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12月 2日・・・上州屋 第8回TROUT TOURNAMENT(加賀FA)・・・社内参加者:7名(参加者は200名位かな?)
社内釣り大会からおよそ1週間後、この上州屋の釣り大会となりました。昨年は4月に第6回に参加です。 まずは入場順の抽選、前回は最終グループの後ろから2番という最悪の順でした(149番/150人中)。 今回こそとクジを引くと、「A5」5番目かぁ・・・と喜んだのもつかの間、先頭の人がジャンケンで負け、昨年同様4グループ中最下位グループ・・ついてないですよ。 大会スタート・・たまたま7名中5名は社内大会と同じ場所を確保出来ました。 釣果のほうはレギュラーサイズのみでした。 そんな中OKAさんが大物ゲットし早速検量に、結局仲間で検量に出せたのはコレだけでしたね。 タイムアップ、そして表彰式です。 OKAさんは40.5cm、見事10位に入賞しました。 その後の楽しみ抽選会、こんどはKOEさんがホットカーペットをゲットしました。そして期待のジャンケン大会、又OKAさんが勝ち残ってゲームソフトをゲット、・・・残りのメンバーはすべて敗退でしたね。 そんな訳で私も参加賞のみでしたが天気も良く楽しく過ごせました。
11月23日・・・・第8回社内釣り大会(加賀FA)アカサカ釣具様&加賀FA様協賛・・・社内参加者:18名+BBQ4名
この日、毎年恒例となりました社内釣り大会です。 今年から会社で同好会制度が発足し、早速「釣り&BBQ同好会」を設立しました。会員を募集したところバーベキュー会員も含め30名ほどの最大同好会となり、今回は決起大会も兼ねてます。 そして早朝6時、初参加4名含め18名での大会開始となりました。 日が昇る頃になると北西からの風が強くなりラインが右へ右へと流されます。 11:30で競技終了し、検量そして表彰式です。 明け方格闘の末ティペットをブッちぎり逃走した大物以外は平凡なサイズで最大37cm合計10匹でした。9位/18人中・・昨年よりマシかな....<大会結果はNEWSページへ> 今回もアカサカ釣具様から多数の景品を頂き、更に加賀FAの里見さんよりも数々景品を頂き、買い集めた景品とあわせ豪華な大会となりました。 その後は昼近くに集合のBBQ会員と合流し、ひと際にぎやかなバーベキュー大会となりました。   
11月17日・・・・日立沖 船釣り(ハナダイ狙い)・・・・・同行者:AYUさん、KBAさん、せきくん
以前から誘われていましたが、船酔いが怖く中々フンギリが着かない船釣りです。 今回、意を決して参加することにしました。 朝1:30分出発し目的地は日立港、ここから暗い内に釣り船に乗り朝6時、日立沖へと向かいました。釣具は全てKBAさんからの借り物です。朝焼けに染まる頃、寒風を切りながら釣り船は結構な速度で釣り場へと疾走しました。 酔い止め薬を飲んだせいもあるためか体調はすこぶる良い状態です。釣り場近くなると船長から餌付けの指示が・・「えーこんなに揺れている状態で!」でも酔わずにできました(冷凍エビを4個くらい付ける)。 舟が停止し仕掛けを投入、底まで降ろすため結構時間がかかります。 そして着底後シャクリをいれますが、間もなくアタリが! 手巻きのためえらい時間をかけ巻き上げます。(結構重いですよ) 小ぶりの花鯛が上がりました。 その後も釣り続けましたが降ろすと間もなくアタリがあるため、巻上げ、魚回収、餌付け、投入と休む間もない結構忙しい釣りでしたね(贅沢かな?)。釣果はイナダ1匹、花鯛45匹、ベラ6匹でした、初めての割りに大漁ですよね。 他の人も真鯛や、まとう鯛、イナダなど大漁でした。 12:00で終了し、港へ向け帰港です、天候も良く、舟も酔わず、とても楽しい釣りが出来ました。 下船後は船宿サービスの定食をおいしく頂き帰路に就きました。 (コリャ 帰ってからの魚処理が大変だね)   
