『おジャ魔女どれみ♯』
レビュー雑談・第4話


たぐろ: おんぷっちー、味しめてる?>歌(笑

戸斗山: 昔は……ねぇ(笑)。

たぐろ: ドド・・・
     どっかに「DODO堂」ってページがあったっけ

戸斗山: お姉さん風吹かせてるねぇ。
      ドドファン多いから……。

たぐろ: とりあえず〜〜前半のぬるい話だけど ^^;
     省略、かな? ^^;

戸斗山: ぬるいっちゅーな(笑)。
      つーか、ワシ、こんな時期にこんなキャラ出してくるとは思わなかったよ(笑)。
      1年ぶりですよ(笑)。

たぐろ: やっぱ、昔のキャラをちょこっとずつ出してくる、ていうのは間違ってないねえ

戸斗山: まぁねぇ。
      次回はオヤジーデだしなぁ(笑)。

たぐろ: もう出番おわり。オヤジーデ。
     でも最終回ちかくで大活躍。

戸斗山: つーか、作品中で忘れ去られてたってあまりにも不憫じゃないか?(笑)

たぐろ: まこと?

戸斗山: ピュアレーヌパソコン、荷物の底の方にあったみたいだし(笑)。

たぐろ: そのまま魔女ガエルの村に行っちゃったら、
     本気で忘れ去られてたんだろうなあ。

戸斗山: 永久にそのまま……かわいそうなオヤジ(笑)。

たぐろ: でも、それは来週の話っつーことで・・・
     今日は今日。

戸斗山: そうね。
      じゃあ今回の……見所……。
      ……。

たぐろ: ぬるい話は省略?

戸斗山: まぁ、とりあえず、本筋とはあまり関係ないし(笑)。

たぐろ: うん
     もう、今回もはるかさんでしょう?

戸斗山: ああ、どれみママだね(笑)。 萌え〜!!
      あ、サッカーの名門校の名前が「中田中」なのがちょっと笑ったけど。

たぐろ: 私、中田。

戸斗山: は?

たぐろ: 中田やるから。

戸斗山: どーゆーこと?
      ……って、『あずまんが大王』ネタ禁止(笑)。 とりあえずは(笑)。

たぐろ: ああ、mpegは便利だ。
     でもまー、なんてーかーー
     今回はここは10%ぐらいしか存在価値なしゆーことで。

戸斗山: つーか、ぬるい話ではあるが、こういう話嫌いではないのよ俺(笑)。
      ぼーいずびーみたいで(笑)

たぐろ: Boys be?
     なにを言ってますくわ〜

戸斗山: 恥ずかしさは同程度(笑)。

たぐろ: いやいやいやいや
     最近あのマンガはもう、別次元にいっちゃってるからー。

戸斗山: それは「2nd season」でしょ?

たぐろ: うん

戸斗山: ワシが言ってるのは昔の(笑)。

たぐろ: はいはい。
     あーそうそう、気になったのがさー。

戸斗山: はぁ。

たぐろ: 「ワシも昔魔女の赤ん坊を育てたことがある」
     なんだけど。

戸斗山: ああ。

たぐろ: これ伏線だよな〜

戸斗山: 間違いないな。

たぐろ: 誰だろう?

戸斗山: ……だれだろう?
      あと、熱が出たときに鳴き声が変わるのも芸コマだよな。

たぐろ: うん

戸斗山: で、はるかさんなんだけど(笑)。

たぐろ: うん ^^;

戸斗山: 萌え〜(笑)

たぐろ: 萌えない萌えない、コラ。 ^^;;
     まーなんだ、

戸斗山: いい女だなちきしょー!!(笑)

たぐろ: 今回は洗濯物の裏のシーンですな。

戸斗山: 何であんな釣りバカオヤジがこんないい女ゲットしたんかなー(笑)。

たぐろ: ここに今回の全てがあるな〜

戸斗山: うむ。
      つーか、ここ90%?

たぐろ: 95%
     いちばんすげーと思ったのが、ほっぺたたたくシーンで、
     直接見せてないとこな。
     制作側の愛?

戸斗山: そこは……ほら、ね。
      色々規制ってものもあるので……。

たぐろ: 親が子供ひっぱたいて、悪いかなあ・・・

戸斗山: 色々あるんだよ、そういうわけわかんない規制がよぉ。

たぐろ: へー

戸斗山: でも、そこを上手く演出で補ったとこが上手いんだけどな。

たぐろ: まあ、そこと、
     はたかれたあとのどれみの頭&はるかさんの胸元のカット。
     これって、どれみがはるかさんの顔を直接見れない、てことなんだよな。

戸斗山: ……それはどうかな?

たぐろ: そう?

戸斗山: ちゃんと、その前のカットの視線は顔のあたりにいってない?

たぐろ: いってるけど。
     でも、見れなくない?ふつうこういう時。

戸斗山: いや。 一番救いが欲しいときに、いきなりはたかれたら、そりゃ顔見ますって、相手の。

たぐろ: 見れないよぉ。

戸斗山: 実体験ある?

たぐろ: ある〜

戸斗山: 私の場合は見たけどな。

たぐろ: そっか?

戸斗山: 睨み付けてやりました(笑)。

たぐろ: ねじれてますな ^^;

戸斗山: いや、そういうもんだよ。 顔見れないのは心の弱い証拠(笑)。

たぐろ: えっへん。

戸斗山: どれみちゃんはそんな心の弱い子じゃないと信じてます(笑)。

たぐろ: だったら最初おどおどしないでしょ〜

戸斗山: それは救いを求めているからであって。
      ああいう場合は呆然となって、あらぬ方向を向くか、顔を見るかのどちらかだと思うんだけどね。

たぐろ: あらぬ方(ていうか見れない)>俺

戸斗山: 俺は顔だなぁ……相手の反応を見る。
      「どういうこと?」ってやつよ。

たぐろ: むう

戸斗山: 俺は、あのどれみの視線の動きはその「どういうこと?」の問いかけに見えたんだが。

たぐろ: じゃあ、そのあとのカットは?

