山崎真之介




Shinnoske Yamazaki
1897.6.6
188/72



現在帝国華撃団で使用されている「光武、神武」「翔鯨丸」「轟雷号」の設計者。文武両道に長ける天才。
あやめの恋人だったらしい。
降魔戦争終結後、謎の失踪を遂げる。
光刀無形の継承者。




山崎真之介についてbyまき


 サクラ大戦における一番好きな人です。ええ、叉丹の時もですとも(笑)美形悪役に弱い私。DQでもデスピサロ様のファンでしたわ。
 米田さんによると「戦いにおいてだけじゃなく、本当の意味での天才だった」ということで。それが故の行動だったのではないかしらと思うのです。まあそのあたりの謎がはっきりしていないので確かなことは言えませんが、2で言っていた力こそすべてという台詞。降魔戦争の時に自分たちにもっと力があれば、犠牲は払わないで済んだという考えもあったのかもしれませんね。
 対降魔部隊時代の生活が気になります。私がもっているヴィジョンはありますけど。16歳の若さで特務という但し書きが付いてとはいえ、陸軍中尉という形で入隊して戦いと設計の日々。その中でもきっと共有できるいい時間もあったのだと信じています。


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