土曜は釣り!!
日時 場所 天候 釣果 内容
2001/10/13
6:00〜10:00
日本鋼管 中潮 グレ たくさん 久々に行ってみたが、最近釣果はイマイチらしい。
この日もグレとボラばかり。 特にグレの数は半端でない。
結局釣れなかったのだが、今年はもう終わりかも。
そのかわり、アオリイカが釣れている模様。
2001/09/21
6:00〜17:00
三ヶ所(カセ)
時々
中潮 チヌ 22〜32cm 2尾 いつものカセにいつもの連れとでかけた。
シラサエビをたらふく買って大釣りを狙ったが、フグの連発。
ハリスを10回くらい切られながら、結局2人で3枚しか釣れなかった。
この日は他の客も釣果は今ひとつだったようだ。
2001/09/初 日本鋼管 チヌ 25cmくらい 2尾 確かに行ったのは覚えています。 2枚釣ったのも覚えています。
2001/08/末 白子漁港 ハゼ 10〜18cm
約100尾
パソコンが壊れてしまい、長い間ホームページを更新出来なかったのですが、その間の釣行内容も忘れてしまい、いつ行ったのか忘れてしまいました。
8月3日より大きなハゼが釣れました。
2001/08/14
6:00〜16:30
三ヶ所(カセ) 長潮 チヌ 30cm 1尾 今年2度目のかかり釣りに前回一緒の会社同僚を連れて出掛けた。
場所は三ヶ所の深江浦だが、前回と違うカセ。
この日に乗ったカセは位置的に潮が多少流れる場所だったが、対応できるレベル。
いつものように丸貝落とすが反応無し。 その後ダンゴで攻めるが、予想通りフグばかり。
チヌが来るのを祈るが何時になっても気配が無く、結局午前中はエサ取りのみとなった。
そして2時頃にチヌらしきアタリが出始めて、何とか30cmを釣り上げた。
すぐに2匹目を掛けるが水面近くで痛恨のバラシ。 40cmは超えていたと思われ、非常に悔しかった。 結局その後はエサ取りの猛攻が始まり、わずか1尾のみの釣果となった。
2001/08/03
5:00〜11:00
白子漁港
時々
大潮 ハゼ 10〜15cm
約150尾
白子漁港でハゼが上がりだしたとの情報があり、早速出掛けることにした。
ここでハゼを釣るのは毎年恒例となっている。
石ゴカイをエサに仕掛けを投入した瞬間、「ブルッ」とアタリがあり、アワせると10cm程度の子ハゼだった。
しばらくは入れ食い状態が続いたが、7時ごろにピタリとアタリが無くなってしまった。
仕方が無いので、場所を内側の船着場から堤防の方へ移動した。
前の場所は誰も釣り人はいなかったがこちらには沢山の釣り人がいる。 しかし釣れるのはフグばかりで釣りにならない状態。 結局元の場所に戻ったらまた入れ食い状態となった。
結局、納竿まで入れ食いが続いたが、まだ型は小さめ。 キープしたのは30尾程度だった。
2001/08/01
5:00〜9:30
日本鋼管
時々
中潮 ボーズ 最近日本鋼管でのボーズが続いているが、この日も嫌な予感はした。
いつも通りアイゴの猛攻に苦しみながら釣っていたのだが、モゾモゾしたエサ取りであろうアタリに勢い良くアワせたところ、「バキッ!!」という乾いた音が。
4年間使っていた竿がポッキリと折れてしまった。 しかも3番目が折れただけかと思ったら、穂先も破損してしまっていた。 帰りに釣具店へ持っていったところ、修理代は16000円と言われた。
さんざん迷ったあげく、新しい竿を買うことにした。(前から欲しい竿があった。)
ボーズだったのは言うまでもありません。
2001/07/28
5:30〜17:30
三ヶ所(カセ) 小潮 チヌ 20〜35cm 7尾 会社の同僚を誘い、久しぶりにかかり釣りに出掛けることとなった。
場所は三ヶ所の深江浦のカセ。 ここは入り組んだ湾内のため、荒れている外海の影響は全くなく、非常におだやかで天気も曇りで絶好の釣り日和となった。
カセに乗り、とりあえずアケミをパラパラと撒いて、丸貝を落としこむが反応は無い。
エサを半貝に替えると早速アタリがあり、釣り上げてみると35cmのチヌ。
その後、午前中までに4尾釣り上げたが最初の1尾目より小さい型ばかり。
エサ取りは多彩だが、フグが多くハリスを10回近く切られた。
昼前に大きなボラをスレで掛けてしまい、それからしばらくチヌのアタリが遠のいたので、昼飯を食べて1時間ほど仮眠する。
1時半頃に再開するが、チヌの気配は無い。 ようやく4時過ぎに夕方の時合がきて3尾釣り上げたが小型ばかりだった。
2001/07/18
5:00〜10:30
日本鋼管 中潮 チヌ 31cm 1尾 この日も状況は変わらずといった感じ。
曇りだったので快適に釣りが出来たの救いだった。
釣れたのは殆どソコリの10:00だった。
2001/07/14
5:00〜10:30
日本鋼管
時々
小潮 ボーズ 前回と同様にチヌは姿を表さない。 内容は先週の釣行記と同じです。
何も言うことありません。(-.-);
それにしても暑かった!!