10月28日・・・・粕尾川 マス釣り大会・・・・・同行者:サブちゃん
今年は週末の悪天候があったり、色々と用事があり、アユ釣り釣行が2回だけでした。暫く釣りから遠のいていましたが、今回毎年恒例のマス釣りです。 中国出向が解除となり3年ぶりにサブちゃんと同行となりました。 7時からの受付、参加費1,500円を納めゼッケンを入手し開会式となりました。 過去3年クジ運が悪く、出発順のクジではいつも最後のほうです。 ところが発表が始まるとナント2番目でサブちゃんの番号が・・\(◎o◎)/!事前に打ち合わせた場所へいきました。 肝心の私は・・?これもラッキーで二十番以内で番号を呼ばれました。 急ぎ現地へ向かうと釣り人がいない中、サブちゃんが指定の場所で待っていました。 この日は前日の雨もあり水量はかなり多めです。 2人で丁度のスペースで、前後は流れが速く浅めでした。 でも次々と釣り人が現れ前後は人がいっぱいになりました。 9:00大会スタート・・いきなり2人ともヒット、その後も入れ食いでサブちゃんから「釣れ過ぎだろ・・」の一言が、一服の暇もありません。 途中エサが少なく節約して使おうと言ったらサブちゃんは「ぶどう虫2個持ってきたよ!」との事、普通いらねぇだろ〜」ナント用意周到な・・。競技時間2時間30分の後半は少しペースは落ちましたが結構な釣果でした。 時間終了後会場に戻り計量すると私30匹、サブちゃん32匹でした。トップが40匹なので2人とのトップテン入りでした。 但し入賞は3位までで・・サブちゃんは悔しがってました。 釣果が伸びない反省点は! サブちゃん→途中仕掛けがモツレ修正を度々実施。私→ぶどう虫がサブちゃんと違い、段ボール&まゆ入りで濡れると取り出しに悪戦苦闘。・・でした。 そして最後の抽選会・・・当たった事が無く、昨年も3人中だれも当たりませんでした。 陳列された賞品で遠目にひと際目立つ「卵セット」あれいいね。と言っていると、ナント自分の番号が・・・(^o^)/やった!卵30個セットが当たりです。 その後も抽選会は続き、いよいよ後2点・・あきらめ顔のサブちゃんに突然当選番号が!賞品は洗濯洗剤でした。 何かとラッキーで2人とも満足して帰りました。釣り大会参加者192名との事。  
7月7日・・・・粕尾川 鈴木商店上流・・・・・同行者:なし
8時頃、解禁の場所へ着くと既にAYUさん、ぬまちゃん、KOEさんが入っており、釣れそうな場所が残っていません。 やむなく上流へ移動しました。オトリを買う関係で、まず鈴木商店の周りを捜したところアチコチ結構釣り人が入っています。 護岸を降りられそうな梯子が掛かった場所を見つけ釣り場を確保しました。 オトリが弱る流れの速い場所を避け、少し上流の瀬に入りました。 浅いです、中央でもふくらはぎ程度、川幅があり緩い流れ、遠くの方も水が澄み良く見えますよ。 いましたアユの群れ、早速オトリを送り込みましたが・・・反応なし、結構小アユですね。 少しするとアタリが・・やったぁ・・と抜きに入り、タモを構え準備万端。 勢い良く飛んでくるアユ、それをタモでキャ〜チィ・・・  ゴン!と手応えが?何とオトリがタモの真ん中に、そして掛かったアユはタモの枠に大当たり!反動で足元の水中に落ちました。(@_@;)いきなりガッカリです。 相変わらず群れは手前と上流を行き来しているようで暫くすると戻ってきます。 そんな中、次のアタリが・・今度は慎重にキャッチしました、まずまずのサイズです。 しかし、この後はハヤが2匹掛かったのみでサッパリでした。 後から来た人が下流の流れの速いところで2匹ほど釣ったそうです。 ヤッパリ多少のリスクは必要ですね。 残念!  
