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第五話
自分の居場所
〜Dissonance Becomes〜

 ナップ少年の思春期はぶっちぎりで続いております…若いなぁ(しみじみ)。
 何にむかついてるのか理解してるのかしら彼ってば…☆(喜ぶなよ) しかしアールを護衛獣にするのはいいのですが一言くらいアールに意見を求めても良いのではないかと。まあどうせ返事は「ピピプー♪」なので聞くまでも無いのかもしれませんが。

 ところで今回誓約の儀式が成功する確率かなり低くありませんか。なんかほとんどタライのような気がします。しかもうまくいったと思ってもなんでドリトルばかりなんですか?! 他のユニット召喚獣はいないんですか?! 機属性の子アールだけだなんて寂しいですよう…。
 あとそれと島マップの時に辺りを走り回る召喚獣機属性の子いない気がするんですがこれは何かの陰謀ですか…と思ったらあのカニみたいなのは逆さになったライザーですか。だから君はそんなところにいないと早くうちのサモナイト石に入りなさいってば(無茶言ってる人)

 ジャキーニを殴ったり天使の人の助太刀をしたりお子様ズに誘われて華麗なる池ポチャを披露したり(ヘボイ)してると人を拾いました。しかしクノンの狙いどころはナースなのかメイドなのかいまいち悩みどころです(気にするべき点はそこではない)。やっぱりメカなところでしょうか(多分違う)。
 それよりも、今回の名も無き世界担当はご老人ですか…高校生、ロス市警刑事と来てご老人というところに現代社会の抱える高齢化問題の片鱗が窺えて興味深くあります(なんか寝言をほざきだしました)。
 それよりもナップ少年との関係が悪化一直線なのが気になります。複雑な年頃なのにもっと付きっ切りになって欲しいんでしょうねい…イヤ誰が悪いわけでもないのだけれど。悪いのはタイミングでしょうか…

 …とかそんな悠長なことを言っていられない事態に一直線に陥ってしまいました。容赦のないシナリオ展開です。お子様ズにほのぼのしているまもなくイレズミさんが大暴走です。つーか無茶苦茶私怨バリバリなんですが軍隊ってそれで許されるんですか。まあ許されないからアズリア姐さんがあんなに怒ったんでしょうけど。アズリア姐さんとアティさんが知り合いぽいけどそれよりもナップ少年のほうが大事なので(ひでぇ)とにかくバトルでごーです。

 敵陣のど真ん中にナップ少年とアールがぽつーんとしています! やな感じ。案の定敵さんのドリトルでナップ少年が蒸発してしまいました。リセットー。イヤしかし機属性魔法はいつ見ても強くてよろしいですなあ敵に回すと恐ろしくて仕方ありませんです(はいそこ頬を緩めない)。
 ナップ少年は当たると強いけど魔法に対しては紙同然でした。なので後ろの方に引っ込んでいてもらってアティ先生の横切りでがんがん進みます。ソノラちゃんの投具は銃と同じく前に人がいると当たらないらしいので考えながら進めねばいけません。でもアールみたく背の低い子だとすり抜けて投げれるようです。これはやはり早くユニット召喚獣を揃えねば…! 殴ると避けるイレズミさんはアルディラ先生のドリトルで蜂の巣にしてもらって、HPのやたら多い胸板二号(ひでぇよ)もアルディラ姉さまのドリトルで(略) アルディラ様偉大!(愛)

 泣いて縋って素直になるナップ少年。うむうむ愛いやつめ。しかしアティさんはしっかり君のことも気にかけていたような気がするのは気のせいでしょうか(待) まあそんな片手間のような愛情では我慢できなかったんでしょうね…欲張りさんめ☆(壊れてます)
 これでようやくナップ少年も戦列に参加することになりました。良かったよかったこのままずっとベンチウォーマーだったらどうしようかと(それは無かろう)。夜会話で信頼をがっちり固めたところで今回は幕…

 と思ったらなんだか見知らぬ少女が! マジですか?! しかしうかつすぎますファルゼンと言うかファリエルさん…口調まで違うやん(びし←突っ込み)
 突っ込んだところで今度こそ幕。


