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【焼き銀杏】 もう…何でこうなっちゃうのぉ! いつもと違う状況で、実は私も興奮しちゃってるのかなぁ? 目からお願い光線を出してる梨華ちゃん。 それでも梨華ちゃんはパッと嬉しそうな顔になって、 張り切った梨華ちゃんの顔が、胸の方に下がっていって、ちょっと欠けた月が見えた。 |
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【チャーミー石川】 「…いぃ……」 乳首ちゃんも、こんなに固くなってるよ。 チラッて見上げたら、明日香ちゃん、ウットリした顔で月を見上げてた。 そんな明日香ちゃんの顔を見ながら、中の方にゆっくり指を進める。 「あ…はぁん…あ、明日香…ちゃん?!」 |
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【焼き銀杏】 次々に襲ってくる快感の波に、もう全身が震えてる。 泣きそうなほど、気持ちよくて……。 梨華ちゃんの指を中に感じながら、懸命に自分の指を動かす、不思議な密着感を味わう。 私の梨華ちゃんへの思い――。 「…梨華ちゃん…もう…駄目ぇ!」 私の潤んだ目には、月が幾つにも見えるよ。 |
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【チャーミー石川】 明日香ちゃん、しばらくしてもボ〜ッとしたまま。 何も言わないでパジャマを着せてあげて、フラフラしてる明日香ちゃんを抱えるようにして、明日香ちゃん家に帰る。 ポツッと一言。 部屋に戻ると、ごっちんはグッスリ寝てた。 明日香ちゃんを振り返ったら、丁度視線がぶつかった。 温かい……。 |