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第0話
旅立ち
〜Brand New Start〜


 さて、そんなこんなでこの無茶な計画はスタートするわけなのである(爆)。
 NewGameを選択して、主人公決定画面へ。…すまんマグナ、君の出番はまた後回しだよ(爆)。いつか君もバリバリと使ってあげるからね、といつ来るか解らない約束をしながらもトリスを選択。ちなみに名前はデフォルトのまま。

 ぐーすかと寝こけているところをたたき起こされるのはとてもつらいものがあるのですよねえ(しみじみ)。でも…ネスティさんってば、うら若き乙女の部屋にずかずかと入って寝込みを襲う(違)だなんてまあなんて大胆な☆(違うっての)
 やっぱりこれはこの二人はそういう関係であるということなんでしょうねっv(そんなこと関係ないくらい枯れてるんじゃないかという意見は却下で)
 …しかしここで一番美味しいのは、「自分から攻めるのは得意でも、攻められるのはめっぽう弱い」というネスティのかわいらしすぎる特性が垣間見れることでしょう(爆)。あのドアを閉める音に彼の動揺が痛いほど感じられて楽しすぎます(笑)。しかし余裕だなトリスさんよ。そんな貴女が好きさ☆

 それにしてもしみじみ思うことだが

フリップ殴りてぇ。

 そんなことしみじみ思うことではないのかもしれないが、しみじみ思ってしまいつつ試験に挑む。護衛獣は、もちろん有無を言わさずレオルドで。ここで機属性以外を選んだら既に終わってしまいますがな、ハイ(滅)。ああ、このメカメカしいのが可愛いのですよう☆ まあ終盤の人間くさくなってくるところも可愛いのですが。
 召喚されたレオルドへの最初の指令(違)は「フリップ(の呼び出した試験用モンスター)を殺れ」ということで←微妙に本音
 しかしやっぱり戦闘系トリスはいいねえ。ビバ横切り。レオルドと二人で強い強い。まあ最初の戦闘だし。魔法なんて使いようが無いし(戦闘系だから)。さくっと終わらせることができました。とりあえず流れ弾(謎)としてあの豚を一発殴りたかったのですがそれは後のお楽しみですな(滅)。

 ネスってばやっぱり心配性だと思うの。そして照れ屋さん☆ しかしあそこまで態度に出していてそれでも気付かれてないと思うネスが甘いのかそれでも気付かないトリスが鈍いのか現時点でそこまで深読みする僕が腐っているだけなのか(滅)。

 しかしやっぱり思うのだが。

フリップ殴り(以下略)。

 ここでフリップを思い切り殺ってしまえば歴史はどのように変化するのか試してしまいたくて仕方ないのですがまあそれは置いといて、それにしてもトリスは愛されてますなあ(しみじみ)。ネスもラウル師範もトリスにあまあまじゃん、とか思ってしまうのはやはりプレイ回数を重ねているせいなのでしょーか(6回目)。まだしょっぱなですがそう思ってしまう…はううこれが噂のネストリフィルター!(違)

ということでトリスとレオルドのかわいらしさに身もだえしつつ第1話に続く(爆滅)。

第0話/ネスにバカと言われた回数:1回


第1話
流砂の谷
〜Explorers〜


 しょっぱなからネスとトリスはらぶらぶでいいことですなあ(いきなり何)。しかし1000回…昨今の小学生にそんなことやらせたら体罰だとかなんとか言われるんじゃないでしょーか(爆)。
 二人の痴話喧嘩をほほえましく見守るラウル師範の気持ちになりながらゼラムの街を巡りましょう(爆)。ここではやっぱり、ハルシェ湖畔でのレオルドとの会話がもう(笑)。問題ナシなんだねレオルド!

