チョットこわ〜い話
| ある日の夕暮れ、自転車に乗っての帰宅途中、フッ・・・と前のほうを見ると どこかのおじさんが道端で縄跳びをしていた。 まあしかし、何も気にする必要も無く、道の反対側を通り過ぎようとした時、 なぜか・・・そう、何故か分からない。 私の視線はその縄跳びおじさんのほうへ向けられた・・・・ その瞬間、私の視線は凍りついた。 そこには、いや、そのおじさんは・・・・・・・ナント、な、な、なんと・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 話は変わりますが、この前の行った釣行はボーズでした・・・ |