日記
11月27日 うそXほんとXてじな
この日は私が仕入れた情報によると手品があるらしい。その情報は信頼性にかけたがとりあえず現場に行くことにした。この情報はあやふやな所が多かった。少し説明すると日時は1月27日(土)となっていた。しかしその日は存在しない。多分11月27日(土)だろうと踏んで行動にうつした。そのうえ現場が全然わからない。ちょっとだけ恥かしかったが観光案内所の人に聞いたところ、他の人にばれないように私に地図を渡してくれた。どうやら他の人には知られたくない情報らしい。その人にお礼を言ってその場を離れた。現場に行かないと何も始まらないので現場にむかうことにした。現場に行く途中に疲れたっぽい犬がいたが関係ないので無視した。ちょっと歩くと目印となる建物があった。その横の細い道を進んでいくとそれらしい建物が見えた。その中に誰も入っていく気配もなく辺りは静寂が支配していた・・・その建物に入ると情報通り手品があるという看板があった。しかし見るからに怪しい看板だった。果たして信じていいのか・・・というより手品は凄いのか?って方が疑問が残ったが来たからには見ないで帰るのは私の性に合わないってことで見る事を決意した。入り口に差し掛かると明らかにその場だけ空間が違って見えた。いわゆるアナザーディメンションっていう奴だ。どうやらその場に1度入ると出るのは困難だということが肌にびんびん感じてる・・・私の本能が止めておけと言う。だがここで引き下がるわけにもいかず1歩中に踏み込んだ。前がひらけた・・・別次元に来たかのような気持ちになった・・・入った直後に明らかに今日手品をするぞって服装をした男が私に向かって立命の人ですか?ときいてきた。そのとき私はあっけにとられていて「はい」と答えた。何故わかる?って思ったけど周りを見たら結構年をくった人と小学校低学年の子供しかない事に気付いた。この辺で若い人っていったら立命しかないかって思うがあれも手品だったんだろうか・・・
時間も経ってとうとう開演の時が来た。司会は東川理恵さんだった。この人は後々いろんなところで絡んでくるので覚えていて欲しい。司会の人の紹介の後ステージの幕が上がった・・・「しょぼ(笑)」いきなり笑わせてくれるなんてなんで凄い空間だ・・・何がしょぼいかと言うとステージ上に「マジックの祭典」と書かれた看板があるんだがそこにしてあった飾り付けが凄く「しょぼ」かったのだ。最初の手品はちょっと凄かった。私も全然わからなかって最後まで驚いていた。「この調子で続くのか?!もしかして凄いところに来たのか?」って思った矢先にプログラムも3番まで来た。「ばれるかな?」と言う題名で手品するのは市川雅章さん。かなりお年を召した方で腕も凄いのか?って思うのは当然だ。登場はものすごいものだった。道具が全部出て来て手品をする男が現れた。「はじまるのか?」って思ったけど道具の中に木で出来た縦1.5メートル、横0.5メートルぐらいのハンガー掛けみたいなのに必死に布をかけようとしている。その男はおそらく緊張のためだと思うが手と足がめちゃくちゃ震えていた。さらに声まで震えていた。見ている私の方が助けたくなるような感じの人だった。で、必死に黒い布を掛けているんだけどなかなかかからない・・・ちょっとの時間の後掛ける事に成功。そして何をしたかと言うと・・・今の時代パーティーでも付けないと言われている幻の鼻メガネをつけた。・・・布はそれをつけてるのを隠すためだと思うがちょっと横にいた私にはバレバレだった。そしてその男は血迷った行動に出た。嬉しそうに私たちに近付いてきたのだ。そういう事には普通子供は喜ぶが子供たちはというと・・・無反応・・・あまりにも寒かったのだろう・・・私でさえ引きつった笑いしか出来なかった。そしてその男は淋しそうにメガネをはずした・・・あの後ろ姿こそ男の哀愁だろうって私は思った。その男の手品は本当にしょぼかった。観客にペンで書かせたんだけど男はまた何を血迷ったのか手品の「マジック」とペンの「マジック」を掛けて駄洒落を言ったのだ。もう駄目だ・・・これこそがこの空間が持っていた効果なのか?