十一月

十一月一日

十一月の頭から雨とは幸先がよくないです。
それはそうとして、今日は京都で開かれる大レンブラント展の前売り券を買いました。
それに対して家族の反応が冷たい。
曰く、「あんたには似合わん」だの、「気でも触れたか」だの
好きかっていってくれます。
オレだってたまには………


十一月二日

土曜日は朝から近所のプールで泳いでるわけなんですが、
これがまたかなりきつい。
五十分前後で二キロ前後を泳がされます。
もっとも、自分はメニューをこなしきれないんですけど。
で、今日はいつもに増して人数が多かったため
きついコースからはじめは逃げられたんです。
そしたらしばらくしてきついコースの人がくるくる。
結局いつも一レーンの所を二レーンに変更したため、
私もきついコースに強制編入。
最初楽できると思ってアップの手を抜いたため、よけい苦しくなる始末。
しかも、最後にスタート−ダッシュ二本まであるとは…
今日は、燃え尽きました。


十一月三日

今日は明日の誕生会のためのプレゼント探し。
猫関係のものにすると言うことは決定済みでしたが、
細かいことはなんにも決めてなかったのでとりあえずぶらぶらと。
さすがに男一人でファンシーショップに入る勇気はなかったので
猫の置物とか小物は断念。
で、猫の本にしようと思って本屋に入りはしたんですが、
猫の本高い!!
カラーの写真がふんだんに使ってあるせいで妙に高額でした。
雑誌類でも広告があっても千円オーバーなのはちょっと痛い。
結局かぶるの覚悟で手頃なカレンダーにしました。
かぶらなきゃいいけど。


十一月四日

寒風吹きすさぶ中阪大の学祭へ。
石橋の駅に友人が待っているのは知ってましたし、
そこに女性が混じっているのも知ってました。
でも、女性が三名もいるとは聞いてませんでした。
男子校から予備校と、ほとんど女性と接さずに八年を過ごしたため、
私は生身の女性にあまり免疫がありません。
正直、はじめはびびりました。
今度から前もって連絡して下さい、ひびきさん。
もっとも、あなたは初対面からなぜか大丈夫だったんですけどね、ひびきさん。
細かいことは割愛して、結論だけ。
大学の学祭とは言っても、高校の文化祭の巨大化に過ぎないんですね。
もっと劇的に変化するかと思ってましたが、そりゃ無理な話ですか。
でも、楽しかったですよ。
男だけでお化け屋敷に入れと言われたときはさすがに嫌でしたか。
女性陣はあの濃いメンツをどう思ったかが気になりますが、ひびきさん除いて。
学祭後、梅田に移動して飲み会へ。
ひたすら飲んで食ったんですが、思いのほか値段がかさみました。(涙)
楽しかったのでいいんですが。
最後に言い訳。
ひびきさん、「二次元しかあかんねんな。」という発言は止めて下さい。
あれは、私的にはダメだったと言うことを
当たり障りのない言葉で言おうとしたための「間」です。
別に二次元限定と言うことはありません。
ええ、きっとないはずです。


十一月五日

飲み会の後一限から授業と言うことを初体験。
ですが、案外平気でした。
というより、むしろいつもより好調。
人間、少しくらい酒を入れた方がいいのでしょうか?


十一月六日

一日のはじまりは爽やかにが理想ですが、
今日のはじまりは最悪でした。
なんせ、便意で目が覚めましたから。
これがまた酷い下痢だったんです。
でも、今日は語学だから休めないということで大学へ。
大学の授業はなんとか持ちこたえ、
授業も一コマだけだったのですぐ帰ればよかったんです。
ですが、今日から京都御所の一般公開。
学校でもトイレに行って割と調子良好だったのでそのまま御所へ。
しかし、思いのほかしょぼいんですよ、御所って。
警戒は重々しいんですが、あの程度の建物なら京都にはいっぱいあるわけで。
しかも、立派なお庭の方には入れないようになってるし。
少しがっかりでした。
まぁ、それはさておき、御所の見学後帰宅。
そしたら、妙に体が重くだるい。
不審に思って熱を測ると、
37.9,立派な風邪です。
そのまま寝込みました。


