|
【チャーミー石川】 他の人には見せない「可愛い明日香ちゃん」を、私にだけいっぱい見せて。 おとなしく背中を向けて座ってる明日香ちゃん。 「はい、こっち側は終わり。明日香ちゃ〜ん、こっち向いてぇ」 「ママ、明日香をそんな風に育てた覚えはありませんよ!」 私、明日香ちゃんのこと全部スキだけど、特にこの胸が大スキ。 スポンジを首筋から脇とかに動かしながら、目はずっとその綺麗な胸のラインを追ってて……。 もう可愛くって、そこばっかり洗ってた。 |
|
【焼き銀杏】 …危なかったぁ…最近、何だか感じやすくって、あのままだとちょっと……。 それにしても……やっぱり梨華ちゃんってスタイルいいよね。 それにしても……さっきからちょっと身の危険を感じちゃってる。 ヤ…ヤバッ! |
|
【チャーミー石川】 明日香ちゃんでいっぱいだった。 抱きしめたい。 お湯で泡が流されて、明日香ちゃんの肌が迫ってくる。私を誘う乳首ちゃんも……。 明日香ちゃんに触れていたくて手を伸ばしたら、 でも…揺れるお湯の向こうには、艶やかな明日香ちゃんの肌が……もう…もう、いいでしょ? |
|
【焼き銀杏】 やっぱり…私…キスされると駄目みたい……抵抗できないよぉ…。 正直な話、私は別にこれ以上は望んでない。 「あ…ゃん……」 後はもう、身体が求める欲望のまま。 |
|
【チャーミー石川】 …明日香ちゃ〜ん……。 明日香ちゃんってキスの時、ホントに可愛い顔をするんだね。 誘われるままに唇を離して、今度は乳首ちゃんにキス……。 もう一歩って思って、右手をもっと下の方へ……そこでちょっと躊躇う。 「…うん…大丈夫」 |
|
【焼き銀杏】 駄目じゃん……。 「あはぁ〜……」 自分じゃ、もうどうしようもなかった。梨華ちゃんのなすがまま。 のどは喘ぎと荒い息を吐き出すだけ。 |
|
【チャーミー石川】 すごい…すごいよ、明日香ちゃん。 もう一回キスしたいって思って…「はぁ…はぁ…」って荒い息をついてる明日香ちゃんに顔を近づけたら……ガバッて強く抱きしめられちゃった。 ギュッて明日香ちゃんを抱き返して……明日香ちゃんが、 「今度は私が梨華ちゃんを喜ばせる番だよ」 「私の番なの!」 |
|
【焼き銀杏】 朝、目覚めたら……。 「おはよう、明日香ちゃん!」 ちょっと遅めの朝食は、トーストとスクランブルエッグに紅茶。 梨華ちゃん、ちょっと悲しそうな顔をして |