7月1日・・・・粕尾川 アユ解禁・・・・前日より現地集合:AYUさん、ぬまちゃん、KOEさん、マッちゃん、せきくん
毎年恒例ですが前日から場所取りです。私は休出のため終業後の合流です、今は日が長いから明るいですよね。 途中「すき家」に寄ってみんなの牛丼をテイクアウトし、現地へ・・。私のタープもすっかり設営が終わっていて準備完了でしたが、今回は釣り人が多く良い場所が残っていませんでした。 結局昨年不調だった同じ場所です、トホホ。 日が沈み始めた頃、買って来た牛丼で夕食です。まだ暖かく美味しい、そして何よりリーズナブルですよね。 暗くなるとホタルがあちこちに見え、楽しい歓談の時となりましたが、そのうち結構涼しくなってきました。明日に備え皆 車に引き上げました。 そして朝・・・今シーズン初のアユ釣りスタートです。 でもアユの姿も見えずヤッパリ釣れない、隣りのマッちゃんもヒマそうです。 浅くて何度も根掛りを回収に行きました、そんな訳あって底まで見える緩い流れにはアユは寄って来ませんでした。 マァ 何とか帰りまでに4匹を掛けましたが解禁としては寂しい限りですよね。 他の良い場所に入った人はそれなりに釣果があったみたいですよ。
6月23日・・・・・・粕尾川放流(上流域)・・・・同行者:なし
いよいよ放流最終日、ここ数年すっかり軟弱となった私は放流くらいしか釣りに行かなくなりましたね。 何故なんだろうとか考えると@粕尾川に変わり、釣り場が遠くなった。A一緒に行ってた渓流の相棒が出向でいない。B放流日以外釣れない。Cそろそろ渓流に飽きた。・・・なんてね。 ともかく本日も二桁を目指し出発! この時期、アユ釣りに移った人もいるため多少は空いています。 いつもの場所では川に降りてすぐの場所が空いており、ここに決めました。 10時を過ぎたころ釣り人が降りて来て漁協が到着との知らせ。 その人が対岸に入りたいとの事なのでOK! まもなく放流が始まり私は早速釣り開始となりました。 1匹、2匹・・、その頃対岸の人は慌てて準備してました、そして第1投・・ナント上の枝に仕掛けが!。 私が3匹釣って地合が止まった頃、その人は釣りを始める事が出来ました。 その後はまったくアタリが遠のき、ヤマメの姿も見えません。 既に2時間・・・アタリなし、私も既に置き竿状態です。 対面の人もボウズのままです。 対面の人が車の方へ戻ったとたん私の置き竿に変化が掛かってました。 それから深みを流すと又もヒット!丁度その時対面の人が戻り、「オォ、活性が出て来ましたね」と勇んで持ち場へ・・・ところがその一時だけでした。  結局釣果5匹、対面の人は全ての地合を逃し気の毒でしたね。 これでヤマメ放流は終わり、来週からアユ釣りを向かえます。    
6月9日・・・・・・・粕尾川放流(上流域)・・・・同行者:なし
天気は雨、メンバーは誰も行きませんがせっかくの放流なので出掛けました。 いつもの場所は降り続いた雨のため、濁流状態になってました。 釣りが出来そうな場所は限られており、先行者で埋まっています。やむなく下流側に移動しました。 ここも3名ほどいましたが、何とか最下流に場所を確保出来ました。 到着から降り続く雨は止みそうにありません、既に合羽の中は湿度でムレムレです。 そして放流、私の少し上流で放しましたが、誰もいないところなので独占です。 但し流れの速い浅めの岩場なのですぐ散ってしまいます。 急ぎ釣りを開始し、連続ヒットしましたが間もなく止まってしまいました。 3匹を上げた後、無い!・・・エサが。 慌てていたので雨具のポケットに入れたものが浅くて落ちてしまったのです。 周辺を探しましたがヤッパリ無い。(@_@;) 幸い上流側にいた人にエサを譲ってもらい釣りが続行出来ました。 午後になると周りも釣れなくなり引き上げ出しました。 私もそろそろと思った頃1匹掛かりました。 タモの中で針を外し、ビクへと思ったとたん・・・元気に飛び出しました、足元の浅いところへ。 速かったですね、逃げ足が。 結局この1匹を逃したため今日の釣果は二桁ならずの9匹でした。 最近にしてはまずまずかな?     
