〜〜〜 青銅時代 〜〜〜
青銅時代の編成は、投石にほかのユニットをまぜる形がほとんど。
☆ 投石+ ☆
青銅時代の投石は、自爆の危険性が少ないので、接近戦ユニットとまぜても使える。
また攻撃力も高く非常に使いやすいが、射程がそんなに長くないので、
弓の大群や接近戦ユニットにすぐ近づかれて、壊されてしまう。
それをなくすためにほかのユニットをまぜる。
○投石+弓チャリ
青銅時代に、一番使われることが多い編成。使える文明は、
そんなに多くないが非常に使いやすい。
また非常に木がかかるため、作りにくいときもある。
戦い方としては、投石で建物を破壊して、近づいてくる敵を弓チャリで攻撃、
また、弓チャリは足が速く、視野も広いため、1匹を切り離して敵の偵察などもできる。
塔を破壊してから、弓チャリを送りこみ農民を殺して、投石で破壊するやり方もある。
数の割合は、弓チャリが25体に対し投石は5体ほどでいい。
25分までに送れるようにしたい。
戦車兵を少し入れて、敵の投石にぶつけるだけで、だいぶ戦力Up
投石を重くすれば、鉄初期でも通用するユニット
有利な相手 歩兵 射手のみ 聖職者 蟻
不利な相手 投石 騎兵 またはラクダ
○投石+弓チャリ+聖職者
投石+弓チャリの改良型w
エジプトで使うと非常に強力になる編成。
投石で建物を破壊して、近づいてくる敵を聖職者で転向、転向できないときは、
弓チャリにやられる。
弓チャリの数を少なめにして、敵が仲間にはいるようにしてもいい。
敵の投石も射程外から転向することができる
有利な相手 歩兵 騎兵 ラクダ 射手のみ 蟻
不利な相手 投石のみの編成 戦車兵+弓チャリ
○投石+歩兵
投石で敵の射手を殺し、近づいてくる敵は歩兵で殺す編成。
弓によって歩兵から殺されることもあるので、なるべく近づいていた方がいい。
歩兵は多めに、投石は少なめに、
使える文明は、ペルシャ以外で歩兵が安いため、使いやすい。
弓が少ない国では、たいていこの編成になるはず、とくにマケドニアは最強。
建物を破壊するときは、歩兵で攻撃して、後ろから投石で破壊。
移動速度が非常に遅く、気をつけないと自爆することもある。
鉄になり投石が強くなると、さっぱり使えない。
有利な相手 騎兵 ラクダ 蟻
不利な相手 射手+投石 投石+聖職者
○投石+戦闘弓射手
投石+弓チャリとあまり変わらない。
攻撃力が上がり、防御力が減る感じ。
戦闘弓は、HPが低いのでなるべく投石の後ろにおいとくのが良い。
ミノアの場合は、射程が長いため、
投石が少しきたくらいでは、ダメージを受けずに倒してしまう。
ほかの文明では投石にめっぽう弱い。
有利な相手 歩兵 蟻
不利な相手 投石 騎兵
○投石+青銅戦士(蟻)
投石の周りを蟻で囲み進む編成。Upが多いため。
ローマ、朝鮮くらいでしか見られない。
だが蟻は安くて使いやすいユニットなので。
ボーナスがついてるローマに使われると脅威に。
強くはないけど、投石を守るのには、じゅうぶん。
有利な相手 射手 投石 聖職者
不利な相手 歩兵 騎兵
○投石+兵船
川沿いこと制圧するときに使われる編成
敵が船なら、投石で船にダメージを与えて船でとどめを刺す
また陸からの接近戦ユニットには、船が攻撃。
この編成をヒッタにやられたらとまらない
ガレーにすることで鉄でも使える。
有利な相手 船 接近戦ユニット 射手
不利な相手 投石 ミノア戦闘弓
☆ 射手+ ☆
接近戦ユニットで攻撃して後ろから射手で援護する形。
この編成をすることで騎兵と歩兵が互角に戦うことも。また投石も苦手ではなくなる。
射手はおもに弓チャリが多く使われる。
○ラクダ+弓チャリ
移動速度が速く、内政破壊、騎兵や投石を倒しやすい。
ほとんどの場合は、ラクダを少なめにして弓チャリを多くしたほうが良い。
敵に騎兵が多ければラクダを多めに。
敵が大和なら、鉄でも通用する編成
有利な相手 投石 騎兵 歩兵
不利な相手 投石+戦闘弓 投石+歩兵
○歩兵+戦闘弓
歩兵で攻撃、後ろから戦闘弓で援護、または戦闘弓で攻撃、歩兵は護衛に使われる。
足は遅いが、攻撃力は高く、コストも安く、弱点も少ない。
マケドニア、ミノアが使うと強いが、
どうせだったら、投石+戦闘弓、投石+歩兵のほうが強い。
いまいち使えない編成だが、強い。
有利な相手 すべての接近戦ユニット 投石
不利な相手 投石+射手 聖職者 兵船
○戦車兵+弓チャリ
塔が立ってない土地を荒らすのには、かなり効率が良い編成。
中に入りこみ戦車兵が殴り後ろから弓チャリが援護