 とりあえず、ミニスにぶつかられたりしながら街を一周して、買い物へ。Fエイドを買えるだけ(といってもたった2つ…はうう)買って、街を出ることにいたします。
 ここでの選択は微妙に迷うのですが、ネスに相談してみることに。南行きを提唱してネスに褒められるのもイイのですがこのパターンも好きv(「叱られない」と「褒められる」のはまったくの別物です)

 そして街道の戦闘へ(どうでもいいけどレオルド、気付くの遅いよ。ひょっとしてレーダー感度悪い?)
 まあ、ここの戦闘はネスの魔法の裏打ちがあればそれほど苦ではないですな。普通にやるのと大差ないし。念のために購入したFエイドを使うこともなく勝利♪

 …さて、問題はここから。初代らぶらぶのギブソン&ミモザ先輩と会ったり(しかしギブソンはもっともっさりしているはずだー(謎))、ユエルを適当に捕まえてみる努力をした後、フリーバトルへ。このままの戦力ではこの先の戦闘は到底抜けられないので、ここで徹底して鍛え上げておかねばならないのだ…って、何で戦闘後の経験値がたった100なの?!(爆) しかもこの100、敵を全員倒したときの経験値で、ここのフリーバトルのボスは積極的に前に出てくるのでしょっちゅう手下より先にお亡くなりになる…(涙)。
 泣きながらも、とりあえず全員のLvを4まで引っ張りあげてライザー召喚の準備もして、そこで妥協することにする…(爆)。駄目ならもう一度やり直すさ(ヤケ)。

 今度こそ買えるだけのFエイドでカバンを膨らませながら、ネスとの会話。今後の展開的にムキになるほうが楽なので、ムキになってみる。…本気でただの痴話喧嘩ですな(爆)。二人ともまだまだお子様なんだからもう(はぁと)。…しかし盗賊の本拠地に入ってもまだそれを続けてられるってのはとてもスゴイと思います(爆)。
 フォルテとケイナさんの登場シーンは、ムキになったパターンのほうが好きかなあ。でもこのあとフォルテはケイナさんにぼっこぼこにされるんじゃないだろーか、と思いながらも戦闘スタートなのです。うう、どきどき。

 とりあえずフォルテとケイナさんは高台の端っこの方に避難してもらって(だからムキになるほうがやりやすかったのだ)。
 初期配置を動かせないのが辛いトリス&ネス&レオルドはとりあえず囲みを突破して体制を整えてから、各個撃破。やっぱり横切りはいいねえ、反撃を受けないってのは何よりだよ。ネスのベズソウも冴え渡ってるし、レオルドは硬いし。
 多少、最前衛を張ってたトリスが頭上に星を舞わせたりもしたのですが、すぐさまFエイドで治療して事なきを得る…っていつの間にかアウゴいなくなってるよ(爆滅)。ライザーを召還するまもなく、勝利した模様(爆)。いやあ、この分なら何とかなりそーだ。

 あとはひたすららぶらぶモードのトリスとネス。フォルテもケイナさんもレオルドすら置き去りにするその姿勢は流石でございます(悦)。
 夜会話ももちろんネスと。やっぱり痴話喧嘩だよ…(笑)。

第1話/ネスにバカと言われた回数:9回(笑)


第2話
聖女の横顔
〜Divine Girl〜

 
(いい加減くどい)

 冒険者に要人(…?)暗殺という依頼は出せないのだろうかと思案しながら(ルナティックドーンじゃないんだから)、冒険者の二人と歓談する。しかしタダ飯は美味しいねえ(をい)。
 取り合えずレルムの村へは向かうことになるので、一応ネスに確認を取って(笑)。これでトリスたちも晴れて冒険者ということで(違…わない?)

