音ゲーの中でも目立ちたがり屋がはるかに多いのがDDR。
まあ、やってるだけで目立つからね、あのゲームは。
他の音ゲーと違って、パフォーマーというものが存在するのも特徴的。
(ダンスマニアックスやパラパラパラダイスは例外)
うまい人や格好いい人も多ければ、痛い人も多いわけで。
このジャンルの客層の特徴
他の音ゲーに比べれば若い人の割合が多い。
また、他の音ゲーよりも女性ゲーマーも多い。
最近は減ったけど、団体で行動する人が特に多い。
○○組なんてのがたくさんできたのは、このゲームぐらいでしょう。
このジャンルの困ったチャン
・団体での台占拠
・とにかく、他の人がやりにくい空気を作る
・初心者がやった後を狙って、自慢げにやりはじめる中級者
・「僕のほうがうまいから、もっと僕のプレーを見て」(心の叫び)
・見てるのがつらくなってくるようなパフォ
・周りは笑っているか引いているか2択なのに、自分のパフォが注目されていると思っている勘違い君
・「俺ってイケてる」(心の声)
・とにかく自慢する
・相手の方が実力が上の場合でも、さりげなく会話に自慢をおりまぜる
・「センチュリーオールッパはすごいなぁ。パラリバならオールッパ出せたけど、
センチュリーはGREAT5までしか減らせないんですよ」
・そんな会話を少ししただけなのに、彼の中では既に友達になってしまっている
・そして、友達自慢
・「俺の友達はセンチュリーでオールッパをサクッと出してたよ」