って思いながらもあまりにも寒すぎて凍死しかけたのは言うまでもない。そうそう、題名が「ばれるかな?」だったけど手品はバレバレだった(笑)むしろ「ばれた!!」の方がいいのではないか?と思った。そこからお粗末な手品のオンパレードだ。そこで会長の登場だ。何かしてくれるのでは?という期待の元見始めたんだけどちょっとは凄かったと思う。憶えているだろうか・・・そこで司会の人の登場だ。その人の手品もネタがばれてたんだけどその司会の人も手品を見ていてネタがばれてるのがわかったみたいで笑っている。そのとき私も「バレバレだよ・・・」って思いながらちょっと見回すと司会の人が笑ってるではないか!!私が見ているのがわかったのか必死に笑いをこらえようとしているが無駄だった。ちゃんと見せてもらったよ。で、その人が終わったときのコメントが明らかにおかしい。何故ならネタがわかっているのに不思議でしたね〜とか言ってる。しかも半笑いで(笑)そこで分かった事が1つ・・・原稿の力は絶大だって事(笑)で、最後の手品・・・そのサークルの先生をしている市川博三先生だ。説明によるとその人はアマNO1らしい。なら何故プロにならないのだろう?なんて疑問があるが、ま、いいだろう。で、「先生の腕はどうなのだろうか?たいしたことないんじゃ・・・」って思ってるうちにはじまった。・・・凄い!!全然わからないし曲にあわせて手品をしている。流石アマチュアで一番っていうだけのことはある。プロがしているマジックを見に行きたいな〜って思わせるほどの腕だ。鳩が出てきたんだ、鳩が。田舎もんっぽいけど鳩だよ。凄いです。もうお腹一杯ってな感じで手品終了。
なかなか充実した1日が過ごせた。
11月23日 応援は程々に
今日はなんでかしらないけどサッカー観戦に行った。これは昨日友達からチケットをもらって急に行く事になった。(くれた人ありがとう〜)で、その試合はというとジュビロ磐田とパープルサンガの試合。私たちが会場に入ったのは2時過ぎ。キックオフは3時ってことでまだまだ時間がある。選手のアップを見て「やっぱりプロだな〜」って思いつつ時間が過ぎていよいよキックオフ。別にどっちのファンって事もないのでどっちも応援していい席に座れてよかったって思う。単純にサッカーを楽しむ事が出来るからね。で、プレイのことは語ってもしょうがないので試合中に気付いたことを書く。何が面白いかっていうと警備員は動かないってこと(笑)全く動かん・・・ちょっとは動けよ!ってわけにもいかないのは十分わかってるけど少しは動いて欲しいな・・・なんてしょうもない事も考えて試合を見てたんだけど選手の人は派手に倒れたりするけどあれはどこまで本当なのだろうかってのがある。倒されて痛いのはわかるけど担架で外に出されてすぐに戻ってくるってのはどうなのだろうか。なんか安っぽく見えて嫌だな〜って思うのは私だけじゃないはず。で、私の前の席にジュビロファンと見られるおばさんがいた。そのおばさんは回りを気にせずジュビロの応援をしている。ジュビロが点を入れたときに1人で喜んでいる姿が面白い。で、試合はジュビロが圧倒的に優勢で勝っているのでいくらサンガが入れても悔しそうな顔は全くせず余裕の笑みで連れと話していたのが印象的だった。ま、あとはというと地味〜な攻撃が続くって感じ(笑)これはわからんだろうからパス。
ま、そんなこんなで試合終了。初めてのサッカー観戦にしては点がたくさん入って面白かった。やっぱりプロだな〜って思うプレーも見れたし満足満足。その日帰ってからその試合のテレビ中継をビデオで録画して観客の中の自分を探したのは秘密(笑)
知ってる人は知ってるかもしれないが私は炊飯器を最近買い換えた。今流行りのIHジャーってやつだ。どうでもいいけどIHの英語の綴り知ってる人が何人いるだろうか・・・ま、そんなことどうでもいいとして、やっぱり気になるのは味だ。今まで私は3合炊きのしょぼい炊飯器を使っていた。さらにしょぼいことは兄弟の使い古しだってこと。やっぱりそんなことどうでもいい(笑)・・・で、味はというと格段に美味くなってる。「これが今まで食べてた同じ米か?!」って思うほどに凄く味が変わったのだ。お米を結構食べる私としてはそれは画期的なことだ。それにこれは5合炊きだから炊き込み御飯だろうがなんだろうが全然OK。ちなみに炊き込み御飯っていっても炊き込み御飯の元をいれて炊くだけという非常に簡単な事しかしないけどね(笑)