投石が来たら戦車へいで攻撃、ラクダ+弓チャリに似てるがさらに使いやすい。
塔が多いと攻めにくいことが多いので青銅前半にしか使えない。
鉄になったら鎌にすることでそのまま使えるようになる。
有利な相手 歩兵 騎兵 投石 聖職者
不利な相手 投石+射手 ラクダ 兵船
〜〜〜 鉄の時代 〜〜〜
鉄の時代のユニット編成はおもに、投石かバリスタをまぜて戦うものが多い
☆ 投石+ ☆
鉄の時代の投石は非常に強いが、使いづらく、近づかれると自爆するため、
近づかれないようにするために後ろにユニットを置く必要がある。
○投石+弓騎兵
投石+弓チャリがそのまま強くなった感じ、
弓騎兵は攻撃力が高く投石の護衛にはちょうど良い。
後ろに大量に置くだけで、敵はなかなか近づいてこれない。
戦い方も投石+弓チャリとほぼ同じで良い。
しかし弓騎兵はコストが高いので、なるべく死なないようにしたい。
有利な敵 象弓 バリスタ 歩兵 爺 船
不利な敵 象 投石 鎌
○投石+象弓 (軍用象)
投石+戦闘弓のHPが高くなった感じ、
投石で建物を破壊し、象弓が投石に近づく敵を殺す。
投石を象弓が囲むようなかんじで戦う。
接近戦ユニットで投石を壊すときは、象弓から倒さなければならず、
なかなか倒されない。また敵の投石が象弓を攻撃してるあいだに、
後ろから投石で倒すというやり方もある。
後ろに聖職者を置くことで、弱点が減る。
また象弓の変わりに象を置くことで敵の鎌、騎兵、蟻などが近づけず、
攻撃力も上がる、その代わり歩兵に少し弱くなる。
2つの象を使い合わせても良い
有利な相手 蟻 鎌 バリスタ 歩兵 騎兵 射手
不利な相手 投石 投石+バリスタ 聖職者
○投石+バリスタ
ROR最強の編成、非常に強力で、すべてをなぎ払いながら進む。
だけどUp、生産に時間がかかり、コストも非常にかかる。
敵に、投石が多ければ投石から重く、それ以外はバリスタから重くする。
ヒッタ投石+重バリにこれをされるとゲームが終わる。
弱点は大量の投石、または聖職者による自爆狙いくらい。
有利な相手 接近戦ユニット 射手 バリスタ 船
不利な相手 投石
☆ バリスタ+ ☆
バリスタはほかのユニットに合わせやすく、軍にバリスタを入れるだけで強くなる。
また敵がバリスタのみで来ると勝てない。
○バリスタ+鉄剣戦士 (蟻バリ)
鉄剣戦士で敵を囲み後ろからバリスタで援護射撃という編成。
これをすることで蟻の弱点の、象、歩兵を倒しやすくなり、
バリスタの弱点の、投石、象弓を倒しやすくなる。
またやられるのは、蟻だけなのでコストも初めだけ
朝鮮、ローマなどにされるとバリスタがいない限りなかなか返せない。
有利な相手 接近戦ユニット 射手
不利な相手 バリスタ 投石+バリスタ 軍艦
○バリスタ+鎌
バリスタの弱点、投石をなくす編成でローマのみしか使えない(漢も可)
バリスタを多めにしてその前に鎌を作る。
投石が来たら鎌を突撃させ、接近戦ユニットはバリスタで砲撃
敵の町についたらバリスタで塔を破壊し、鎌を突撃させる。
蟻バリと似てる、鎌はありのステータスが弱くなったぶん足が速くなり敵の農民や、 投石を倒しやすくなる。
普通に戦っても強いが、内政破壊がしやすいとこがポイント。
またやられるのは鎌なのでコストも初めだけしか、かからない。
しかしローマだったら、蟻バリ、投石バリスタのほうが強い。
有利な相手 接近戦ユニット 投石 聖職者
不利な相手 バリスタ 投石+バリスタ 軍艦
○軍用象+バリスタ
カルタゴまたは鉄初期のマケドニアに使われる。
移動は遅いがなかなか使いやすい。
象で敵を受け止めて後ろから集中砲火。
敵の聖職者に象が転向されると、バリスタが殺してしまうとこがいたい。
マケドニアは転向されないため安心して使える。
有利な相手 接近戦ユニット
不利な相手 聖職者 バリスタ 軍艦
☆その他の編成☆
○象+象弓+聖職者
助け合って生きてる老人と象たち。
象が前で建物などを破壊して、近づいてくる敵を聖職者で転向。
聖職者を狙ってくる敵は、象弓+象に倒されてしまう、
象が転向されたらとり返したりできるが、操作が難しい。
見ていないと戦えないので、上級者向け、またコストも高い。
象弓を増やすことで弱点が減る
有利な相手 接近戦ユニット 射手
不利な相手 バリスタ
☆最後に☆
こんな編成見たことないというのがあると思うけど、
たぶんどっかにあるはずなので、怒らないでねw
あと間違ってるとこも多いかも。
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