2001/07/07
5:00〜11:00
日本鋼管
時々
大潮 ボーズ 前日の夕方までは天気予報は雨と言っていたのだが、急に曇りに予報が変わり、結局雨は降らなかった。
今まで1投目からアイゴが食ってきたのだが、この日はアタリもなくエサだけ無くなる状態。
たまたま針にかかってわかったのだが、犯人は5cmほどのチャリコのようだ。
潮が動き出してからはアイゴが食ってくるようになったが、ダンゴが割れた瞬間にアイゴに横取りされてしまう。
結局最後までこんな感じだった。 一雨欲しいところだ。
2001/06/30
5:00〜9:00
吉崎海岸
のち
長潮 キス 10〜18cm 17尾 1ヶ月半ぶりに吉崎へ行った。 雨とはいえ、前回と同様に釣り人は少ない。
例年この時期であればもう少しキスが釣れてもいいのだが今年はどの釣り場も数が出ていないようだ。
この日は17尾釣ったが、話しでは良く釣れた方らしい。
もう少し時間がかかりそう。
2001/06/22
5:00〜11:00
14:00〜18:00
日本鋼管
のち
大潮 チヌ 46cm 1尾 この日は朝から雨だったが、海は荒れておらず、濁りもあっていかにも釣れそうな雰囲気だったが、考えは甘かった。
エサ取りの活性がいつも以上に高く、チヌのアタリは全く無い。
午前中は紀州釣りの人は誰もチヌは釣れなかった。
くやしいので、午後も釣ることにしたが、風が出てきて波も高くなって釣りにくい状況となってきた。
相変わらずエサ取りの活性は高く、付けエサが残ることは全く無い状態。
夕マズメになっても状況は変わらず、あきらめて帰ろうと思ったがウキをゆっくり引き込むアタリ。
大きくアワせるとズシリと重い。 そのあと横にス―ッと走るのでボラかと思ったが、上げて見ると良型のチヌだった。
連続ボーズは免れたので、これを最後に納竿とした。
2001/06/16
5:00〜10:30
日本鋼管
時々
長潮 ボーズ 今シーズン初のボーズ。 この日もアイゴとボラがエサ取りだったが、結局納竿までチヌらしいアタリは無し。 いいポイントに座った人達は良型を数匹釣っており、今年は全体的に型がいい。
特に夕マズメに好釣果が期待できそう。
2001/06/08
5:00〜10:00
日本鋼管 大潮 チヌ 25cm、31cm
各1尾
久々に平日の釣行。 梅雨入りはしているがこの日は天気はよく風も無い。
潮も殆ど流れておらず、前回と似た条件となった。
ただ前回と違い、エサ取りのアイゴに悩まされる。
7時頃にエサ取りが減り始め、チャンス到来。 その後ウキを押さえ込むアタリがあり、アワせると25cmのチヌ。
しばらくして31cmを釣った後、再びエサ取りの猛攻に遭うが、9時過ぎにはエサ取りすらアタらなくなり、10時ごろあきらめて帰ることになった。
2001/06/02
5:00〜10:30
日本鋼管 若潮 チヌ 25cm 1尾 ぼちぼち釣れているという情報があり、今年のチヌ、デビュー戦となった。
気合を入れて夜明け前に現場に到着したが、すでに先着が何人かいる状態。
いつものメンバー以外にも沢山の人がダンゴを投げており、年々人が増えているような気がする。
この日は波も風も無く、とても釣り易いのだが、潮が全く流れていない。
1時間ほど打ち返して、初めてアタリがあった。 25cmのチヌだ。 型は小さいが、とりあえず今年第1号ということで納得する。 タナを変えたり色々試したが、その後は納竿までボラ以外のアタリは全く無し。 途中で潮は動き出したが、エサは全く無傷で帰ってくる状態だった。 使用したエサは、オキアミ、子ボケ。
この日の午前中の最長寸は40cmだった。
2001/05/13
5:00〜9:00
吉崎海岸 中潮 キス
10〜15cm 9尾
吉崎海岸でキスが釣れだしてきたとの情報があった。 ここはキスが有名で、全盛期になると物凄い人が押しかける(毎年新聞、雑誌で紹介されるため)ので、あまり人がいない時期に行ってみようと思い出掛けたのだが、釣り人はわずか4人だった。 みんなキスを狙っているようだ。 エサは石ゴカイのみを使用。