別に書くほどのことでもないけど今日HPに新しいものを1ついれた。贅沢ってほんの些細な事だってことだね。
おしまい。
今日は立命館大学の衣笠のほうで学園祭があった。でもいきなり行っても面白くないので北野天満宮と平野神社(?)によっていった。そこで紅葉を楽しみ恒例となった、「手を洗う」って事をして一通り楽しんだ。やっぱりそういうところはなにもなく興味をそそられるものはなかった。でも、感想を言えって言われたらこういうだろう。イチョウデカッ!!それだけ(笑)
衣笠の学園祭で見るものは唯1つ!女装コンテスト!!これしかないっしょ。ってな訳でこれを見にはるばる衣笠まで行ったんだけど想像していたものと違う・・・ってな感じだな。一人凄い人がいたのは認めよう。いや、まじで凄いっす!!何が凄いってスタイルと顔が凄く綺麗ってこと。ま、下手な芸能人よりはきれかった。惚れそう・・・(笑)なんて事は全くなく途中で抜け出した。ぶらぶら〜っとまわったんだけど他には何もなかった。あ、そうそう昼ご飯は食堂で食べたんだけどいくらレトルトでも見てる前ではやらないで欲しいな〜ってのがいつも思う。カルボナーラを頼んだんだけど茹でるだけ茹でてその後いきなりレトルトのパックを開けてソースをかけやがった。まじで?!って思ったけど味はいけてるので良しとしよう(笑)
なんてのが衣笠での出来事。で、行く所なくなったのでレオナルド・ダ・ヴィンチ展に行ってきた。いつの時代もそういう凄い人はいるな〜ってのが率直な感想。ま、今の時代の凄いのは自分だ・・・なんて事思いながらその場を後にした。実際はまじで楽しんでしまった(笑)
で、それから京都駅に戻った。京都駅は何もないけど何かがある・・・ってのが俺の意見だ。私が行くといつも何かがある。そう、今日も店を貸し切ってしまった(笑)晩御飯時っていうのに貸し切りだぜ。不安を覚えても、もう遅い。入ってしまったらオーダーするしかないのだ。ってことでハンバーグピラフとちょっとしたセットを頼んだ。水には氷すら入ってなくていかにも怪しい・・・ま、そこで評価するにはあまりにも忍びないので料理を食べてみた。・・・うん?!あれ?!・・・うまい!なんでってのは無しにしてまじで美味い。そこまで美味かったらなぜ客が一人もいないのだ。そういう疑問を感じつつ店を出る。そこで初めて気付いた店の雰囲気。何が悪いってディスプレイが悪い。それじゃ客入ってこないぜ。ま、そんな助言するわけもなくその店を去った。で、ちょっと歩いたところにミスタードーナツがあった。(宣伝してるんじゃないんだけどね〜)1000円のパックになったドーナツだ。私はいろんなものが食べたいってのもあって買おうか悩んでいた。で、連れとの会話がこうである。「ドーナツ1000円分買ってもな〜・・・おまえ食べる?」「うん、1つぐらいなら食べるよ」「余ったらどうする?おまえ持って帰る?」「絶対いや」「じゃ、どうするの?」「持って帰って食べたら?」「え〜、ずっとドーナツになっちゃうよ」「明日の朝に食べたらいいやん」「絶対食べきれないって・・・あ、そしたら晩御飯にまわしたらいいのか?」「そう、その手があるよ」「じゃ、買おっか、それでも食べきれなかったらその次の朝に食べたらいいもんな〜」(大まかは合ってるけどちょっと違うかもしれないです)なんて事を話して財布を取り出したら店員が笑っている。いや、笑いをこらえているってのが本当だ。全て聞かれた!!そこまで話しながら買わないわけもいかず、私も笑いながらお金を渡して店員と別れる。あの後私達と店員は大笑いしたのは言うまでもない(笑)
これで今日はお終い。いや〜、京都駅での事は学園祭より何十倍も面白かった(笑)
11月9日 珈琲の会(?)
