罪と悪魔の関係性
フタバ・パレス以外のパレスでは主の名に悪魔の名が含まれていて、
パレスごとに対応する罪(トロフィーで確認できる)が存在するので、
そのあたりの悪魔と罪の関係性などについて簡単に解説します。
<七つの大罪と悪魔の関係>
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七つの大罪
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対応する悪魔
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傲慢 |
ルシファー(ベリアルとの説も)
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憤怒
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サタン
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嫉妬
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レビアタン
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怠惰
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ベルフェゴール(アスタロトとの説も)
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強欲
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マモン
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暴食
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ベルゼブブ |
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色欲
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アスモデウス
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で、その七つの大罪の元になった八つの枢要罪が、
『暴食』『色欲』『強欲』『憂鬱』『憤怒』『怠惰』『虚飾』『傲慢』である。
(憂鬱が怠惰と虚飾が傲慢と統合され嫉妬が追加され七つの大罪となった)
以上の罪をあわせると憂鬱と虚飾を含む9種類となり、
7つのパレスに対応する罪は憂鬱と怠惰を除いたものになる。
(憂鬱と怠惰はメメントスに集められた大衆が担当している?)
<パレス(罪)と悪魔の関係>
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パレス(罪)
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悪魔
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カモシダ(色欲の城)
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アスモデウス(色欲)
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マダラメ(虚飾の美術館)
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アザゼル
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カネシロ(暴食の銀行)
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バエル>ベルゼブブ(暴食)
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フタバ(憤怒の金字塔)
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認知存在(スフィンクス?)
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オクムラ(強欲の宇宙都市)
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マモン(強欲)
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ニイジマ(嫉妬の賭場)
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レビアタン(嫉妬)
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シドウ(傲慢の客船)
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サマエル>ルシファー(傲慢)
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※双葉に送られた予告状には「大罪を犯した」としか書かれておらず、悪魔の名もないことから、
憤怒というのは双葉の認知上の母親が非常に怒りっぽかったことに起因すると思われる。
<七つの大罪と直接関連してない悪魔>
・アザゼル「見張る者(グリゴリ)の一員」
ユダヤ神話における堕天使。男たちに剣と盾の作り方を教えて戦いに駆り立て、
女たちに宝石や化粧品の使い方を教えて虚栄心をもたらすとされる。
・バエル(ソロモン72柱の序列一番。66の軍団を率いる王)
・バアル「嵐と慈雨の神」
かつて唯一神に打ち倒された古き神の一柱で、神によってバエルとベルゼブブに引き裂かれた。
(ベルセブブの語源:『バアルゼブル(気高き主)』を語呂の似た『バアルゼブブ(ハエの王)』と蔑んだ)
・スフィンクス
エジプト神話やギリシア神話などに登場する、
ライオンの身体と人間の顔を持った神聖な存在あるいは怪物。
オイディプスの神話に出てくる有名な謎賭けを行うものはオルトロスとエキドナの子とされる。
・サマエル「神の毒」
イスラエルに伝わる死を司る天使でカマエルやサタン、ルシファーと同一視されることもある。
・サタナエル「神の使者>神の敵」
ボゴミル派における堕天前のサタン。神の息子でキリストの兄弟。
補足)ボゴミル派とはキリスト教の一派で、善悪二元論と現世否定に特徴があり、
地上の物質的なもの全てが否定される(グノーシス主義の影響を強く受けていると思われる)
サタナエルの語源は「Satan(敵対者)+el(神)」でありヘブライ語を語源とする。
有名な大天使たちもそれぞれ語源はヘブライ語で
『ミカエル(神に似たるものは誰か)』、『ガブリエル(神の人)』、
『ラファエル(神は癒される)』、『ウリエル(神の光、神の炎)』である。
(ちなみに、キリスト教では三大天使で、ユダヤ教ではウリエルを入れて四大天使となる)
それに対しルシファー(Lucifer)の語源は
ラテン語の光をもたらす者(明けの明星)「lux(光)+fero(運ぶ)」であり、
ルシフェルがエルの称号を失ってルシファーになったというのは俗説に過ぎない。
・ヤルダバオト(グノーシス主義における偽の神)
補足)グノーシス主義とはこの世は本質的に悪であり、
人間の本質はこの世の外にある真の創造神と同一であるという考え。
(反宇宙的二元論と呼ばれる世界観が特徴)
「反宇宙論」
地上の生の悲惨さは、この世界が「悪の世界」であるが故で、
現実を迷妄や希望的観測等を排して率直に世界を眺めるとき、
この宇宙はまさに「善の世界」などではなく「悪の世界」に他ならないという考え。
「二元論」
宇宙が本来的に悪の宇宙であって、既存の諸宗教・思想の伝える神や神々が善であるというのは、
誤謬であるとグノーシス主義では考えた。ここでは、「善」と「悪」の対立が二元論的に把握されている。
善とされる神々も、彼らがこの悪である世界の原因であれば、実は悪の神、「偽の神」である。
しかしその場合、どこかに「真の神」が存在し「真の世界」が存在するはずである。
悪の世界はまた「物質」で構成されており、
それ故に物質は悪である。また物質で造られた肉体も悪である。
物質に対し、「霊」あるいは「イデアー」こそは真の存在であり世界である。
善と悪、真の神と偽の神、また霊と肉体、
イデアーと物質という「二元論」が、グノーシス主義の基本的な世界観であり、
これが「反宇宙論」と合わさり「反宇宙的二元論」という思想になった。
・クリフォト(ユダヤの神秘主義カバラにおける悪の勢力もしくは不均衡な諸力を表す概念)
ついでにペルソナシリーズの仲間および主要な敵のペルソナについてアルカナごとにまとめました。
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アルカナ
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異聞録
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ペル2罪
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ペル2罰
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ペル3
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ペル4
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ペル5
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愚者
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−
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−
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主人公
(キタロー
/ハム子(P3P)
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主人公
(メガネ
/番長)
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主人公
(仮面
/ジョーカー)
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魔術師
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綾瀬優香
(アヤセ)
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−
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−