人が少ないので、ポイントをこまめに変えながらゆっくり引き釣りをしていたところ、あるポイントでキスが群れていたようで、ダブル、トリプルの連続で9匹をアッと言う間に釣り上げてしまった。(岸から50m〜70mでアタリが集中)
しかし、それ以降はバッタリとアタリが無くなってしまい。 9時に納竿。
キスの季節はまだこれからです!!
2001/05/05
18:00〜22:00
日本鋼管 中潮 メバル
10〜18cm 15尾程度
連夜の釣行となったが、久々に風も弱く波も低かったので外側で釣ることにした。
結果として、メバルの場合は外側も内側も釣果には殆ど差が無いようで内側のほうが釣りやすい事もあり、7割程度の人は内側で釣っていた。
今回は電気ウキ仕掛けとミャク釣り仕掛けの両方試したが、うまく誘いをかければミャク釣りの方が釣果が上がるみたいです。
2001/05/04
17:00〜22:00
日本鋼管
時々
若潮? メバル
10〜18cm 10尾
アイナメ 30cm
チンタ 15cm
前回と同様にメバルを狙いに行った。 5時に釣り場について暗くなるまでアイナメ狙いでブッコミ釣りをすることにした。 エサは石ゴカイで。 仕掛けをセットして、ひょいっと投入しまずは一服と竿をおいてタバコを吸っていると竿がズルズルと動き出した。
あわててリールを巻くがかなり重い。 アイナメにしては引きが強いと思ったが、釣り上げてみると30cmのアイナメだった。 その後は全くで、勝手に釣れた1匹のみだった。
辺りが暗くなってきたのでメバル狙いにチェンジ。 今日も風があったので内側で釣ることにした。
前回とは違い、この日はコンスタントにアタリがあり、周りの人も釣れているようだった。
干潮を迎えてアタリも遠のいてきたところで納竿とした。 エサはシラサエビと石ゴカイ。
2001/04/28
18:00〜21:00
日本鋼管
時々
c
中潮 メバル、ガシラ
15〜20cm
2尾
またしても久々の釣行となった。
昼間はあまり釣れていないとのことなので、夜を待ってメバルを狙うことにした。
波が高かったため、頑張って堤防の先端近くまで歩いて堤防の内側で釣ることに。
エサはシラサエビを使用。 辺りも暗くなり、もうそろそろアタリがあってもいい頃だと思っていたが一向にアタリは無い。 私の近くで何人か釣っていたが同じくアタリは無いようだ。
そのうちに周りの釣り人が少しずつ減ってゆき、8時ごろに最初のアタリ。
15cmのメバルだった。 その後20cmを釣った後は全くあたり無し。 9時に納竿とした。
GWということもあって釣り人はかなり多い。
水温がまだ安定しておらず釣果には日ムラがあるようです。
2001/02/25
8:00〜11:00
日本鋼管 中潮 メバル、ガシラ
15cm程度
10尾
超久しぶりに釣りに行く。 こんなに長期間釣りに行かなかったことはあっただろうか。
寒いのが理由ではなく、何かと忙しくて行きたくても行けなかったのです。
久しぶりとあって気合が入っていたのですが、現場に着いてみると強風で波が高い。 一気に気が抜けてしまったがとにかく釣ってみることに。
短竿でテトラの間にエサを落としてガシラ、メバルを狙う。 型は小さいが数が出ると聞いていたがこの日は不調で3時間で10尾程度。 波の低い西側のテトラではメバルを狙っているが数人いたがやはり調子は悪いらしい。
思っていたより釣りに来ている人は多く、これから暖かくなってくると釣果も上がってくるでしょう。
2000/11/18
6:00〜16:30
生浦(筏)
時々
小潮 チヌ 22〜35cm
6尾
タコ 1匹 2kg
この日はとにかく風が強く、時々波しぶきが背中まで飛んでくる苦しいコンディションだった。
気張っていつもより多くアケミを3kg買いこんで、筏に乗ったら1kgをどさっと撒いてみる。
30分くらい打ち返したところで、最初のチヌ(らしき)アタリがあり、アワせてみると35cmのチヌ。
幸先の良いスタートであったが、釣れるたびに型が小さくなって行く.....
