
5:56 クルマの外は荒れている
ついつい出たくなくなってしまう
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7:39 標高600mからブナ林の登りになる
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8:38 根開きしたブナにつかの間の柔らかな陽が注ぐ
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9:49 高校生らしき大連隊のトレースをついていく
つかの間の晴れ間に山頂小屋らしきが見える
それにしても、この位置はルートロスに近い
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10:25 風が強いので、時々晴れ間もある
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10:41 強風の中、山頂到着 早く小屋に入りたい
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10:50 とにかく快適な小屋だ
ついつい長居しそうになってしまう。
窓はペアガラスだし、壁板の檜がいい香りだ。
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11:17 小屋を出発する。
外観は洋風で、壁はレンガ風である。
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11:26 つかの間の青空にかっとばす
この季節にこんなパウダーが味わえるとは
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11:30 ついついシュプールを撮りたくなってしまう
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11:53 升沢小屋は埋ってるが誰かが掘り出した
ちなみに「8」は升沢〜船形山頂50枚のうちの
山頂から8枚めである。この上は山頂の1番しか見えない
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13:14 1100mあたりまでツボ足の大連隊が来た
らしく、雪面はボコボコに荒れまくってる ソリの跡が多い
けして文句いってるのではありません。はい。
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