え〜っと、これは11月8日の午後11時から開始されたことだけど9日の朝の4時20分まで話していたので9日ってことにする。何でこういう珈琲の会が開かれたかというと缶珈琲は珈琲じゃないってところからだな。缶珈琲は珈琲ジュースって言ったO・Kは自分がいれる珈琲は違うって言い張るから飲みに行こうって事になった。で、11時に彼の家に行った。彼の家は綺麗に整理されていて雰囲気が良い部屋だった。私ではあの雰囲気はだせんな・・・なんて事思いながら私はたたずんでいた。で、彼はと言うと準備をはじめていた。そんで自分の珈琲は自分で挽いてって言って珈琲挽を渡してくれた。祝!初珈琲挽!!って感じで珈琲を挽いた。最初は挽く事が重くて腕が疲れたけど急にハンドルが軽くなって挽き終わった。挽き終わった瞬間は一種の快感を与えてくれるぜ。で、味はというと・・・あれ?!苦くない・・・ってのが第1印象。ブラックだったんだけどいやな苦味がない。珈琲にほんのりと甘味がある気がする。それぐらい自然な味だ。お菓子を一緒に食べたけどそれも味を引き出して、そしてまたそれが珈琲の味を引き出す・・・相乗効果でかなり美味かった。安い珈琲は嫌いだけどその珈琲なら飲める気がする。良い味だった・・・珈琲嫌いの私にそこまでいわせる珈琲・・・たまにだったら飲みたいな。
で、そこで何を話したかというと自分の声についてだ。前々から留守電の応答メッセージ入力をしようとして自分の声が変だった事に疑問を感じていた。私はそれが電話を通したからそういう変な声になるんだと思っていたが、昨日衝撃の事実を知った・・・あれが他人に聞こえている自分の声だ!!・・・って事に。21年間信じていたものが音を立てて崩れ去ったような気がした。ラジカセみたいなもので皆の声を録音して聞いたんだけど自分の声は凄く違和感がある。でも他の人は私の声だと言った。皆に聞こえてる声と自分に聞こえる自分の声は全くの別物だってことにようやく気付かされた。でもそんなに悪い声じゃないな・・・いや、むしろカッコイイ!!!(笑)で、結局自分の声はどうしようもないって事になって話は終わり。
その後の話が重かったぜ。なんの話をしたかというとO・Kくんが自分の事を話しだしたのだ。今まで彼の過去について全く知らなかったから興味があった・・・が、あまりにも内容がハード過ぎる。テレビの世界だけって思ってた様な事が次々彼の口から綴られる・・・自分も結構苦労した家庭だが彼のはまた違う世界だった。ま、話が重たくなるからこの辺で止めとく。
ってことで無事珈琲の会が終わった(本当に無事だったのか疑問が残るが・・・)。でも次の日学校があるって人は大丈夫ったのだろうか(笑)私はというと・・・火曜日は学校休みだから昼まで寝ちゃった(笑)
11月8日 毎日更新はしんどいな・・・
毎日更新してる人は本当に偉い!!暇じゃないと出来ないことだよ。いや、まじで。私の更新の理由は・・・約束だから・・・やっぱり2週間に1回ぐらいとか何かあった時とかでいいんじゃないかな〜って思うんだけど・・・駄目?かな〜(笑)
ま、前置きはそのぐらいにして・・・今日は昨日の疲れが抜けきってなくてやっぱり大変だった。サークルの皆には感謝してます。この場を借りてお礼をいいます、本当にありがとう。
で、結局今日は何があったか・・・そうそう、今日は卒業研究の配属説明会みたいなものがあった。それと研究室を見てまわるってこと。大体将来何になりたいか決まってる私は行くとこは決まっていてそこの場所にしかいかなかったんだけどね。そのときS・Nさんと共に行動したんだけど6日に会った人を「18歳か19歳?」って聞いてきた。二十歳って言ったらびっくりしてた。で、それが終わってサークルの顧問に会いに行ったんだ。小塚さんと一緒にね。やっぱり放射線物質はそこら辺に置いといたら駄目だね。ってことで顧問に預かってもらう事になりました。めでたしめでたし・・・
今日の日記は普通だね。だからやっぱりイベントがないとね〜。
11月7日 無事(?)更新・・・かな(笑)
引き続き今日も学園祭でした。今年最後のイベントだから気合を入れて頑張ったぜ。何が良かったか・・・それはライブ(笑)ま、これは多分羅魏さんのHPでアップされると思うから深くは語るまい。でもナースを撮るのはあのクセがぬけてないからだろうな・・・(クセをつけたのは私だけど・・・)でも意外にナースなだけにナイス!!(笑)(←本当の私を知ってる人はこんなこと言った私にビックリすると思う。絶対こんな事言わないもん)それにOK!のライブも良かったな〜。斉藤かずよしさんのうたうたいのバラッドは本当に良かった。ヴォーカル勝負なら負けないんだけどギター出来ないから総合で俺の負けだな。
