おとり鮎休息器
疲れたおとり鮎は疲労回復し甦生して再びおとり鮎として使用する
一度使用したおとり鮎を元気にします、
鼻カン仕掛けは付けたまま、疲れを取り元気にします
疲れたおとり鮎は横になって休みます
(おとり鮎を単体で泳がさず休ませますので、魚スレが無く回復が早い)
起き上がれば体力回復です、疲労度によって時間が違います、
その間つり人も休息しましょう。
あとは掛け針が、道糸に絡んで無い事を確認して
道糸を引けばおとり鮎は出て行きます。
おとり鮎はそのまま(仕掛けは付けたまま)
フタをはずした長良筒(おとり鮎休息器21)に入れます
小穴を上流に向け水中へ、河原の石を使い固定してください。