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伊織順平
(順平(テレッテ))
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花村陽介
(陽介)
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モルガナ
(モナ)
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女教皇
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園村麻希
(マキ)
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−
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−
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山岸風花
(風花)
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天城雪子
(雪子)
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新島真
(クイーン)
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女帝
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黛ゆきの
(ゆきのさん)
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黛ゆきの
(ユッキー)
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−
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桐条美鶴
(美鶴)
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−
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奥村春
(ノワール)
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皇帝
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主人公
(ピアス)
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−
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−
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真田明彦
(明彦)
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巽完二
(完二)
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喜多川祐介
(フォックス)
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法王
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南条圭
(なんじょうくん)
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−
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南条圭
(南条)
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荒垣真次郎
(荒垣)
メティス(FES)
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−
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−
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恋愛
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−
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リサ・シルバーマン
(ギンコ)
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(ギンコ)
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岳羽ゆかり
(ゆかり)
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久慈川りせ
(りせ)
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高巻杏
(パンサー)
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戦車
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稲葉正男
(マーク)
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−
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−
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アイギス
(アイギス(ロボ子))
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里中千枝
(千枝)
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坂本竜司
(スカル)
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正義
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上杉秀彦
(ブラウン)
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(克也(兄))
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周防克也
(克也(兄))
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天田乾
(天田)
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堂島菜々子
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明智吾郎
(クロウ/ボス)
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隠者
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−
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−
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−
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ジン
(ボス(ストレガ))
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−
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佐倉双葉
(ナビ)
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運命
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−
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黒須淳
(JOKER/淳)
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(淳)
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タカヤ
(ボス(ストレガ))
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白鐘直斗
(直斗)
ラビリス
(P4U)
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−
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剛毅
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−
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−
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−
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虎狼丸
(コロマル)
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−
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−
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刑死者
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−
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(パオフゥ)
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嵯峨薫
(パオフゥ)
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吉野千鳥
(チドリ(ストレガ))
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−
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−
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死神