午後になっても風が強く、あまりの揺れと寝不足が祟って気分が悪くなってくる。
仕方がないので1時間ほど仮眠をとり、夕方の時合に期待することにした。
3時ごろから釣り始めて早速に竿先がズシリとしなるアタリがあり、慌ててアワせてみるが根掛かりのようだ。 と思った瞬間ググっと竿がしなる。 これはでかい!!と思い必死にやり取りしていたがどうもおかしい。 水面に現れるまで正体がタコであったことに気付かず興奮していた。
今考えてみると、タコと魚の引きの区別もつかないほど寝ぼけていたか、気分が悪かったようである。
タコを釣ったのは良かったのだが、玉アミが壊れていたため取りこみに苦労し、筏の上でタコと格闘する私に対し遠くの筏にいる人から「あいつ何してんだ?」という視線を浴びてしまった。
2000/11/04
8:00〜16:30
三ヶ所(筏)
時々
小潮 チヌ 25〜30cm 2尾 前回(9/16)に会社の釣り仲間3人との釣行予定だったが悪天候で中止となったため、仕切り直しで釣行することになった。
この日は風が強く、筏も多少揺れて釣りづらい状況。
午前中はエサ取りの当たりがあるが、全くハリに掛からず正体すら掴めない。
ようやく釣り上げると極めて小さなフグ。 あらゆる手段でかわそうとしたが無理。全く釣にならない。
昼からはエサ取りすら居なくなってしまう。 周りの筏も竿を曲げている人はいないようで、ハズレの日を引いてしまったようだ。
しかし夕方になり、何故かウキ仕掛けで釣っている仲間のN氏が30cm程度のチヌをGetする。
そして私も納竿間際にあり、25cm、30cmをなんとか釣り上げことができた。
2000/09/20
6:00〜16:00
今浦(筏) 小潮 チヌ 15〜30cm 26尾 前回が中止になってしまい、悔しいので早速今浦の筏に乗ることに。
湾内の筏に1人で乗せてもらう。 朝一は多少潮の流れが速かった。
ライバルがいないので、しばらくはダンゴを打たずに丸貝を落とし込むが全くアタリ無し。
次にムキ身をダンゴに包んで釣ることにした。 しばらくすると竿先にクンと前アタリがある。すかさず本アタリがり、大きくあわせると20cm程度のかわいいチヌ(チンタ)があがってくる。 その後数尾釣り上げるがチンタ級ばかり。
そして、アジの猛攻に遭う。 ムキ身から丸貝に変更するがチヌが小さい為か、全くかじって来ない。 次にコーンに変更してみるが、アジには効果なし。
終了直前までアジを交わしながらの釣りだったが、最後にやっと30cmが釣れたところで終了。 鳥羽周辺では数が出るようになってきたようだが、もう少し大きいのが釣りたかった。
2000/09/16 三ヶ所(筏) 中潮 中止 この日は会社の釣り仲間3人と三ヶ所の筏に乗る予定だったが、台風の影響で雨、風が強かったため中止となってしまった。 悔しいので9/20に今浦の筏に乗る予定です。
2000/09/09
6:00〜10:30
日本鋼管
時々
中潮 チヌ 23cm 1尾 先週は寝坊したので気張って早く起きる。 天気を心配していたが雨も降っておらず風もそれほど吹いていない。
しかし釣り場に着いてみると多少波が高い。 台風が近づいており天気も悪いのでそれほど人はいないのかと思っていたが、朝から皆さん勢ぞろい。 みんな釣りがしたくてしょうがないようだ(私を含む)。