戸斗山: あれは、ただ単に演出上の表現よ。

たぐろ: そ・・・っかなーー

戸斗山: あと、あのカットは精神的な上下関係というか、
      教えるものと教えられる者の立場を表してるともいえるな。


たぐろ: 立ってるからな。>はるかさん
     あとでしゃがむけど。

戸斗山: あと、顔を見せてないのは、
      怒っているわけではないと言うのを、もっと後のカットで見せたいからだと思うけど?
      だから、純粋に演出上の表現。

たぐろ: ふむ

戸斗山: もっと深読みすれば、制作上の利点ってのも見えるけど(笑)。

たぐろ: そこは見ないでよろしい ^^;

戸斗山: 動かないからな(笑)。
      まぁ、俺はそう見たが? >純粋に演出
      でも、見方は人それぞれなんで、君は最初言ったとおりに思ってて良いと思うよ。

たぐろ: うい。

戸斗山: さて、後は……。
      ハナちゃんの両親(笑)

たぐろ: あー。

戸斗山: 顔が出る時間が非常に短いのよね(笑)。

たぐろ: 大丈夫。
     そのためにmpegに(お

戸斗山: あ、ちきしょう! mpegいいなぁ(笑)

たぐろ: へへーん(笑

戸斗山: まぁ、なぜバレ無いんだろうっちゅーくらいそのままなんだけどなぁ(笑)。 関西弁だし(笑)

たぐろ: そらー、だって
     ばれるもなにも、ふつう疑わんわな ^^;

戸斗山: まぁ、なぁ(笑)。
      でも、血縁ぐらいは疑うかも(笑)

たぐろ: 家庭の事情でハベレケレ。
     あいちゃんは将来・・・

戸斗山: ああいう感じになりますか(笑)。

たぐろ: こうなるのかっ!!!(興奮
     いいなあ〜ちくしょお

戸斗山: 華麗なる成長ですか(笑)。

たぐろ: かぁ〜〜〜〜

戸斗山: はづきっちーのほうも、やっぱりなんかええとこのボンボンみたいな(笑)。

たぐろ: うむー
     着てる服が一緒ってーのも細かいなあ。

戸斗山: 細かいねぇ。
      なんとなーく、大学のサークルで知り合って、彼女の方が強引に……ってな感じ?(笑)
      でもプロポーズは旦那の方からしたんだよきっと(笑)。
      良いねぇ若夫婦(笑)。

たぐろ: はふ〜

戸斗山: そりゃあっという間に子供もできるってもんですよ!(下劣)

たぐろ: ああぁぁああぁぁぁぁあぁぁぁぁぅうぅあぅうぅうぁううううぅうぁぁ
     はぁはぁ

戸斗山: はいはい、妄想終わり(笑)。

たぐろ: いや、並べると一段と・・・・・・
     ていうかこのあいこっち〜
     はゥ

戸斗山: 並べるな並べるな(笑)。 その上ICQで送ってくるな(笑)。

たぐろ: もへ。(壊

戸斗山: あー、もう、このオヤジは……。
      というわけで、来週はオヤジーデですな(笑)。

たぐろ: へい

戸斗山: ……何でパソコンから出てるの?(笑)

たぐろ: ばーちゃる・りありてぃー。(お

戸斗山: そうなのかー!(笑)
      3Dなんだ、ポリゴンなんだ(笑)。

たぐろ: ていうかバッドカード揃うんだろ。

戸斗山: まぁ、タイトルから行けば、なぁ(笑)。

たぐろ: あー、ちょっとまって

戸斗山: はぁ。

たぐろ: だめだ、この左側のあいこっちーが・・・(まだ見てるらしい

戸斗山: やめれ。

たぐろ: 拡大。

戸斗山: すな(笑)。

たぐろ: 壁紙・・・

戸斗山: ……あほですかあんたは(笑)。
      さて、後、次回予告で気になった点は……。
      関先生(笑)。

たぐろ: でた。

戸斗山: あの、関先生の顔赤らめは何ですかーっ!?
      まさかオヤジーデと………(笑)。

たぐろ: うーん
     予告でまったく内容が予測できん。

戸斗山: オヤジ大活躍……なのか?

たぐろ: だろうなあ

戸斗山: 元の姿に戻れるんでしょうか?(笑)

たぐろ: 戻ったから関先生が顔を赤らめてる・・・なんて・・・

戸斗山: あああああああああああああ!!?

たぐろ: そんな安易なネタな無いだろうなあ。

戸斗山: いや、まさかそんな……ねぇ(笑)。
      まぁ、その後の「カレン女学院卒業式」とかと関係あるような気もするがね。 >関先生

たぐろ: あるねー

戸斗山: まぁ、ここんとこ関先生の出番が少ないので、是非!(笑)

たぐろ: 萌えてください ^^;

戸斗山: ふーっふっふっふー。 萌えるぞー(笑)。

たぐろ: 予告萌え・・・

戸斗山: さて。
      後、言いたいことはないか?

たぐろ: 言いたいこと?
     「あいこ、華麗なる、せ〜ちょ〜〜っ」
     以上。

戸斗山: はいはい。

たぐろ: 俺的にはずばりそこ!
     くわっけっけっけ


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