おとり鮎簡易活性器
新しいおとり鮎は活力倍増勢いの良いおとり鮎にします
おとり鮎交換時による、魚体温の変化を素早く元に戻します
おとり鮎に鼻カン、仕掛けを取り付け、長良筒(おとり鮎休息器21)の中へ
長良筒(おとり鮎休息器21)のフタをはずし小穴の方を上流へ向けて水中へ
河原の石を使い固定します。
鼻カン取り付け時に消耗した体力を素早く取り戻します
おとり鮎は、鼻カン、仕掛けを付けたまま休ませます、
1〜3分(体力消耗具合による)
体力回復後は、道糸を引き長良筒(おとり鮎休息器21)から出せば
ドンドン泳いでいきます