 街を巡って、またミニスにぶつかって。Fエイドの追加と新しい武器、状態回復アイテムもちょっと買ってから…またフリーバトルへ。このまま突っ込んでも勝てるわけないもん(爆)。
 とりあえずは流砂の谷のほうが実入りがいいのでここでしばらく腰を落ち着けて。ライザーにも経験値を上げたりしつつしばらくやってると

ネスがクラスチェンジしちまいました(爆)。

 まだ第2話なのにいいんだろうか(爆)。…まあいいか(早)。

 ではまあ、キリもいいのでこの辺で話を進めることにしましょうか。
 レルムの村への道すがら…アグラ爺さんが森の中から不意に顔を出したら、10人中18人は熊かなんかだと思うのではないでしょうか(何故)。いや、だって…ねえ?
 そしてレルム村はいつの間にか夏のビッグサイトに(誰もが一度は思うネタ)。リューグとロッカのあの後頭部、ずっとバンダナかなんかだと思ってたんですが地毛だったんですねえ。…染めてるのか?(個人的にはロッカのほうが好きー)
 しかし、樹から降って来るアメルをどうやって受け止めるんでしょーか(爆)。うちのトリスは戦闘系で無駄に体力があるからいいけど、魔法系のトリスとかでも大丈夫なんだよね…不可解デス(レオルドっぽく)。

 とかなんとか和んでると、いきなり村が襲撃される…って、火がつくまでに相当な人間の出入りとかがあったはずなのになんでこの冒険者たちもあんだけいたお客人たちも誰一人騒ぎ出さなかったんでしょう(爆)。気付いたときには相当火の手が回ってたよねえ…ま、その辺はいいか(爆)。
 とりあえず戦闘〜。フォルテ&ケイナさん&アメルを後ろにさげて、トリスとレオルドを先行させる、っと。ネスにも杖で殴りかかってもらって(とどめ刺し)、ぞろぞろと敵を殲滅。
 召喚師の魔法がちょっとうっとおしかったけど、ライザーとトリスの二人がかりでぼこにする。高台に上って矢を射掛けてくる弓兵は、ネスのベズソウ(既にギア・メタルが使えるし(爆))によって一撃死。まあアレだけレベルを上げてただけのことはあってあっさり片が付いたですな。ふうやれやれ。

 戦闘が終わってもまだ危機は続く。敵の首領黒騎士登場…って、アレだけ大見得を切った直後にアグラ爺さんに殴られてたらカッコ悪いだけですが黒騎士さん(ぷぷ)←この時点で彼のファンを敵に回した気がする
 しかし…アメルの言い分はやっぱりいまいち鼻に付く。駄々こねているようにしか見えないんだよなあ。それがちょっと(むにゃむにゃ)。
 まあその辺の議論は置いといて、とりあえず脱兎、そしてウサギのように震えながら夜を明かすことに。こんなことになるなんて、うーむ、人生ってば不思議。
 夜会話のネスは…はううやっぱりカッコいいよ兄さーん!(涙)

第2話/ネスにバカと言われた回数:0回(がーん)
フォルテがケイナさんに殴られた回数:2回


第3話
再会と別れ
〜Parting Road〜

 ほうほうの体で逃げ込んだ先はギブソン・ミモザ邸…って新婚さんですかΣ(゜д゜)
 でもミモザ先輩苗字変わってないよね。それとも召喚師の家名ってのは結婚しても変わったりしないものなんだろうか。そんな気もする。
 しかし、ギブソンが胡散臭いまでに良い人になっている気がする。前作の仕打ちに怒り心頭に発しかけた僕としては、前頭葉あたりに謎のチップでも入れられたんじゃないかとかいらん勘繰りをしてしまうのであった。ってそんなわけないけど。(あったら怖いわい)

 とりあえず二人の好意にここは甘えることにする。他にどうしようもないしねえ。
 というわけで二人で住むにはやたらめったら広い邸内を散策。ここでレオルドは16進数を使っていることが判明(笑)。いいなあ機械兵士…(うっとり)。
 …でもねネス。召喚術作成所なんかに連れて来られても今回のプレイではまったくもって必要としないよそんなもの(爆)。でも二人きりでのでいとは嬉しいからまあいいかな(違)。

