| 娘の迷言 1 | 指しゃぶりがなかなか取れなかった娘に「君のその指は甘い味でもついてるの?」と聞くと、娘は私の口にいつもしゃぶっている指を突っ込んで、「ねっ!甘いでしょ?」 |
| 息子の迷言 1 | 2年ぐらい前ですが、”バラ色の珍生”と言う番組を見ていた息子が、「もしも病院で間違えられてたら、妹と結婚出来るんだよね。」と言った。私の目が点になったのは言うまでもない。 |
| 兄妹そろって | 子どもが幼稚園の頃、通園路の途中でクイズをやっていた時の事。私「スズメはなんてなくの?」 子ども「チュンチュン!」 私「カラスは?」 子ども「カーカー」 私「じゃあ、ウグイスは?」 子ども「ホケキョッキョ〜!」 |
| 聞いてたな? | 娘「かりかり梅って、どうしてかりかり梅っていうの?」 私「カリカリとした梅だから」真後ろに立っていた見知らぬ人が「ぷっ」っと吹き出して、足早に去っていった。 |
| 弟か妹欲しい?と聞かれて 妹編 |
お兄ちゃん取られたらイヤだから、絶対いらない! |
| 弟か妹欲しい?と聞かれて 兄編 |
妹の面倒見るだけで大変だから、絶対いらない! |
| 過去最大の読み間違え | 『キリシマツツジ』を『キリマンジャロ』と読み間違えた。 ボ〜っとしてたら、そう見えたんです。 |
| 某耳鼻咽喉科との熾烈な戦い | あるとき扁桃腺炎で全く声が出なくなって、某耳鼻咽喉科へ行った。熱っぽいし、最悪なコンディションで受診したら医者が、「よくこんなになるまでほっときましたね。さすがに辛くて来たんでしょうけど。薬の通る隙間もないほど腫れてますよ。よくまぁ我慢できたもんですな。」ブチ切れましたが、不幸な事に声が全く出ないので反論すら出来なかった。具合悪いから行ったに決まってるでしょ!くぅ〜!! |
| 某耳鼻咽喉科との熾烈な戦い2 | 息子が3歳の頃、夕ご飯のさんまの骨がのどに刺さってしまった。ご飯を飲み込ませたりしてみたが全然ダメ。時計を見ると、例の耳鼻咽喉科はまだ診察時間中。速攻で自転車を走らせて受け付けへ行くと「うちでは設備がないからできません。」という。んなバカなと思ったが、早く処置をしてやりたかったので、そこの公衆電話から119番へ電話してその時間でも対処してくれる病院を紹介してもらい診察してもらった。 のどのかなり奥で、約30分を要したけれど無事除去してもらった。ほっとしたところで、「耳鼻咽喉科に行ったら、出来ないって言われてどうしようかと思ったんです。」と言ったら、「そんなバカな、耳鼻咽喉科に行かれたんならそれが正解ですよ。」と病院の先生も首を傾げていた。 自分の腕の問題だったのか?! |
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