ダンゴを10個ほど投げたところで1枚GET。 その後もチヌアタリらしきものがあるのだが、なかなか乗ってこない。 その後風が強くなりだしてまともに釣れる状況でなくなってきて納竿。
最近マダイが掛かってくることがあるようで隣で35cmクラスを釣っていた。
9/3には40cmクラスが上がったらしい。 しかし、魚体は天然物と比べて少し黒みがかっていて、養殖物が逃げてきたもののようだ。(とはいえ、とてもうらやましかった。)
2000/09/02
8:00〜11:00
日本鋼管
時々
中潮 ボーズ 夜更かしをしたおかげで寝坊をしてしまう。 平日なら良いのだが、土曜日だったため現地に7時に着いた時点で満員御礼状態。 既に10人以上は並んでいる。 3年前なら3人くらいしか居なかったのだが....
仕方がないので、穴釣りでガシラを釣ることにする。 とりあえず先端まで歩いて探りながら戻ってこようと思い、テトラを歩き出したのだが途中で歩くのが嫌になり、半分の所でギブアップ。
そこから釣り始めたが、海中に藻が大量に発生しているようで、根掛かりの連発。
5回ハリスを切られたところで今度は釣るのが嫌になったため終了。
その後暇なので色んな人と話をして時間をつぶし、それでも暇なので隅の方でちょこっとだけダンゴを投げたがやっぱり釣れなかった。
2000/08/26
5:30〜11:00
日本鋼管
時々
中潮 チヌ 20〜28cm 4尾 この日はとにかくエサ取りが多い日だった。
最近全く雨が降っておらず、水温もかなり高いようで、エサ取りの活性も高いようだ。
私が見ただけでも、ボラ、カマス、マダイの子、サンバソウ、グレ、カワハギと多様に食ってきた。
一方、本命のチヌは朝方のエサ取りの少ない時に4枚上げたが、その後はさっぱりで最後に巨ボラを掛けたところで納竿とした。
2000/08/19
5:30〜9:30
白子漁港
一時
中潮 ハゼ 8〜20cm 110尾 無性にハゼの天ぷらが食べたくなり、白子漁港へ。
いつものポイントは前回の釣りで根掛かりが多いことがわかっていたので、もっと海側のポイントで釣ることにした。
早速アタリがあり、順調に釣れるのだが、サイズはまだ小さいものが多い。
半分はリリースしたが、たまに良型も上がる。
結局9:30にエサが無くなったの納竿とした。 110尾ほど釣って持って帰ったのは50尾程度でした。
2000/08/15
5:00〜10:30
日本鋼管 大潮 チヌ 23〜30cm 6尾 この日は久々に凪で釣りやすい日だった。(9時ごろまでは)
朝一でボラを掛けて、しばらく猛攻に遭う。(隣はチヌなのだが...)
ボラが退散したところで立て続けにヒット。 最近は良型は朝一に来ることが多いが、出遅れてしまったために今日も海津クラスのみ。
しかも暑さで集中力まったくなし。 ボ〜っとしていたら知らない間にアタリがあったらしく竿をひったくられそうになったりしながら6枚上げる。 9時以降は暑くて何をしていたかほとんど覚えていません。
2000/08/12
5:00〜10:00
日本鋼管
時々
中潮 チヌ 25cm 1尾 台風近づいているということで風を心配していたが、思ったほど強くない。 雨も心配無いようだ。 (雨のほうが人が少なくて良いが...)
朝一でチヌのアタリ。 しかし取りこみ直前でバラしてしまう。 これが悪夢の始まりだった?!