5月19日・・・・・・粕尾川放流(上流域)・・・・同行者:なし
いつもの釣り場は放流が遅い事が分かったので慌てず7:30着となりました。 それでも皆早いですね、既に車はいっぱいです。 既に良い場所は残っていないため、以前の上流側へ場所を取りました。 予想通り3時間待ち、この間に残りヤマメを1匹ゲットしました。 そして11時近くなると対面の人が「ここは撒かないみたい・・・」と移動を始めました。下流を見るとバケツを持った漁協のオジサンが呼んでいる。そっちは撒かないよとのジェスチャー。私も慌てて竿とビクのみ持って下りました。 小さな溜まりに元居た人、一人と上から私達2人、下から2人と合計5人になり超過密釣り場となりました。 こりゃヒドイ・・・。 見かねた漁協が30分もすると再度放流に来て少し撒いたのでバラケましたが私は良い場所が確保出来ずサッパリです。 結局計5匹の釣果で終了でした。 この後歯医者通院があるし! 荷物を取りに川上に登るとナント! バックの前に破れたコンビニ袋が! それには帰りに食べる予定のメロンパンとかつパンが入っていたはず。 何者・・初めサルかと思いましたが周りの人によるとカラスではないかとの事。 開いたファスナーに首を入れ引きずり出したみたい。 悔しい〜!!! 
5月3日・・・・・・・粕尾川放流翌日(上流域)・・・同行者:なし
2日の放流日が仕事だったため、翌日の釣行となりました。 早く起きる元気もないので現地着は7:00となりました。既に10人くらい入っており、話を聞くと前日から釣っているが内5人くらいとのこと。 絶望的状況ですが移動するのも面倒なためここで釣ることにしました。 そこでいきなりイワナが!本年初です。 その後は釣れず、周りの人たちも少しずつ減っていきました。 私は午後1時まで粘りましたが、その頃には誰も居なくなりましたね。 ヤマメ2匹を追加し、計3匹で終了です。 2日目では場荒れしてますよね。
4月14日・・・・・・粕尾川放流(下流域)・・・・同行者:マッちゃん、KOEさん
4月の放流はこれで終わりです。今回はどこで釣ろうかなと考えて車を走らすと、解禁時の場所に見慣れた車が!・・川を見下ろすとマッちゃんが一人でいました。 今日は一緒に釣ろうかと思い声をかけ、荷物をまとめ始めました。 ところが!・・・(@_@;)ベストが無い。 昨晩作った仕掛けも、ハリスも、鑑札も、針外しも入ったベストが無い! こんな事は初めてで、困惑してしまいました。 帰るわけにはいかず・・まづ鑑札は日釣り券を買うしかないとして、釣具はマッちゃんから頂くことにしました。 年券を購入したS商店に行くとナント証明札を発行してくれるとの事。 嬉しい〜(^o^)丿 すぐ戻って針結びやら仕掛け作りを始めました。 準備が終わった頃 KOEさんも登場し、間もなく漁協が来て放流が始まりました。 他に2人、計5人でのスタートです。 今までと違い、直後より活性があり、入れ食い状態となりました。 離れたところの2人は今ひとつとの事です。(今回ルアーの反応が×)私はこの後、歯科通院があるため2人より先に帰りました。 この時点で釣果12匹、今年最多です。 とんだアクシデントがありましたが無事に楽しく釣りが出来ました。 マッちゃんと、S商店に感謝、感謝。
4月7日・・・・・・・粕尾川放流(上流域)・・・・同行者:なし、但し下流にメンバー4名位
3/17の上流解禁は都合で行けず、今回初の上流域釣行となりました。 昨年から馴染みのある場所へ入りました。着いた時間が7時半を過ぎていた為、あまり良い場所は空いてなく最上流に場所を取りました。川伝いに見て回ると昨年より見かけた人が多く、ほぼ全員に話しかけて回りました。 私の場所には対岸にもう一人入って来たので、このエリアは二人で釣ることになりました。 遅い!(3時間待ち)この場所はいつもですが・・・放流が来たのは10:40くらいになりました。 それでも始めると前回と違い食いが良く、すぐ掛かりました。 やっぱり上流だね!。 それでも間もなく食い渋りが・・・待っていた時に取った川虫が威力を発揮したまにポツポツと釣れました。 3時くらいまで粘り何とか釣果8匹でした。 別に下流で釣っていたメンバー3人は合わせて8匹だったとの事。 場所的に有利でしたね。