第六話
招かざる来訪者
〜Gate of Erugo〜

 ナップ少年いきなりゆとりの表情です! なんというか吹っ切れたら強いと言う感じですか。しかしマルルゥはかわいいです…(関係ない)。そして眼鏡っ子アティ先生も良い感じです…(黙れ)。
 でもやっぱり愛しのアティ先生☆を取ろうとする他の人には警戒心ばりばりの様子…まだまだ余裕が無いんだねナップ少年…もっと大人にならないとダメだぞーう?(何者だお前)

 スカーレルと乙女な会話☆ を繰り広げてみたりして。帝国に帰れた暁にはアティさんにはぜひスカーレルと一緒にケーキバイキングに突撃して欲しいものです。全て食べつくして後には焦土が広がっているだけになる可能性がひしひしといたします。
 大蓮の池にて。前回は華麗なる池ポチャを披露してお子様に指差して笑われてしまったので教師の威信にかけて今度こそ! …とむきになっていたら成功するまで一時間掛かってしまいましたです…(ぐったり)。ビーだまをもらったのはいいけどこっちの方が教師の威信が地に落ちているのではないかと思ってしまったりなんだったり。というかあんたへぼ過ぎ。
 それにしてもジャキーにはすっかり畑仕事に情熱を感じている様子なのは良いことなのかなんなのか。しかしこのもぐらたたきは前回の道場を思い出して無意味に燃えます。…斜めが入るだけでこれほどまでに難しくなるとわ! ペン太君叩きまくりでジャキーニが暴れています。うう…今度こそ!(だからお前はへぼすぎる) しかしマントと帽子なしバージョンのアティさんもカワイイですなぁ…。ところでジャキーニの言語は何処の方言なのでしょう?

 アティさんの拾ったイスラという人は記憶喪失らしく。しかし彼の首周りを巻いているアレは一体なんなのでしょうか。オシャレ?
 それは兎も角、今度は森が荒らされておりました。しかしいきなりな荒れ方です。ナウバの実は病気のときしか食べられなくて甘くておいしくて栄養があるってことはバナナかモモ缶みたいなものでしょうかとストーリーとは果てしなく関係ないことを考えていると

修羅場発生デスカ

 アルディラさんの行動が不審だったり剣が勝手に抜けたり身体は鎧中身は乙女なファルゼンとアルディラさんがマジモード流血沙汰な殺し合いになったり虫が湧いて出たりなんか硬い虫を力ずくで切って捨ててみたりほっといたら島が壊滅状態になったりソノラが銃を手に入れて張り切ったり…あれ? なんだか修羅場モードがさらっと流されてますよ? いいのかこれで。いいようです。まあ皆さんがそれでいいのならいいのですが…アルディラさんて悪女?
 とりあえず皆さんで虫退治なのですよー。ココで再び萌えエンジンに燃料が。やっぱりマルルゥとシマシマさんはいいなぁ…(うっとり)。しかし二手に分かれるのは仕方ないとしてもついさっきまでガチンコ修羅場だったアルディラさんとファルゼンを組ませるのはいかがなものかと思うのですがその辺の考慮というものはなされなかったのでしょうか皆さん…

 女王蜂(いや蜂じゃなく)はでかいです。しかし最初は遠距離攻撃がくるとは思わなかったのでアティさんが溶かされてしまいました。またリセットー(涙)
 仕方ないので一番MDFが高いヤードを生贄としてMPを使い切らせてから横切りズ(アティさんとスカーレルとキュウマ)アンドようやく銃を手に入れてうきうきのソノラでちまちま削るという姑息極まりない戦法に出ることにしました。これだと安全…と思いきや周りにいた蟻(蟻でもなく)がヤードに襲い掛かってピンチという事態にも陥ったりして。油断大敵なのです…。

 何とか虫を退治して外に出てみるとココで再度萌えエンジンが 「シマシマさんが言ってたじゃないですか」ですよ! 「耳を引っ張るな」ですよ! もうダメだ今回はメイトルパにやられ気味です…げふっ(吐血)。
 でもそれよりもアルディラさんが心配になりつつ今回は幕。浮気してごめんなさいロレイラル(意味不明)