 またミニスにぶつかる。小説を読んだときには「なんじゃこのこまっしゃくれたガキわ!」とあまり好きくはなかったのだけど、こうして声付きで見てるとそこまでヤな感じはしないから不思議。

 フリーバトルもしてみたのだけど、いい加減レベルが上がらなくなってるのでかったるいッス(爆)。適当なところで切り上げてしまえ。これで駄目ならまたやり直せば(ヤケ)。

 というわけでスパッと進んでしまいましょう。
 ロッカ&リューグと再会。でも、どちらかといえばロッカのほうがまだまだ余裕ありげなのは…やっぱり弟を先に立たせて兄は後ろからひとマスあけてちくちく刺してたからだよねえ(爆)。流石だ(何が)。
 そしてそしてゼルフィルドー!!!(はぁと乱舞) いやあいつ見てもその冷静沈着さがカッコいイッスー! レオルドとはまた違った良さがあるですねえ…(うっとり) でも敵に回すとこれほど厄介なのもないってところもまあそんなつれない貴方が好きさ(意味不明)。
 ゼルフィルドとのガチンコ勝負も捨てがたいのですが、やっぱりここはネスを取ってしまうそんな乙女な自分(爆滅)。ごめんなさいゼルフィルド、貴方とは戦えないわ…(滅)。
 でも、実はここの一番の見所はフォルテとケイナさんのやり取りな気がするのですが。なんか夫婦ー! って感じで☆(こんなこと言ったらケイナさんに吹っ飛ばされるケド)

 ゼルフィルドに後ろ髪を引かれつつも、容赦なく戦闘へ。
 敵はイオスとその仲間たち。せっかくのギブソンも、実はネスが既に同レベルまで達してるので後ろに引っ込んでいてもらいましょう(爆)。それ以下のリューグともちろん初期レベルのままのフォルテも同様デス(爆)。
 ネスはウィンゲイルで敵をまとめて殲滅。トリスはライザーを召喚しつつ厄介な槍兵や銃兵を横切りで始末。レオルドはトリスの取り残しをドリルやら魔法やらで片付ける。イオスすらほとんど瞬殺でした。…ううん、これでいいのか…?(爆)

 戦闘終了後のお楽しみはやっぱりレオルドとゼルフィルドの競演〜〜〜!!!(微妙に違)
 ああもうむちゃくちゃ潤いですこの二人が一緒の画面にいるだなんてっ♪ ゼルフィルドのスペックを照合するレオルドとそれでも悠然と構えたままのゼルフィルド…あああああああもうなんてカッコ良過ぎるんだろうっ!!(ごろごろ←壊れてます)
 しかしゼルフィルドはあっさりと撤退していってしまう…ううう、切ない(涙)。

 ゼルフィルドが行ってしまった寂しさを埋めるために(関係ありません)、ロッカとリューグの喧嘩の仲裁。本当の事を言えばロッカのほうが好みなのだけど…今回のプレイじゃまったく使用しないユニットだし、それならば…と言う訳で、幸運の指輪欲しさにリューグを選ぶ外道(滅殺)。
 ごめんようロッカ、このロードが終わったら君を落とすつもりなんだよおお…マグナで(最低)。

 ネスとの夜会話は機械兵士について。…しかし、レオルドはやたらあっさり召喚された気がするのですが…?(爆)

第3話/ネスにバカと言われた回数:0回(えー)


第4話
小さな召喚師
〜Little Seeker〜

 朝っぱらからやたらと豪勢な食事。この食費は誰が出しているのだろうか(爆)。…なんか、今回ギブソンがやってることは前作での罪滅ぼしのように見えてしまうのは僕の心が汚れているからなんでしょーか(爆)。
 …でもまあ、ケーキくれたからいいか(爆)。甘いもの大好き(はぁと)。…しかし、ネスが味オンチで悪食だということを、もう少し話の中で反映させて欲しかったですなあ。アメルのイモ好きはあそこまでクローズアップされているというのに(爆)。

