6月22日 鬼怒川の夕まづめへ

釣行:単独
記事:シマ

釣行開始

午後5時40分

釣行終了

午後7時20分

気温

27℃

水温

天候

無し

虫の羽化

無かった

水の透明度

少し濁り


最近、マルくんのお勧めの国道123号の橋の下の鬼怒川に、会社の帰りによっているのですが、近場の川は、御手軽でいい。

14番の白系パラシュートフライや14番のイワイイワナのぶな虫カラーのフライで、12cm前後のハヤやオイカワが遊んでくれるのは、なかなか楽しい。

夕まづめのこの時間は、7時を過ぎるとハヤ達がライズを繰り返してくれて、これは、これで、楽しいんです。
午後7時ころ、橋脚近くで、突然大きく水飛沫を上げて、なにかが跳ねた。今度は、そのポイントをじっと見つめていると、また大きな体を出してライズした。 大きい !! 私と遊んでくれてるハヤは、15cm以下のやつだから、その倍は、ある魚体。

私が、昔、秋田の藤琴川にハヤ釣りに行っていた時、流心でジャンプしていた、サクラ鱒のそれを見ているようだった。

耳寄り情報(40cm弱の魚ライズ)
夕方になると15cmクラスのハヤのライズに混じって銀色の40cm弱の魚がライズすることがある。

何かわかりませんが、確かにいます。
ハヤでないことは、確かです。



Update:27.Jun.2000

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