川名 みさき

<光を失っても笑顔を失わなかった先輩>
盲目の三年生。掃除をよくサボる。一人称は「私」。主人公を「○○君」と呼び主人公は「みさき先輩」か「先輩」。
子供の頃から現在の学校を遊び場にしていたため、失明した今でも学校の中では不自由がない。
そのため、自分の家と学校以外の場所に恐怖感を持っている。目が見えなくなったのは小学校六年生の時。
瑞佳ほどではないが、「〜だよ」という口調が多い。
ハッキリとは出てこないが、まず間違いなく開かずの資料室で遊んでいたときのことだろう。
すさまじいまでな胃袋の持ち主。主人公には、「世の中に不可能はないことに気付いたよ」だの
「世の中にはな、科学では解明できないような不可思議なことがたくさんあるんだ」だの好き放題言われている。
そんな先輩でもらっきょだけは食べられないらしい。
屋上の風が好きで、主人公との出会いも屋上だった。体を動かすのも好きらしい。
シナリオ分岐決定が遅い為他キャラにも手を出しているとそっちに先に分岐確定してしまう事が多い。
一番困るのが繭。みさき先輩攻略時には間違っても制服を与えないように。


11月30日
ねばる
まだねばる
長森のせいにする
確かめてみる
触らぬが無難だな
長森の席で食べる
居眠り防止策を練る
ここは思いきって……
長森を誘って帰る
ベットの下で眠る

12月1日
プレゼントでもやろうか?
無視しておく
没頭できる軽作業を探す
その中に割って入る
ひとりで帰る

12月2日
起きる
急いで教室に向かう
今朝の事を尋ねる
誰かを誘って帰る

12月3日
逃げる
これは『一団』だろう
『現れた』だろう
合っている
学食を探す
七瀬自身にやらせる(テスト全て)

12月4日
一緒に行く
それはごめんだ
一人で昼を食べる
「いいや見てない」
勝負を受ける

12月5日
本気で挑む
そろそろ謝る

12月7日
寝る
これから体育だ
ひとりで帰る

12月8日
改造手術……?
一人で食べる
ひとりで帰る

12月9日
諦めて好きなだけ食べてもらう
お願いする

12月10日
目覚めのキスだとか……
そうかもしれないな
ひとりで食べる
かわりに暖めてもらう

12月14日
した
いや、やっぱテスト勉強しないとな……

12月15日
まっすぐ帰る

12月16日
オレも図書館に行くところだったんだ
先輩の住所も訊く

12月17日
まっすぐ帰る

12月19日
長森にまかせる
このまま眠る
このまま帰る

12月22日
雨がやむまで待つ

12月24日
バイトを受ける
一応受け取っておく

1月1日
気にせず放っておく

2月3日
追いかけてみる
先輩についていく
看板を調べる

2月17日
今から教室に向かう
階段を上がる
階段を上がる
様子を見ている
様子を見ている
声をかける

2月24日
手を繋いで見る
繋ぐ

3月3日
別の入り口を探す
オレもつきあう
気になる
「おめでとう、先輩」

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