十一月七日

朝起きたら割と調子がよかったので、そのまま学校へ。
で、今日は昨日と変わって四限までしっかりでました。
そして、帰ってきてからなにげに熱を測るとまだ37度あったわけでして。
結局、ご飯食べて寝てました。


十一月八日

今日は朝一でも熱が36.4しかなかったので、元気に学校へ。
とは言っても朝一限しかなかったんですが。
で、帰りに高三の時お世話になていた親戚のお店に行って来ました。
まぁ、今の今になって合格報告に行ってきたわけです。
親戚のお店は飲食店なもんで、お昼時は忙しい。
なのにそのお昼時に行くもんだから、はじめ気付いてもらえませんでした。
で、注文して食うだけ食ってから屋の厨房に顔を出しました。
そして親戚のおっちゃんに報告して、ちょっと世間話して帰ったんですが、
席にあったはずの注文票が消えてました。
おっちゃんが取っていったようです。
結果的に無銭飲食しに行ったことになってしまいました。
おっちゃん、ごちそうさまでした。


十一月九日

土曜日恒例水泳の日です。
でも、今日は病み上がりってことでしんどくないコースに混じりました。
ですが、これが結果的に正解だったんです。
体動かない動かない。
帰宅後妙にしんどいので昼寝をし、
夕食後何となく熱をはかってびっくり。
なんで37度あんねん。
実は、昨日の夜はかったときには36度だったんで、完治したと思ってたんです。
ですが、まだだったようです。
風邪って、しつこいですね。


十一月十日

今日は朝から元気だったし、熱もなかったしで、
平和な一日………のハズでした。
事件は夜、お風呂に入ったときに起こったのです。
なんだか妙に腕がかゆいなぁと思って何気なく腕を見てみると、
発疹がずらぁっと手首から二の腕まで
そりゃかゆいはずです。
そういえば昨晩かゆくて一度目が醒めてるんです。
朝起きたら何ともなかったんで気にも留めてなかったんですが。
まさか、夜限定の発疹…。
まぁ、そんな話は聞いたこと無いんで、なんかのアレルギーかと。
原因自体ははっきりとしてないんですが。
それはさておき、なんか妙に病気付いた一週間でした。


十一月十一日

妹の化学の試験が悪かったということで、家庭教師。
ちなみに時給はゼロ円です。
よりによって化学の教科書の一番最初という、
最悪覚えるだけしかないような範囲だったため悪戦苦闘。
人にものを教えるのって難しいと思いつつ、後で妹の試験問題見て絶句。
これは入試問題ですか?
最難関校の入試ではないですが、中堅校クラスは行ってます。
それを直前の問題演習もなしに受けた妹……
そりゃ悪くて当然だわな。
基礎事項覚えただけじゃ手も足もでんわ。
というわけで、教えることから問題集渡して解かせることに方針転換。
しかし、中三相手にやる気がありすぎです、妹の化学担当。


十一月十二日

火曜日の昼休みはいつも高校時代の友人と昼食。
いつもはその二人が遊戯王のカードゲームをしているのを見てるだけなのですが、
最近彼らはそれをやっていないためおしゃべりタイムになってます。
受験の話題や吉本など割とまともな話題が今まで中心だったのですが、
今日はひと味違いました。
友人一人が鞄から取り出した雑誌をネタに盛り上がったのです。
その雑誌名は、HOBBY JAPANです。
それでもはじめのうちはガンダムやマクロスの話だったのでまだまともな方です
この雑誌の後半はフィギュアの紹介になってます。
そして、あろう事かそのフィギュアが話題の中心になったのです。
会話の一例を次に挙げてみます。