7時くらいになって風が強くなり多少釣りづらい状況になってくるが波はそれほど高くない。
しかしこの日も食い込みが悪く波があるためアタリが取りにくい。 周りの人はボチボチ釣っているのだが、私の竿にはチヌは乗って来ない。 挙句の果てにボラのアタリが連発してくる。 何度もくるボラのアタリに我慢できなくなり、しばらく休憩。
帰り間際に1枚釣って退散となった。
2000/08/05
5:00〜11:00
日本鋼管
のち
中潮 チヌ 20〜25cm 4尾 半月振りに鋼管でチヌを狙う。 土曜日ということもあり夜明け前から沢山の人がいる。
今の時期はカイズ級は数が出るが、中〜大型は早朝に1尾出れば良い方だが、アタリ無し。 7時頃から波が高くなりだして釣りにくい状況になってくる。 アタリはぼちぼち出てくるが食い込みが悪く、アタリを取りずらい。 苦心の末、4尾釣ったが勢い良くウキを消しこむアタリは殆どなかった。
但し、条件が良ければ小型ではあるが2桁は狙える状況にあるといえる。 ただし暑い!!
2000/08/02
6:00〜2:00
宮城県
白石川支流

時々
イワナ 20〜28cm 4尾
ハヤ 25cm 2尾
8/1から3日間福島の親戚の家へ行っていたが、親戚のおじさんに渓流釣りに連れて行ってもらえることになった。 車で2時間ほどでポイントに到着。
私はヤマメ、アマゴは釣ったことは何度かあったが、イワナは初めてだった。
急で険しい山道を降りて川へ出る。 仕掛けを準備したあと、爆竹とロケット花火でケモノを追い払う。 このあたりは時々熊が出ることがあるらしい。
川を上りはじめてすぐに一尾目を釣る。 その後、2人で3尾を釣り、2本目の川へ移動。
そちらではハヤが2尾だけでイワナの姿も無い。 結局2人で4尾しか釣れなかった。
渓流はやっぱり難しい。
2000/07/31
6:00〜9:00
白子漁港 大潮 サッパ 10〜15cm 約70尾 この日の夜から、福島の親戚の家に行くので、土産にと思いまたサッパを釣りに来る。 しかし台風の影響で突風が吹いてとても釣りにくい状況。
3時間で70尾ほど釣って、5尾を猫にあげて残りを土産に持って帰ることにした。
千代崎でも釣れているらしい。
2000/07/30
7:00〜10:00
白子漁港 大潮 ハゼ 10cm 約20尾
サッパ(ママカリ) 10〜15cm 約30尾
ハゼが釣れだしたとの情報がありさっそく出向く。 まだサイズも小さく、数も出ないがとりあえず20尾ほど釣る。 キープサイズが出ないので堤防の方へ行ってみると沢山の人だかりを発見。 みんなサビキでサッパを釣っている。 私も試しにやってみると面白いように釣れる。 30尾程度釣ったところで仕掛けが絡まったのでおしまい。
2000/07/19
5:00〜11:00
日本鋼管 中潮 チヌ 20〜32cm 4尾 朝から潮が左に早く流れてとても釣りにくい状況だった。 が、釣り始めて30分後にアタリがあり、32cmを釣り上げる。 しかし、それから全くアタリは無く、潮も止まったので休憩。 横で釣っていた常連さんがゴミ拾いを始めたので私もゴミを拾うことに。 なんと30分で拾った空き缶は100個以上。 この釣り場は最近特にゴミが多く非常に残念なことだ。
その後もアタリが無く、10:00頃に暑いのでもう帰ろうかと思ったが、横でウキフカセをしている人が釣り上げたので、私ももう少し粘る事に。 すると型は小さいが立て続けに3枚GET。 11:00に暑さが限界に達したため帰宅。
2000/07/06
5:00〜9:00
日本鋼管 中潮 チヌ 30cm,24cm 各1尾 風の影響で波が高くないか心配だったがほとんど波もなく暑くなく絶好の釣日和か。 釣り始めて30分程度で付けエサが無くなり始める。
食いが渋く、アタリをとるのに苦労したがとりあえず30cmのチヌをGET。
その直後に24cmを上げた後アタリがピタリと止まる。
更に7:00頃になって風が強くなり波も高くなってきたため、早々にダンゴを諦めポイントを替えてウキフカセに変更。 しかしフグ、ベラの猛攻に遭い、風も更に強くなり9:00に退散となった。
2000/06/30
19:00〜21:00
千代崎漁 大潮 セイゴ 42cm 1尾 久しぶりに会社帰りに千代崎へ向かう。 夜釣りでセイゴが釣れているらしく、暗くなる前に既に20人くらい集まっていた。
この日ははずれの日らしく、19:30頃に数人が釣り上げたがそれっきり。
それにしても買った青イソメがとにかく太い。
その中でも今まで見たことのないような超ロングイソメを発見。
あまりのデカさに長さを測ってみると、なんと44cm。 今日釣ったセイゴより長い....