第七話
すれ違う想い
〜Noise of Heart〜

 またデムパを受信…と思ったら今回は夢でした。意味ありげー。まあアティさんとアズリア姐さんには何らかの因縁があるであろうことは容易に想像つくのですが。

 しかしナップ少年はまだまだやっぱり先生を独り占めしたいのですね…ちょっとでもアティさんが他の事を考えてるとあからさまに機嫌が悪くなるんだから…カワイイなァこのこの☆(何者)
 手編みのセーターをあげると激しく喜ぶナップ少年がかわいいです。でもアティさん毎日毎日忙しいのに更に夜なべしてセーターまで編んでいたのか…そのうち疲労が溜まって倒れたりしないでくださいよう? しかしアティさんがセーターの編み方を教わったのがスカーレルだというのは突っ込むべき場所なのか納得するべき所なのか…
 メイメイさんに迫られました。この人手段と目的を取り違えてます。貴女何時でも飲んでるじゃないですかーと言っても酔っ払いには届かない。絡まれるアティさん。あーれー。
 しかしアルディラさんとスカーレルとツーショットというのは凄いような気が。サモン3オネエサマ二大巨頭会談の様相を呈していると思われます(意味不明)。
 それにしてもクノンは健気で可愛いですなあ…融機人の薬…あうあう。苦い記憶が。でもアルディラさんはそういう意味では恵まれてるんですねいこんなに想って尽くしてくれる人がいて…と思っていると戦闘ですようー。関係ないけど二人のピンチに颯爽と駆けつけてくれたナップ少年が王子様に見えました…☆(ダメダメ←むしろ思うツボ)

 開始一ターン目でアールがお亡くなりに!(涙) アルディラさん出撃不能って辛いですよう…。虫硬いし。現在魔法攻撃ユニットってアルディラさんだけなのにー(ヤードは回復専門)。ナップ少年は皆さんの予想通りガチンコ専門に育ちつつありますしー。もちろんアティさんも攻撃力にしかパラメータ割り振ってないので魔法攻撃はしょぼしょぼです。
 それでも何とか群がる虫を振り切ることに成功しましたー…(その間何度リセットが繰り返されたかは黙して語らず…)。しかしクノンの特殊能力「充電」って! 機属性オンリープレイには欠かせない能力です!(やるつもりなのか結局) そしてクノンの笑顔は可愛すぎる…。ビバ機属性。(この人病気です)

 それにしてもマルルゥが可愛いです。マルルゥに隠れて昼寝をしているシマシマさんにも萌えです。そしてヤードがアッチの世界に行ってしまいました…。ぐっばいヤード、貴方はマトモだと思っていたのに…(謎)。

 案の定アティさんは疲れが出た模様。…しかし何故いきなり唐突に森の真ん中で寝に入るんですか貴女わ。寝るなら自分の部屋で寝ろよ、と思っていると案の定寝込みを襲われました。この人危険だ。見張りをつけてないと何をしでかしてくれるか解らないですよう。しかも2のアメル嬢に負けず劣らずの平和主義者です。この人が軍人だったって何かの間違いなのでは…
 もしやアティさんは主人公兼ヒロインと一粒で二度おいしいのですかΣ(゜□゜)(何)
 アズリア姐さんんぶち切れ。気持ちはわかります。その場は何とか収まりましたが修羅場の予感がぎゅんぎゅんいたします。ソノラがなんというかイイ子です。アズリア姐さんはやっぱり因縁の相手だったらしく。ヤードの知ってることといってもそんなに大して重要なことは無かった気がするのは気のせいでしょうか(待)。そしてスカーレルがいいオンナ(?)です。
 なんだか今度はアルディラさんまでデムパを受信し始めたのでしょうか。心配が増えていきます。でも励ましてくれるナップ少年に愛。照れた顔もかわいいです。