ヤ「セーラームーンで水野亜美が一番露出度高いのはあかんやろ。」
K「マジ?間違ってるわ。でもよう名前覚えとるな。」
ヤ「最近妹に聞かれて調べたからな(実話)。Hこれ買え。俺はいらんが。」
H「これ誰かおれ知らんねんけど。」
ヤ「となりにpia3て書いてあるやろ。」
H「そんなん、いらんわ。」
ヤ「このリゼルの造形おかしい。特に目はあかんで。おっ、マヴラブ。」
H「マヴラブって、ロボもんやったっけ?こっちのはしっぽ無くなってるし。」
ヤ「つうか、まだあれ出てへんし。しっぽはここに収まってるんやろ。」
H「いや、この服でははいらへんやろ。」
ヤ「ほんまやな。まぁええわ、H買え。ロボやない方。」
H「いらんって。」

これを静かな大学の講義室の一角でやってました。
はい、ダメ人間ですよ。(苦笑)
マヴラブの時に「俺はいらんけど」がなかったのは内緒です。
それから、ネタが全部分かったあなたはかなりダメ人間です。



十一月十三日

ほぼ日課になってる本屋での立ち読みですが、
月の中頃になると時間が長くなり始め月末にピークに達します。
今はちょうど中間のピークです。
BIRZやガンガンなどが刊行される時期だからです。
で、今日はBIRZのネタを。
羊のうたを連載してたんで知ってる人もいるかもしれませんが、
基本的にはマイナー系の月刊誌です。
個人的にはかなり好きなんですが。
多分、普通の人は退魔針が好きだと答えるのでしょう。
私も好きではありますが、一番ではありません。
今はその一番の復帰を待ってる段階です。
その名もキミのうなじに乾杯!
はい、一般ピープルさん、さようなら。
みんなが退くこと間違いなしな名前ですから。
でも好きなんですよ。
しびとの剣も羊のうたも極楽丸も岩田さんのやつも終わってしまい、
個人的にはパワーダウン感が強いんで、復活が待ち遠しいです。

追記、「キミのうなじ」の作者は村上真紀さんで、他にもグラビテーションという代表作があります。
追記2、BIRZには他にも「すべてがFになる」というのが連載されてました。これはある程度有名かと。
追記3、関係ないけど、休止といえば、BASTERD!はどうなった?


十一月十四日

うちの近所には高校が二校あります。
そのため、時間帯によっては高校生の集団の脇を通って家に帰ることになります。
この二校はともに公立なんですが、結構偏差値に違いがあります。
具体的には、一方は公立県下トップクラスで他方は中間ちょっと下レベルです。
この二校は時間割は同じ(らしい)なんですが、
駅までの距離に違いがあるため、下校集団と遭遇する位置が違ってきます。
しかし、今日は実に極端でした。
最初の集団とすれ違ったときは模試の成績がどうとか部活がどうとかという
割と健全な話題が聞こえてきました。
ところが、次の集団とすれ違うときに耳にしたのは、
次の飲み会はどうするとかいう話題でした。
しかも、くわえタバコして帰ってます。
学校から500メートルも離れてないと思うんですが……。
なんつうか、偏差値の違いでこうも集団が違うのかと思いました。


十一月十五日

今日の昼食は高校の時の友人四人と取りました。
一時間位してまた一人高校時代の友人を発見し、
半ば強制的に参加していただきました。
さらに、その後後輩一人も加わりほとんどプチ同窓会のノリでした。
そして、その時得た教訓は、
三つ子の魂百までは本当だ
ということです。
みんな、基本的に高校時代とほとんど変化無いです。
人は思いのほか(本質的には)変化しない生き物なんですね。

追伸。やっぱりたい焼きはお魚です。


十一月十六日

土曜日っていうのは一番ネタがない日です。
大学は休みだし、引きこもりだから外に出ないし、
だからといって日曜みたいに家族が揃っているわけでもない。
ってなわけで、土曜日は一番平和でなにも起きない日なんです。
で、今日もそういう普通の土曜でした。


