船形山 スキー登山 2002年3月24日   記録へ


5:56 クルマの外は荒れている
ついつい出たくなくなってしまう


7:39 標高600mからブナ林の登りになる


8:38 根開きしたブナにつかの間の柔らかな陽が注ぐ


9:49 高校生らしき大連隊のトレースをついていく
つかの間の晴れ間に山頂小屋らしきが見える
それにしても、この位置はルートロスに近い


10:25 風が強いので、時々晴れ間もある


10:41 強風の中、山頂到着 早く小屋に入りたい


10:50 とにかく快適な小屋だ
ついつい長居しそうになってしまう。
窓はペアガラスだし、壁板の檜がいい香りだ。


11:17  小屋を出発する。
外観は洋風で、壁はレンガ風である。


11:26 つかの間の青空にかっとばす
この季節にこんなパウダーが味わえるとは


11:30 ついついシュプールを撮りたくなってしまう


11:53 升沢小屋は埋ってるが誰かが掘り出した
ちなみに「8」は升沢〜船形山頂50枚のうちの
山頂から8枚めである。この上は山頂の1番しか見えない


13:14  1100mあたりまでツボ足の大連隊が来た
らしく、雪面はボコボコに荒れまくってる ソリの跡が多い
けして文句いってるのではありません。はい。

 PHOTO:サイバーショットP1    自然礼讃    山スキー&クロカン日記