 しかしそんなスイートな時間(待)を邪魔する無粋な輩が。いや向こうから見たら生きるか死ぬかのサバイバルの途中に腑抜けたことしやがるなというのかもしれませんが。とにかく戦争です。諦めないアティさん。それを否定するアズリア姐さん。選択肢を間違えたかと焦る背後の人。容赦なく戦闘開始です。戦闘配置を見て敵の多さと兵種の卑怯さにくらくらします。なんで弓兵こんなに多いの(涙)。こっちには弓使いまだ一人もいないのに! ひどいマップです。
 おまけに戦闘が始まってみると憑依攻撃の嵐です。弱体化させられたところに召喚術と弓の波状攻撃です。かなり辛いです。えうえう。今回の戦闘バランスってちょっとキツイものがありませんでしょうか(涙) それとも自分がぬるゲーマー過ぎるだけ? とりあえずブレイブクリアは諦めてもっとレベル上げてこよう…(しくしく)。
 というわけでレベルあげてきました。切ないです。雑魚兵士さんが弓をぴしぴし撃ってくるので前進せざるを得ません。それでも何とか雑魚を片付けてアズリア姐さんとの対決です。

「やあっ!」
びばっしゅ。

 …今一体何が。
 ナップ少年が殴りかかったはずなのにアズリア姐さんのほうが先に殴ってきました。ナップ少年あえなく退場です。アズリア姐さんずるいー。特殊能力をよく見て無かった自分が悪いのですが。仕方なくこのまま進めます。何とかスカーレルに斬ってもらって辛くも勝利を収めることが出来ましたが、戦闘不能にしたら好感度下がるとかないよね?(それはゲームが違う)

 尊い犠牲を出しつつの勝利でしたがいきなりイレズミさんが大砲でフィーバーです。誰か、誰かカザミネを呼んできて!(待) まあそんな回りくどいまねをしないでもアティさんが抜剣して終わりでしたが。
 ブロークンハートのアティさんはそれでも笑おうとします。強いというか凄いというか。とにかくさっきの戦闘で下がった好感度を穴埋めするためにもナップ少年と話しましょう(違うと言うに)。
 いろいろ傷を抱えつつなんかやたら長くなったので幕。



第八話
卑怯者
〜Betrayer Sneers〜

 今日ものっけから電波は絶好調ですー(違)。そしてデムパ(違うってば)と会話するアティさん。勝手にウサギさんモードになったりデムパ大暴れ(だから違う)。
 挙句の果てにイスラまで来てしまいました。この人もどうなんだろうなあ…ビミョーにうさんくさい香りがいたします。でも自分の直感はあまり当てにならないので話半分にしておきたいところなのですが。レイムさんの悲劇が思い出されます。当時ぜんぜん気付かなかったんだよなぁ(涙←実話)。でもしかし。うーん。
 それにしてもきな臭いサブタイトルです。卑怯者って誰のことなんでしょうねぇ、とアールにさっきの戦闘で拾ったメモリドリアをやりながら呟いてみる。なんか暗いよアティさん(暗いのはアティさんでは無くて)。しかし機属性のユニット召喚獣が埋まりません。おかげでアールばかりめきめき強くなります。寂しいよう。

 ナップ君と熱血スポコンものの世界に逃避してみるアティさん。何となく宗○コーチと岡ひ○みな香りがいたします(待)。ひたむきなナップ少年に愛。そして特殊能力を覚えてバンザイです。
 そしてそしてその後のフリーバトルにて、前の戦闘で拾ったお札からようやくライザーを喚び出すことに成功!! バンザーイ! さっそくエサをあげて強化を…と思ったらめぼしい機属性用エサは全部アールにあげてしまった後でした。しょぼーん。でも残っていたサモ缶をひたすら食べさせて少しでも強化を図ってみる。これからがりがりと頑張ってくれたまえーv

 それにしてもクノンが可愛いです(またか)。悩んでいるのだねー。アルディラさんが大好きなんだねー、とほほえましいキモチで見守りたく。しかしこうまで健気なクノンを見ているとこのロードが終わったらレックスでアルディラさんを落とそうと思っている自分がなんだか後ろめたいような気持ちになったり(滅殺)。
 そして見覚えのないところにあるイベントマークに進んでみると

