霧島 佳乃
舞台となる町に古くから開業している診療所の次女。
両親はすでに他界しており、現在は医者である姉と二人暮し。
動物好きで、いつもポテトという名の愛犬を連れており、学校では飼育委員をしている。

AIRの、Users Manualより抜粋。
選択肢
7月 18日 人形を捜し歩く
歩き出す
話してみる
正直に答える
おとなしくしておく
友達に電話をかけてみる
素直に頷く
正直に答える
飲める
お願いします
19日 リトライ
学校の中に入る
何でもないふりをする
戸棚
まともに答える
手伝う
かわいいな
見せる
そっか・・・
20日 パン
地図の右へ
とりあえず、声をかけてみる
なんでもいいから恩を売っておく
バンダナのことを訊いてみる
教えてほしいぞ
無視
実践してみる
人形芸をみせてやる
たぶんそうなるだろう
考えておく
紹介してもらう
21日 買い取ったら観鈴にやる
力自慢なところを見せつける
書き足してもらう
観鈴を信じる
リヤカーに乗る
断じて違う
22日 友達と遊べ
胸を貸してやる
とどめのひと突き
ヒマを持て余している
人形芸を見せてやる
学校へ
興味ない
散歩に出かける
先に進んでみる
様子を見る
どうにか説明する
23日 濡れているのでいい
俺のおごりだ
商店街
診療所の中
意味もなく間を埋める
堤防のほうへ歩いていく
戻る
踏みつける
24日 骨を味わってみる
食べていく
25日 放っておく
こうなったらとことんつき合う
上がってこいと言う
バンダナにはもう触れない
26日 金を稼ぎに商店街へ
訊いてみる
人形劇の練習
28日 承諾する
30日 血圧計
限度が限度があるだろう
まだ盗み聞きをする
まだ聞き耳を立てる
8月 2日 別の方法を考える
3日 乗らない
これからも佳乃の側にいる
学校
神社

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