十一月十七日

今日は久しぶりに物書きでもやるかと思っていたら、
母熱で倒れる。
我が家は、父親が家事能力がほぼ欠損していることもあって、
母親が倒れると家事は子供の役割になります。
さらに、年かさが一番の私が家事経験は一番多いので、
必然的に私が家事をこなすことになります。
とは言っても、料理は出来ないんですが。
でもまぁ、それ以外の家事をこなす必要が出来たため今日は一日忙しかったです。
おかげでなんにも書けませんでした。


十一月十八日

今日の三限目の英語の時間。
今日は私が最初に当たることが確定していたので、
最初に訳をするように言われた以外は
これといったこともなく残り五分を切った頃でした。
女子が二名、堂々と入室してきました。
あんまり堂々としているもんだから次の時間の生徒かと思うと、
どう見たってこの時間のクラスメイトじゃないですか。
実はこの英語の授業、時間の最後に出席を取ります。
彼女たちはそのためだけに来たんでしょうが、
終了三分前に来るのはちょっとやり過ぎです。
先生もさすがに呆れてましたし。
なんつうか、こういう連中が結構多くてやりきれません。


十一月十九日

二日続けて学校ネタです。
今日の二時限目の授業で、この授業初の出席とりがありました。
とは言っても対象はたったの四名でしたが。
問題は、その四人目の時に起こりました。
先生が呼んだ名前は明らかに女性の名前です。
なにせ最後が「こ(漢字は『子』でしょう)」だったんですから。
ところが答えたのは男性。
しかも、明らかに二人目と同じ声。
それなのに先生ったら
「あれ、女性じゃないんですか?」
という問いは発しても、返答の、
「いえ、男です。」
だけで納得してしまう有様…。
なんつうか、出席取る意味無いです。


十一月二十日

学祭休み前日な上に、午前中の一コマだけで学校が終わる今日。
まぁ、当然気分は大きくなってます。
で、帰りに京都のsofmapへ。
親父の頼まれものを探すっていうのもあったんですが、
半分以上は遊びで行ってました。
で、久しぶりにエロゲのタイトルチェックをしてみたりして、
二時間ほどを潰しました。
何とも、意義があると同時に不毛な一日でした。


十一月二十一日

学祭休み一日目。
本来ならば今日もなんか物を書く予定でいました。
でも、友人より入手した「月姫」をやりたいという欲望に勝てず、
結局、月姫をプレイ。
結果的に、今日一日ずっとプレイしている自分がいました。
いや、だって、面白いんだよ、月姫。
1プレイ長いけど。
どうも月姫モードに入ったようで、
当初の予定にあったような物を書ける自信がないです。
というわけで、SSアップがまた流れたのでした。


十一月二十二日

今日は散髪に行ってきました。
で、帰りに本屋で立ち読み。
電撃大王を読んでよろんこんだ所で、
ふと目を移すとやたらとごついアフタヌーンが……。
しかも紐が掛かっていて読めません。
何でだろうと思いつつ表紙を見ると、
ベルダンディーのフィギュア付き…
なに考えてるんでしょうか。
もともと全員プレゼントが多い雑誌ではありましたが、
こういう思い切ったことはしない雑誌でもあったんですが。
間違ったことをしているとしか思えませんでした。


十一月二十三日

今日は妹を連れて甲子園球場まで行って来ました。
そう、阪神タイガースファン感謝デーです。
ちなみに私は熱烈ではないですが、阪神ファンです。
妹の方は、阪神はわりと好きですが、それよりもお目当ては、
ゲストとしてくる吉本の若手、ランディースだったりしましたが。
何はともあれ、そこそこ楽しめるものではありました。
まわりのおっちゃんらがやたらとタバコ吸うのには辟易しましたが。
で、帰りにグッズ屋によったわけですが、
なんで阪神甲子園球場の前で巨人グッズを売る?
何かが間違ってるような気がします。
ホームグラウンドでなぜ他球団のグッズを売るんでしょうか?
どうもここらはよく分かりません。
ちなみに、阪神と巨人以外には広島(ほぼ金本限定)のグッズしかなかったです。
だったら、巨人のも扱わなければいいのにと思うのは私だけなんでしょうか?