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−
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三島栄吉
(ミッシェル)
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(ミッシェル)
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望月綾時
(ファルロス)
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−
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節制
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−
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−
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−
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−
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−
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−
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悪魔
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城戸玲司
(レイジ)
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−
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−
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−
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−
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−
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塔
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神取鷹久
(ボス)
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−
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神取鷹久
(ボス)
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−
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足立透
(ボス)
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−
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星
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−
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(うらら)
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芹沢うらら
(うらら)
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明彦(P3P)
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クマ
(クマ)
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−
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月
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−
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天野舞耶
(舞耶)
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天野舞耶
(舞耶)
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荒垣(P3P)
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マリー(P4G)
皆月翔
(P4U2ボス)
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−
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太陽
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−
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周防達也
(達也
/ヘルメット)
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周防達也
(達也
/ヘルメット)
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−
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−
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−
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審判
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桐島英理子
(エリー)
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−
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桐島英理子
(エリー)
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−
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−
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(新島冴)
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上記以外にもペルソナ使いは存在するが、女神異聞録ペルソナに登場する
横内健太(トロ)や武多(中ボス)などアルカナが明確でないなものと、
ベルベットルームの住人である力を司る者たちは特定のアルカナに属さないとして除外した。
異聞録のメンバーのうちアヤセとマーク以外はペル2の罪と罰にゲストとして登場した。
(主人公(ピアス)は罰の回想シーンでのみ登場。ゆきのさんは罪で初期メンバー、罰でゲスト。
なんじょうくんとエリーは罪でゲスト、罰で中盤のメンバーとして登場)
ペル2の罪と罰にはトランプのスート(絵柄)に対応した
ROD、CUP、SWORD、PENTACLEの4種のペルソナが存在する。
P3のアイギスのコミュはFESで追加された永劫(AEON)。
後日談ではアイギスに装甲が追加され、ワイルドの素養に目覚めている。
主人公(キタロー)は最終的に最後のアルカナ宇宙(UNIVERSE)を手にしている。
また、主人公(キタロー、ハム子)と荒垣以外のP3メンバーはP4UおよびP4U2に出演した。
(PQ2ではPQで登場しなかったP3の女主人公(ハム子)も参戦)
P4Gではあらたに永劫と道化師(欲望)のアルカナが追加されており、
最終的にP4の主人公(番長)は世界(WORLD)のアルカナも手にしている。
また、P5の主人公(ジョーカー)も世界のアルカナを手にしている。
ついでにベルベットルームに関して言えば、
主てあるイゴールはフィレモン(1、罪、罰)の従者であり、
(後述する力を司る者以外の)住人としてはベラドンナ(1、罪、罰)、
ナナシ(1、罪、罰)、悪魔絵師(罪、罰)、マリー(P4G、P4U2、P4D)がいる。
力を司る者は兄弟姉妹の関係で上からマーガレット(P3P(隠しボス)、P4、P4U2、P4D)、
エリザベス(P3、P3P、P4U、P4U2)、テオドア(P3P、P4U2(イベントのみ))がいる。
P5のラベンツァ(カロリーヌ+ジュスティーヌ)は「姉達〜」との発言から末娘だと思われる。
P3Dにはエリザベス、P5Dには双子(カロリーヌ+ジュスティーヌ)が登場し、
テオドアとラヴェンツァはP3DとP5Dの両方に登場する。
モルガナは人々の希望を集めてイゴールが作り出したもので、
偶然自我が芽生えたシャドウであるクマとは似て非なる出自である。
また、ペルソナ固定のP3以降のパーティーメンバーでベルベットルームを訪れていないのは
P3で途中離脱の荒垣とFESの後日談にのみ登場するメティス、P4はクマ以外のメンバーで、
残りのP5のメンバーを含む全員が終盤のイベントで訪れてその存在を認識している。
(黒仮面はイゴール(偽)から力をもらっているので知っているかは不明)
ちなみに、主人公たちの担任は、高見冴子(異聞録、罪)、鳥海いさ子(3)、
諸岡金四郎(4)(唯一の男だが途中退場で柏木典子(40過ぎ)に交代)、
川上貞代(5)と扱いやすいのかほぼ女教師で占められている。
罰は舞耶が主人公の為該当なし(達哉の担任は同じ)
また、恋人関係になれる人数は、P3が最大5人で全て学生(担任は好意止まり)
P4が最大6人で全て学生(全部で7人いるが文化部は選択したほうのみ登場)
P5が大人4人を含む最大9人。さすがはピカレスクロマンといったところか(笑
P3はロボ子が、P4では菜々子が明らかにメインヒロインな感じだったのだが、
P5は明確でない感じ。強いて言えば姉との関係やコープ内容などから真だろうか。
(残りのメンバーは同じ中学コンビ、天才変人コンビ、新怪盗コンビで一応ペアになるし)
余談だがモルガナカーを運転する描写があるのは主人公と真だけであるが、
モルガナが自走できないことを考えると春も運転することができると考えられる。
元々、主人公に名前が設定されていたのはペルソナ2の罪と罰のみだったが、
アニメ化に伴いペルソナ3〜5の主人公たちにも後付で名前が設定された。
『結城 理(P3M)、鳴上 悠(P4A、P4GA)、雨宮 蓮(P5A)』