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【焼き銀杏】 今度は私が梨華ちゃんを…って思って手を伸ばしたら、それに気がついた梨華ちゃん、私の手を取って……自分の頬にそっと当てた。 動くこともできない私に、梨華ちゃんはニコッて笑って……また私の胸に顔を埋めた。 ズルイよ、梨華ちゃん。私ばっかり攻められてるじゃん。 あれ…今日の梨華ちゃん、いつもと違う。 すごく不思議。 決して純粋な母性だけじゃなくて、いろいろな感情が、複雑に入り乱れてた。 私がそんなことを思ってる間も、梨華ちゃんはチュッ、チュッてしゃぶってる。 |
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【チャーミー石川】 人差し指と親指をバージスラインに沿うように開いて、アンダーバストからジワジワッて這わせていく。 明日香ちゃんは身じろぎして、私の方に手を伸ばしてきた。 私の気持ち、伝わってる? 明日香ちゃん、何だか切なそうな表情でちょっと肯いたように見えた。 それじゃ、改めて。 ゆっくり唇を近づけて、パクッて。 口の中に含んだ乳首ちゃん、すごい張り詰めてるね。 可愛い〜! チュッ、チュッ。 |
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【焼き銀杏】 さっきまでは、赤ちゃんみたいな梨華ちゃんを胸に抱いて、おっぱいをあげてるお母さん気分だった。 あれからずっと、梨華ちゃんにしゃぶられ続けて、乳首ちゃんはジンジン、ジンジン。 それ以上に、そのぉ…ショーツの中が大変なことになってる。 梨華ちゃんだって、私の様子に気づいてるはずなのに、まだ乳首ちゃんをしゃぶり続けてる。 恥ずかしくて顔から火が出そうになりながら、それでも欲望にせっつかれるようにお願いしちゃう。 「ウソ〜。気持ちいいんでしょ? だってほら、乳首ちゃんがこんなに…」 私は他にどうすることも出来なくて、ただ首をふるふると振って、同じ言葉を繰り返す。 待ってるんだ。 「でも……」 |
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【チャーミー石川】 すごい…すごいね、明日香ちゃん。 いつもはキリッと凛々しい明日香ちゃん。 そんな明日香ちゃんの全部が好き。 明日香ちゃん、ヒシッて感じできつく抱きついて、私の肩口に顔を押し当ててる。 |