2000/06/24
5:00〜6:00
河芸の砂浜
時々
小潮 なし ポイント開拓のために、始めて河芸漁港へ行く。 ただし港付近で釣りをしている人はだれもいない。 そこで、漁港から北側の砂浜へ行く。
すると一人の釣り人を発見。 キスを狙っているようだが、風が強くこの日はまったくダメらしい。 しかし、「昨日は60尾くらい釣った。」などと言っている。 「本当か?」と疑いながら、私もとりあえず近くで釣ることにした。
が、やっぱりだめ。 すると、犬を連れたおばさんが寄ってくる。 「釣れますか?」「風が強くてだめですねぇ。」「あそこの人昨日60尾くらい釣ってたよ。」
どうやら60尾は本当らしい。
その後もアタリはなく、昨日50尾釣った人も早々に引き上げてしまった。 私も6時には引き上げたが、釣り人はそれほど多くなく意外と穴場かもしれないと思った。
2000/06/17
6:30〜9:00
日本鋼管 大潮 キス (12〜22cm) 16尾 この日は、夜明け前から御殿場海岸へ釣行の予定だったが、寝過ごしてしまったので予定を変更して日本鋼管へ行く。
到着した頃は雨。 にもかかわらず、大勢の人がいる。 この釣り場も雑誌などに頻繁に紹介されて有名になり過ぎたようで、遠方からも沢山の人が来ている。 そんなに遠くから来るくらいなら、もっと南へ行けばいいのにと思うのは私だけだろうか?
釣果の方は、この場所にしてはまずまずの16尾(2時間半)で型も揃った。 9時ごろにアタリが急になくなったところで、雨足も強くなり納竿。
ここでのキスは今回で最後にしようと思う。
2000/06/10
4:30〜11:00
日本鋼管 小潮 キス (10〜20cm) 9尾 この日も沢山の釣り人がいたが、先週に続きアタリは渋い。
帰る間際に、ポイントを誰もいない所に変えたら、たて続けに良型を3尾ゲット。
これだけ沢山の仕掛けが投げ込まれたら、魚もいなくなるのか。
2000/06/03
7:00〜11:00
日本鋼管 大潮 キス (10〜18cm) 3尾 予想通り、キスが釣れだしたことは知れ渡ったようで、沢山の人が来ていた。
ところがキスのアタリは殆どなく、コチにゴカイを与えていただけだった
2000/05/28
6:30〜11:00
島勝浦堤防 長潮 チャリコ(20cm) 1尾 親戚が住んでいる海山町の島勝浦の堤防へ出かけた。
とりあえずチヌ狙いだったが心の中では「ボラでいい」と思っていた。
が、そのボラのアタリすらない。
チャリコがダンゴに掛かったが結局それだけ。
木っ端グレと金魚のオンパレードだった。
2000/05/20
7:00〜11:00
日本鋼管
時々
大潮 キス (10〜20cm) 25尾 おやっさんの情報でこの日は今年初のキスを狙った。
キスが釣れだしたことはまだみんなに知られていないようで、投げ釣りをしている人はほとんどいない。
「おやっさん」の正体はこちら → ポイント紹介
天候と潮も手伝って、今年一発目としては上々の釣果だった。
「今度来た時はすごい人なんだろうなぁ」と思いながら家路につく。
2000/05/13
7:00〜9:00
日本鋼管 長潮 アイナメ (15cm) 3尾 穴釣りでメバル狙いだったが、強風で海は大シケで釣りにならず。
帰ろうかと思ったが、せっかくなので堤防の内側で釣ることに。
小さなアイナメが掛かるが寒いし面白くないのでさっさと退散。