なんなのですか
この激烈にかわいらしい機械わ

 新しい機械兵士の形を見ました。素敵過ぎます。ナチュラルで大変よろしいです。しかも教官殿というところがまたなんとも言えません。素晴らしいです。今仲間にならないのは悲しいですがいつか鶴の恩返しをしてくれることを心の底から楽しみにすることにしましょう。ちなみに非常に淡々と表記していますが一連のイベントが終わるまで間違った黄色い悲鳴を上げ続け家族にこっぴどく叱られたことを付け加えておきます(実話)。ごめんよママンこんな娘で。

 アルディラさんとディープゾーンなお話です。問い詰めるつもりはないけど彼女が何かを知っているのは明白というか。剣から出るデムパがますますきつくなっている昨今放っておくことは出来ないと言うか(何かが違う)。機属性イベント連発でうれしい限りです(関係ない)。しかし移動した場所が電波塔というところが何となくヤバイ気分です。デムパの総本山か?(だから違うと)。
 しかし本当にディープなお話でした。まさかそんなに大きな集団だったとは無色の派閥。ただの寄せ集めの集団だと1の頃からずっと思っていたよ。誤解していて悪かった(待)。しかしアルディラさんて護衛獣だったのね…マスターと呼びかける声が情感たっぷりです。きっとマスターのことがとってもとっても大事だったんだなぁ…。そのマスターを失ってしまった気持ちはいかほどのものなのでしょう。
 しかし繊細な話をしているのはわかりますがただのナップ少年にその仕打ちはいささか行き過ぎではないでしょうかー(待)

 火事で浮き足立つ皆さん。まあ火は怖いものですからねー。ソノラのエビに掛ける情熱に涙。つーか論点はそこではない。犯人はやはり帝国軍でしょうか。何となく違うっぽい雰囲気もほんのりと漂いつつあります。動揺するアルディラさまとそれをなだめるクノンが可愛いです。でも叱られてアティさんちょっとしょんぼり。クノンってちょっと過保護? そしてやっぱり融機人は精神的に脆いのでしょうか。
 シマシマさんを呼んでくるマルルゥが可愛いですー(またか)。しかしファルゼンは既に知らされててフレイズはそのままアルディラさんの元へ…は、キュウマはハブ?!(違) かと思ったらアズリア姐さんと対峙した時はちゃんと一緒にいたから…ひょっとしてこれが忍者パワー?(何)
 とりあえずアズリア姐さんはなんか違うような気がしたのでパス。ひとまずほっとしたのに間髪入れずにしゃれにならない事態がー。やっぱり卑怯者って貴方のことだったのですか…。ベタ過ぎますよ。流石に今回は100%は騙されなかったのでちょっとほっとしていたり。しかし半信半疑だった時点でひょっとして既に負けですか。
 そしてアズリア姐さんが本当に姉さんだったことは素直にびっくりです。うわあいこの卑怯者どもー。そしてなんでサモンの敵役はみんな揃って目を剥きますか。これはもしや伝統ですか。美形度が雪崩をうって下がっていきます。マジで怖いです。

 このマップ細長いので戦いにくいです。おまけに敵が常に上にいるのがむかつき度三割増しです。アティ先生の必殺の横切りがー(涙)。殴っても避けます。魔法ががんがん飛んできます。気がついたらまたナップ少年が消えています。うわあん。なんで君そんなに脆いの(MDFを全く上げてない自分が悪い)。
 しかし新たに戦列に加わったライザー君もがんばってくれたので何とかイスラをぎゃふんといわせることに成功しました。…でも戦闘が終わるとぴんぴんしているのですよねー。しくしく。あの指ぱっちんて本気でむかつくんですが。それでもアティさんが無理矢理剣を抜いて事なきをえたのです。なんだか気分は満身創痍。まあアティさんほどダメージはうけてませんが半ば覚悟していただけあって。

 お見舞いに来てくれたナップ少年としんみりしてしまいました。という感じで次回へ続く。

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