十一月二十四日

今日も一日「月姫」でした。
1プレイに平気で六時間ぐらいかかるんですわ、このゲーム。
ノベルなのに凄いボリュームです。
まぁ、面白いからやるんですけどね。
というダメ人間の極みのような一日でした。


十一月二十五日

今日は母親と一緒に映画館へ。
世間的には母親と二十歳を超えた息子が一緒に映画に行くというのは、
非常におかしなことなんでしょうが、
私にはさほど抵抗はありません。
ですが、マザコンではないつもりです。
今回だって、全額奢りじゃないと行きませんでしたし。
で、見たのはTRICK。
ちなみに、テレビシリーズは全く知りません。
結論からいうと、まぁまぁでした。
途中から落ち見え見えだし、色々やろうとしすぎな感がありました。
ちなみに、一番気に入ったのは生瀬さんのあるシーンでした。
でも、昨日と比べるとずっと有意義な一日だったのでしょう。


十一月二十六日

火曜日のお昼は高校時代の友人と取るのが最近の基本です。
ですが、今日はその友人Hははっちゃけたことをやってくれました。
彼はいつもの時間通りにお昼を食べてる部屋にやってきました。
だから最初はなんにも思わなかったんです。
そうしたら本人の口から凄い台詞が。
「今日、俺四限、五限しかないで。」
ちなみに、うちの大学、四限は二時四十五分開始です。
ですが、彼は一限開始の八時四十五分に間に合うように学校に着いていたというのです。
今日から学祭休み明けで日常生活にサイクルを戻したかったらしいのですが、
普通はもう一日学祭休みがあると思って、少なくとも午前は休むでしょう。
よっぽど家にいたくないんでしょうか?


十一月二十七日

お昼がまるまる空く水曜日。
せっかくだからレンブラント展に行ってきました。
平日のお昼だからそれほど込んでないだろうと言う予想もあったのですが、
意に反しておっちゃん、おばちゃんらでかなり込んでました。
さすがのおばちゃんも館内では静かなので大した問題ではなかったです。
で、この大レンブラント展、京都で開催されてますが、
本番はどうも年明けのフランクフルトのようです。
あの有名な夜警が来てませんし、
館内で発売してあった今回の展覧会の画集に載っていても
京都展では展示されてない物も多数ありましたし。
まぁ、それでもなかなか楽しめはしましたが。
ただ惜しむらくは、最後のJunoの配置が悪い。
Junoの廊下を挟んで向かいにも絵が展示してあって、
その廊下があまり広くないものだからその場所で人の壁が出来てしまってました。
それに、Junoの大きさから考えると、
少し離れてみたいのにそれが少々やりづらい配置になってました。
この点はもうちょっと配慮して欲しかったです。


十一月二十八日

今日、大学の門の所で人数調査をしてました。
門ごとの出入り人数を調べていたようです。
ですが、この寒空の下、ストーブもなしに外で人数調査をしている姿は、
見てるだけでこっちが寒くなりました。
しかも、この結果が何に反映されてるのかいまいち分からないところが
より一層寒さに拍車をかけます。
何はともあれ、ご苦労様です。


十一月二十九日

帰りにBOOK OFFによって立ち読みをしてきました。
三条のBOOK OFFはそこそこ広い割に、いまいち品揃えがよくないんです。
というか、私の求めている物がマニアックすぎるだけなんでしょうが(苦笑)。
それはともかく、一時間ほど立ち読み。
読んでいたのは、コッミク版ナデシコ……。
今更な上に、ダメっぽい選択肢ですね。。


十一月三十日

五週目なんで、恒例の水泳のない土曜日。
気でも抜けたんでしょうか、起きてみると、
十一時半でした。
確かに休日は十時頃まで寝てますが、
いくらなんでも少々寝過ぎました。
しかも前日は十二時半に寝てるもんだから、
のべ十一時間睡眠。
ちょっと、もったいなかったです。


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