 ミニゲームの釣りが登場…実は釣りは前作から大の苦手だったのです。うちのトウヤはよくリプレに切ない目で見られていたものです…(ほろり)。だって連射パッドなんて持ってないし。
 でも、今回は違うのだ。某所で聞いた「ボタンの上に厚紙を敷いてこすりまくる」作戦で、結構な物を釣り上げることに成功♪ いやあ良かった良かった。この上護衛獣にとやかく言われたらたまったもんじゃないッス。まあレオルドになら何言われてもいいけどー(爆←病んでいる)

 街中でネスを発見。後をつけてみることにする。…やっぱりネス、このころから微妙に怪しい行動が目立ってきてますな。それにどきどきするトリスがもうなんというか可愛いというかー(やっぱり病んでます)
 とりあえず、ミニスをついに捕獲して(違います)、街中を駆け回ることに。しかしやっぱりフォルテとケイナさんの夫婦漫才コンビはいいですなあ(笑)。ギブソンとミモザ先輩の漫才とはまた違った味があるというか(爆謎)。いつかはネスとトリスもあんなふうになるんだろうか(爆滅)。

 そして迎えるケルマとのファーストコンタクト。ここでなにがイイって、ケルマを見たレオルドのコメントでしょう!(爆笑) 何故か真剣な顔のままのトリスとのやり取りがやたらと笑えマス。もうこの機械はこういうところがたまらなく可愛いんだからー(はあと)。

 肝心の戦闘は、ミニスは当然引っ込んでます(笑)。
 ロッカを切り捨ててまで入手した幸運の指輪(爆滅)を付けたトリスと、もともと魅了されることのないレオルドの二人で突っ込む! 
 …やたらあっさりと片が付きました(滅)。だってケルマ、魅了されないこと解ってるのか魔法打ってこないしー(爆)。逃げ惑うケルマを追い詰めて横切りで切り刻みドリルで止めを刺すトリス&レオルド…どっちが悪人だかわかりゃしねえ(滅)。

 ネスってやっぱり、こっちが下手に出たら比較的あっさり折れるよね。個人的には「ミニスが困っていたから」の選択肢のほうが好きなんだけど、今回のプレイではやっぱり素直に謝っておこーっと。

 というわけで、夜会話も色気がなかった…まあ怒られなかっただけでもよしとするか(爆)。

第4話/ネスにバカといわれた回数:0回(そろそろ呆れられたのか?!)
フォルテがケイナさんに殴られた回数:2回


第5話
はかなき平穏
〜Black Chasers〜

 ネスがてんぱってますな。いらいらしてるとカルシウムが消費されるんだよー。牛乳をもっと飲もう(謎爆)。しかしネスは悪食という設定ですが、もしや牛乳にタバスコを投入して飲んでいたりしないだろうな…(関係ない)。
 まあ、ここの会話はネスのよわよわな一端を垣間見れる序盤としては美味しいイベントですな☆ 解っているのにトリスに当たってしまうネスと、ネスがそこまで苦しんでいる事実に苦しむトリス…はううなんて美味しい展開!(爆)

 美味しい展開をかみ締めながらも街を廻ってユエルやらシオンやらと会話。さりげなく前回よりずいぶん美味しい役回りになってる大将が…やっぱりこの人は一筋縄ではいかない(謎)。
 そしてメイメイさん♪ らぶ。このひと大好きなの〜(はぁと)
。一時期コスプレしようかとか考えたぐらい(滅)。にゃははな笑いがかわいいですぅ♪
 …しかし、2等の柊の杖が欲しくてくじをやってたんだけど…3等、3等、1等、1等、3等でやっと2等って…運がイイのだろうか? でも杖よりマタタビ団子のほうが価値が高いって何故(爆)。

