見守るメンバー
やはり最後まで気の抜けない笑いを提供してくれたよ
座礁船、やはり どこから見ても不審だよなあ
何とか抜け出し帰ったと思ったらUターン
拉致しにか?と思ったら貴重品を忘れていたのだ
酒は 大事そうに積んでたのにね 
伊豆大島*古道開拓団
 MTBツアー用に旧登山道をメンテナンスして来た
鉈を振り回し手がパンパン、良い汗をかいたなあ
 26・27Oct.03 
地図を確認、何時も冷静 緒方さん モガジイも汗だく、泉の家の古谷さんまでも手伝ってくれた
遊び場所を作るのも大変なのだ!!
何時もながらモガジイの幻話にのってしまう自分が怖い・・・・。
役場の方にも来て頂き 朝海館のご主人の案内で
旧登山ルートを下見
前半に比べ 下の方は ノンメンテで走れそうだったよん
行きはヨイヨイ水中翼船、帰りは これ廃船かなと思う位の
久里浜行きエルム号 
托鉢の坊さんとわずか10名程の客を乗せ、ビリビリと出航
泉の家、古谷さんの物置
ここを覗くのが好きだ 尋ねるたびに増えていくバイク
黒のジレラとギャグ、フルチューンのモンキーがさらに仲間入り
アルゼンチンに転勤になった城崎夫妻からメールが来ました
 ブエノスアイレスから飛行機で一時間半くらいの所にあるイベラー湿原というところにドラドを釣りに行ってきたようです あちらに行って はじめての釣りだったらしいですが やはり、やってくれます!!

夕佳里ちゃんもうれしそうだな
 日本に帰ったら またシーカヤックやろうね
ゴールデンウィーク真っ最中、ライターの中村雪彦さんをたずね
普段のロッドやパドル、MTBのハンドルをスコップに持ち替え
ひたすら筍を掘らしていただきました。
 いやあ採った採った〜
旨かった 旬の物をいただける 幸せだなあ・・・・・・・・


2May04
西伊豆にカヤックツアーに出かけた
参加者には犬を連れてくる人、海で泳いだ事のない人
個性的 ! Oyajiは完全に疲れたのだ・・・・・・・・。

29May04
松崎から雲見をめざす
Jeoffryが
一緒の時は 台風か大雨、今年はツキが変わったようだ
スキンヘッドに海草をつけ 大満足の問題児、ドドリゲス
行きは ヨイヨイ、帰りは 風が上がり 岩地を出たら結構、うねりが入ってきた
いやあ〜金は 使わないけど気は 使う使う・・・・・・・
翌日は べったり 海は分からないね
早起きして堂ヶ島へ
おきまりの天窓を出たところでのスナップ
一度入る価値はありますぜ
下田のカヤッカー田中氏も参加してくれ
浮島から松崎の洞窟へ お付き合い ありがとう!!
YouthCampのガイドで子供達と遊んできました
 子供は タフです 何をやるにも真剣
        キャンプ中は もちろん禁酒、身体に良いです・・・・?

 21June04〜   
出発前のミーティング 最初のメニューは奥多摩でラフティング
エスケープのサイモンさんに講習を受ける
台風の雨の中、真剣に漕ぐ彼ら 日原鍾乳洞でケービング体験
2日目は 富士に移動、火山洞窟に入る
30秒前には きれいな富士がバックに
ここよ’と指をさすジョイさん
 朝霧高原にて
ここでガイドをバトンタッチ 彼らは小川山に移動、クライミング、川遊びをする
八月もお盆を過ぎ 静かになった秋田を旅した
 台風を追っかけるように東北道を北へと向かった。

19Aug04〜
乳頭温泉に寄った すばらしい湯だ!! 武家屋敷が今も残る角館で いぶりがっこを買った
ぶなに囲まれた最高のロケーションで竿を振った
良い森は 良い水、良い魚を育てる
お世話になった見上氏親子、尺山女を手にし うれしそう
毎晩、テラスの照明にジャズを聞きに来る カエル夫婦 日本海は 良い波が入ってたというのに階段から転落し アバラと肩を痛めたので八郎潟で お散歩ツーリング
 保険証をFAXしてと言ったら 息子にジジイと笑われた
おやじ達が釣りをしている間、カミさんらは トレッキング 川の中を歩いていける桃洞渓谷
点々と廃屋がある 学生達が修復をしているらしい
厳しい冬をここで越したい気もした
森吉で遊んでくれた岩魚、ヤマトイワナの着色斑点の色に近い
りっぱなニッコウイワナだった
フロリダからミネソタを経由しカナダに行った
 友人の家の周りはハリケーンの傷跡が残っていた
2,14Oct.04
オレンジタウンからちょこっと走りブルースプリングに行った
パークレンジャーいわく マナティーは 11月位じゃないと見れないよ”
しかし親子のマナティーを発見
見とれていたので写真は ござらん
目が可愛いクロコダイル いやあ〜 いるもんだねえ
カヌーのレンタルもあったけど沈したら シャレにならない 
見たこともないヘビも発見! 要注意だ 
RON JONの店があるココビーチに行った
やはりハリケーンで砂がもってかれ狭くなっていた
爆音とともに疾走するエアーボート
Patrickがよく行く近所の中華料理屋で食べた
いやあ〜 旨かった メニューが漢字で書いてあるので 大体、想像できた
フロリダからミネアポリスを経由しHibbingという町に移動
着いた翌朝、氷がはり湿地からは湯気が いやあ〜さみ〜い〜
紅葉は まるで商店街のピラピラの様だぞ 派手!!
毎朝、食後は 近くの湖で釣り三昧
ノーザンパイク 獰猛な魚だ
 一度銜えた獲物は のがさない 口に水抜きが付いてるし
中を覗くとまったく うまくできている
ルアーの大きさと変わらないパイクを釣ったFrank
このポイントは ウォーライ狙い
またしても彼の方が釣れるのだ
アイナメの様なウォーライ
目は銀、口には牙が しかしアタリは繊細
Frankの弟、Rogerが昼食を作ってくれた
またもやカナダまで来てしまった
この場所には 95年に始めてきた 雪の中、フライマン剛はがんばっていたなあ
こんな水上飛行機でポイントを回りたいな
夕日が沈むぜ・・・・・・
Rogerの46年物のアンティーク、セスナで
空中散歩 運転させてもらったけど真っ直ぐ飛ばすのも難しい
Hibbingは 鉄鉱石の採掘の町、あのボブディランが育ったところ
この大きな湖は 採掘跡なのだ
Stinmackの家に行ったら出てくるわ出てくるわ
ライフルが30丁、ピストルがこのとうり
とりあえず撃たなきゃあだめだ’と言われ へっぴり腰でドッカーン
Stinmackの娘夫婦が経営するSummys Pizza
地ビールとの相性が最高
彼女の家は とてつもなくでかいログハウスだった
Pizza屋の事務所、このウォーライでかいだろうとStinmack 最後に南ミネソタRochesterの友人を訪ねた
俺のためにパーティーを開いてくれたので3品ほどツマミを作った
みんな喜んで食ってたぞ Martin&Cathyありがとう
キャデラックの4駆で空港まで送ってもらっちまった
あたしの背が高いのは 歩道に立っているので
                         旅で会った皆さん ア・リ・ガ・ト・ウ

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