今日はデジカメが大流行り(?)の日だった。そこまで撮らなくても・・・って思ったけどそれはそれで面白かったから良い。でも逆襲の羅魏には驚いたな〜。絶対にHPにアップするなよ。したらほんとヤバイ事になるよ。私が(笑)だって写真写り最悪なんだもん。被写体は最高なのに・・・カメラのせい、カメラマンのせいで酷くなる。
ま、色々してたら日も暮れて屋台でも巡ろうかなってな感じで屋台を巡っていた。そこでは売れ残ったのか知らないが安くで色んなものが売られていた。なかには面白いものがあって揚げアイスなるものがあった。びっくりしたのは学術系サークルの知ってる人がやってたことだ。その人とちょっと会話をした後にそれを買う。シューアイスを油で揚げた簡単な料理だ。味は・・・アイスは美味しかったと言っておこう。それ以外は聞くな!!聞くなって言ったら不味いとも思うな!!!実際の話美味しくないだけだ!!!!あ、そうそうフランクフルトも食べた。フランクフルトはどこで食べても同じ味だな。はずれがないし安かったから満足だ。そこをやってる人も友達でまたちょっとだけ話をした。そこでは私の事を少しだけ語ったな。いろんな意味でばれた(笑)隠してるわけじゃないからいいんだけどね。
ま、ここまでが学校での話。ここからは早めに帰った事について書こう。いつもBKC(BKCとは琵琶湖草津キャンパスだから。ある人に言わせれば英語なのはCのキャンパスだけらしい。それは気付いても言ったら駄目だぜ)では最後に華火(花火)があがる。実は俺は花火なんて間近で見たことなかった。住んでたとこ田舎だったからな・・・なんて話はどうでもいい。で、花火最高ー!!爆発して大きくなった後に流れるやつがすき♪これ聞いてわかるのは俺と一緒に花火を見ていた人だけだろうな。あれは盆栽に通じるところがあったからだと思う。
これが7日の出来事。いつもならHPの更新なんてしないのになんで更新してるか・・・それは・・・約束だから。これを破ったら酷い事になるんだ。でも、ま、無事更新出来て良かった。今度の更新はいつになるのやら・・・あ、でも2週間以内に更新しなきゃまた酷い事になりそう(笑)
11月6日 私の学園祭って・・・
今日は立命館大学学園祭の日でした。土日に学園祭をする上に前日授業をみっちりする。どうにかならんかね?京大とかは休みの日があるぞ。う〜ん、けち。
いや、そんなことを言いたいのではない!学園祭だとなぜ皆はおかしくなるのか・・・ある友達に会ったときに言われた言葉は・・・「やらしいな〜」だった。オイオイなぜそうなる?わかる人にはわかると思うがそのとき私は一人ではなかった。私が何をしたと言うのだ・・・ちなみにその友達とはそんなに友達でもないS・N氏である。羅魏さんとともに行動していたときに執拗な勧誘をしていた彼だ。私が持っているオーラなのか・・・それとも・・・闇の組織が動いているのか私にそれを知るすべは32個ほどあった。POPOですらそのときは暴走しなかったのに・・・私と別行動になった後は知らんけど。
今回の学園祭で一番熱かったのはやっぱり手品だ。ここだけの話2回も見に行ってしまった・・・失敗したりネタがわかったりそして寒かったり・・・と、ま、見てみる価値はあるが、これだけは言っておく!!1回で全部しろ!!最後に「次の時間にする手品は今回と違います」・・・だぁ?!なかなかよく出来た戦術だ。パクろう(笑)
なんて感じで学園祭も終了し御飯を食べに外に出た。ほんとは学校で食べたかったんだけど混んでたからやめた。で、瀬田駅前のヒカリ屋の最上階にある食べ物屋が前から怪しさがあり今回勇気を振り絞って入ってみた。・・・怪しい。まわりを見渡すと誰もいない・・・貸しきったー!!!最近気付いたんだけどどうやら私は寒い店に入るのが得意らしい。いや、気付いていたけど気付きたくなかったと言ったほうがいい。そんな話はどうでもいいとして私が頼んだのはパフェとピラフだ。驚いたのはポッキーが湿ってる!ってことだな。それにチーズの賞味期限が切れてたり・・・極め付けはパフェを食べるときに当然あるべきものがない。そこにあったのはフォークだ。私にどうして欲しいんだ?フォークで食べて欲しいのか?ま、フォークで食べたけど(笑)・・・なんて非効率的な事はしない。換えてもらって美味しくいただいた。ピラフは・・・ま、食べたらわかるけどあれは止めとけ!人間の食いもんだけど美味しくねぇぞ。
そんなこんなで激動の1日が終わった。実際激動だったのはこのHPだったりする(笑)