 さて、話も進んでフリーバトルの敵も変化してるので、しばらくここらでレベルあげに専念しようかな。やっぱり自軍レベルが局地的に高くなってるのでひとつレベルを上げるのにも苦労する(涙)。ということでしばし不毛としか思えない大量虐殺へ…(爆)。

 …いい加減飽きたので話を進めよう。ちなみにこの時点での各レベル。

 ネスティ:13
 トリス:12
 レオルド:11
 ライザー:8

 …やりすぎたんだろうか?(爆) ま、まあいいか。

 ともかく、気を取り直してミモザ先輩と話を。
 …そうですか、ネスの思考は機械兵士っぽい、と。うふふ、すげぇ美味しいなあこの辺は。ビバロレイラル! まったくマジで、この辺の会話を見るためだけでも機属性を選択する甲斐はありますよ、ええ。その上やっぱりトリスはネスにとって特別なのね(はぁと)。

 そしてピクニックに出かけるわけですが。この辺さりげなくフォルテとケイナさんが美味しいなあ(悦)。「しっかり寄り添ってる」んだねケイナさんってばもう見せつけてくれちゃってぇ(ナニモノ)。
 個人的にはフロト湿原に着いたときのレオルドがもうむちゃくちゃくちゃ可愛いと思うんですが!?(爆) 言おうとした事をフォルテに言われてしまって憮然とするその顔があああっ?!(錯乱) ぐはあやられた(倒)。可愛いッスマジで。ええ(本気も本気)。

 可愛いといえば、やっぱり大笑いするネスですねっ(はぁと)。こんなにあけすけに笑われるのはやっぱり、ネスにとってトリスがそれだけ大切な存在という証明ということでっ!(爆) でもやっぱりその笑顔が可愛いと思ってしまうのぉ〜vv ビバ、ネストリvv

 さらにこの話ではゼルフィルドが再登場するんですよっ?! ああなんて美味しいんでしょう?! ああっ、貴方になら小賢しいと罵られてもいいッス!(やっぱり病んでいる) でもそれを迎え撃つフォルテとケイナさんもかっこいいですハイ(なんか投げやりっぽい?(滅))

 そして戦端は開かれる、っと。
 今回は強制出撃のアメルと、いつもの3人。アメルは後ろのほうに下げておいて、3人で前へ前へと。ゼルフィルドの銃撃は厄介だけど、レオルドを先頭に立たせて一列で進む(苦笑)。そして近づいたところで一気にネス&トリスの機属性魔法を浴びせかける!(待て!)
 …2ターン撃沈。まあ、アレだけ育ててたら耐性もそれほど役には立たなかったということなのでしょうね…ぐっばいゼルフィルド、君は勇敢だったよ…(ほろり)。
 …とやってるとこのプレイレポ始まって最大の危機が!
 囲みを抜けた弓兵のひとりが、後ろに下げられたアメルのほうへと…

ギャー?!

 もちろんアメルのレベルは2☆ マジですかー?! 顔面蒼白。こ、これはよもや初リセットですか?! とも思ったのですが、あわてて駆けつけたネスが魔法で一掃して事なきを得る。ふうやれやれ…マジで肝が冷えたよ…。
 まあ、それ以外はなんてことの無い戦闘でしたな。…イオス? ああ、彼なら戦闘系トリスの魔法で2ターンで沈んでますな(爆)。何と言うか…(別の意味でほろり)。

 戦闘終了後もやっぱりゼルフィルドはカッコええっす(うっとり)。…それは置いといて、再び登場の黒騎士さんですが、何と言うか余裕があるところを見せ付けてるんでしょうが今までの状況から考えると微妙にカッコ悪く見えてしまうのは何故なんでしょう…(あっまた彼のファンを敵に)。
 しかしやっぱりミモザ先輩はかっこいいですなあ(爆)。

 というわけで夜会話…なんか面と向かって怒られたのも久しぶりな気がする。ちょっとほっとしてしまうのは何故だらう(爆滅)。

第5話/ネスにバカといわれた回数:1回

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