3月24日・・・・・粕尾川放流(下流域)・・同行者:なし、但し下流にマッちゃん入漁(帰り道に合流)
今回、思い切って下流域最上流の北村川合流点に入りました。人気の場所か、既に十名以上の釣り人が入っていました。 河原に降りた近くに場所を確保し、下隣りのおじいさんと上隣りの人と釣りの話で盛り上がっていました。 1時間半も経ったころ、予定の9:00少し前に漁協のトラックが到着し、放流が始まりました。 人が多いけど今回はイケそうかな?待機していた釣り人が一斉に釣り糸をたれますが、この後しばらく殆ど釣れてる様子がありません。 遠くの釣り人がたまに上げる程度、私も目に前に放流されたにも関わらず、すぐ魚が見えなくなりました。 下隣りのおじいさんは一人で確保した小さなプールに放流があり魚は沢山見えるが全く釣れないとの事。 上の人が3匹釣った時、私は1匹でした。 対面のルアーの人は「エサ釣りの人がコレじゃ」と釣りをやめ観戦してました。 下流から来た人は「魚は皆、石の下に張り付いているよ」とか言ってました。 この日結局2匹で終わりです。見渡した感じでは5匹以上釣果はごく僅かと言う感じかな。 帰り道、釣りを終えて帰り支度をしているマッちゃんを見かけ声を掛けると、ナント一人のところに放流してもらったとの事で釣果5匹!。誰もいなく、独り占め状態とのこと。 アリかよ!    
3月3日・・・・・・粕尾川解禁(下流域)・・・・参加者:社内メンバー9名(当日朝参加1名)
やっと解禁です。例によって前日からの泊まり込みですが、本当は放流が翌朝9:00からなのであまり意味はありません。 まぁ、お祭りみたいなものですから、これもアリですよね。  退社後スーパーに集合し食料確保、そして車を連ねて現地を目指しました。 昨年と同じ場所で野営ですが、今回は河原での焚火&夕食会となりました。 焚火を囲んでの会食は話もはずみ楽しいですね(炎は神秘的!)。 1:00くらいまで雑談し、それから車中泊となりました。 今回は昨年の教訓から防寒もグレードアップし「湯たんぽ」の登場となりました。 バーナーで湯を沸かし持ち込みました。 やはりこの暖かさは絶大ですね。 朝4時くらいになると横を通過する車列で目が覚めました。 すごい数です、皆上流を目指していますがこの場所は仲間の車が8台繋がっているため誰も車を停めません(一人一台作戦成功ですね) それでも数名は入って来ましたが・・。 皆で朝食、そして準備、予定時間になると待ちわびた漁協のトラックが到着し放流となりました。  バケツで3〜4杯くらい撒きましたね、そして釣りが開始しましたが・・・誰も釣れてる様子が無く時間が過ぎてました。 今年は水が少ないせいか活性が悪く、私の目の前に撒いたおおよそ20匹くらいのヤマメは岩の下へと入って行きました。 結局、左隣りの日釣りのオジサンは0匹、右隣りの夫婦は二人で3匹、仲間も惨たんたる釣果となりました。 私も最初1匹、後半2匹の計3匹で終わりです。 昨年と違いルアーもダメだったみたいです。  
1月3日・・・・・・加賀FA(初釣り)・・・・・・・・参加者:おなじみメンバー6名
今年も新年初釣りとして加賀FAに出掛けました。 楽しみはタグ付きマスですね。社内参加者6名で2番池の池尻に入りました。 今年は暖冬のせいで寒くありません、以前でしたらロッドのガイドが凍りつくんですが。 ところで、今年は期待のタグ付マスは誰も釣れませんでした、結構数は上がったのですが残念。 昼食は皆でレストハウスでお食事でした。 

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