Aug / 24 / 1998

 ふっふっふ......お久しぶりです。
 この一ヶ月ほど忙しくてのー、一々くだらない事を考えてる暇はなかったのね。(何か変な始まり方)

 でもねー、なんか特に何も書きたいことがなくて、はて、困った困った。 学校の作文なら、適当に書けばいいんだけどね。(オイオイ) でもねー自由課題となるとやっぱ、自分の好きなことを書かないと。 最近はまっているものがあります。そう、それは、リレー小説です。では、ちょっと、その説明で原稿をつぶしましょう。
 そもそも、私とリレー小説との出会いは、9年生の某月某日のとある授業の最中でした。某少年IY君が隣に座っていた私と支離滅裂的な小説を書き始めたのです。(IY君、恨もうか、感謝しようか…)勿論、最初は簡単に台詞を一言書くたびに交代していました。すなわち、

例:
(田中)物見頭A: 殿! 城が包囲されました!押さえ切れません! 〜とか、書いてIYに渡す。
(IY)殿: も、もはやこれまでか...無念じゃ! 〜と、返答する。
(T): 二の丸の斎藤様が討死にしました! 〜と、登場人物を増やす。
(IY)藤原泰衡:殿!若!今は落ち延びてください!命があれば再起できます!...は!あぶない!(矢が飛んでくる)
物見頭A:ぐわ! (死亡) 〜 ここは、登場人物を増やしつつ、必要外は殺す。 〜(更に趣味を入れる)
(T)殿: 仕方があるまい。 若、お主は落ち延びよ。わしはここで...(脇差しを抜く)
ここで、殿様の命をIY君に託す。

 と、まー、こういう風に続けていきます。まー、やっていくうちに、自然に一言が、だんだん長くなり、章ごとに交代ます。 更に、自分のお気に入りのキャラが殺され、お返しに相手のキャラを何の理由もなく殺したりと、かなり分け分からなくなってきます。それとか、気がついたら、全然違う物語の集合体になっていたりと、やっぱまー、ここがリレーの良いところですな。 大体、戦国時代や源平合戦が多かったけど、どーいうわけか、ちょっと時代がずれて、飛行機や戦車、アメリカが出てきたりと... (IY君! お願いだからその、「超重爆撃機富嶽」は止めて…)

 無論、こんな暇人めいたことを私は紙を使ってはやっていません。ま、気がついた人もいると思うけど、そ、現在は、ネット上であらゆる所で書いています。はい。あ、でも、正直にこの俺だと分かるように書いてる所は一個所。 まー以前、ガンダムファンだ、と、言いましたね...それがヒントです。((誰も知りたくねーよ、ボケ。)

 さて、ほんと に書くことが...仕方あるまい。
うーむ、多分、もう、9月まで書く暇はないだろうから沢山かくつもりだったが。

「最近むかついたこと」

1 「お前おたくじゃん」
某少年X (特にガンダムと歴史地理について。)
 むかー。これは頭にきた。別にいいじゃん。趣味とオタクは全然ちがうぞ。
 大体、俺がガンダムや歴史に使ってる時間は、某少年がやってる恋愛ゲームの時間と比べられないくらい短い。俺から言わせてもらえば、「てめーの方が十分異常だ」 歴史〜?そんなもの、おまえらも「「炎立つ」 ((ほむらたつ)を読め!いやでも好きになるぞ! 光栄の「信長の野望」シリーズでもやれ!ボケ!「提督の決断」 もやれ!ガンダム〜?ふざけるな!俺だって最初は「「スーパーロボット大戦」から好きになったんだよ!別にこのゲームをやって「「おたく」と言う馬鹿はいないと思う。

 ...今はこれくらいしかないな。 (俺、人にたいしてあまり恨みを長く持てないタイプで。)
残念万年無念悔しいま、いいか。(^^)




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