『おジャ魔女どれみ♯』
レビュー雑談・第5話


たぐろ: で。 なんですか?
     一部で超人気のまりなちゃんですか?(笑

戸斗山: ああ(笑)。 まさかもう一周する気か?(笑)

たぐろ: しそうだなあ。

戸斗山: クラス替えはありませんか。

たぐろ: ・・・
     あるかも・・・

戸斗山: あった方が話の広がり的には良いんだけどねぇ。
      で、今回の話だが。

たぐろ: ハナちゃん。

戸斗山: いや、関先生萌え〜(笑)

たぐろ: はいはいはいはいはい

戸斗山: もう序盤で萌え尽きた(笑)。
      女子高時代の関先生ぇ〜!!(爆)

たぐろ: 絵はなかったねえ。

戸斗山: 妄想せよとのスタッフからのお達し(笑)。
      絶対後輩とかにラブレターもらっていたに違いない(笑)。

たぐろ: あー。  葉月みたいな子に(笑

戸斗山: あるあるあるある!(笑)

たぐろ: 葉月はやっぱああいう女子校希望だったんだねー。
     宝塚も好きみたいだし。

戸斗山: つーか、文化祭の時は絶対演劇の男役やらされたに違いない。 関先生(笑)。

たぐろ: ロミオ(笑

戸斗山: わはははは。 ありがち。

たぐろ: オスカル。

戸斗山: それもありがち(笑)。

たぐろ: 貫一。

戸斗山: 言うと思った。
      後、国定忠治とか(笑)。

たぐろ: ち。
     まーなんだな。
     オヤジーデ。

戸斗山: はぁ。 あの腰の動きは止めましょう(笑)。

たぐろ: くいっ。くいっ。
     まあ、前後でないだけマシか。

戸斗山: まぁね。
      ああ、バッドカードって残り一枚じゃなかったのね。
      スクロールすればまだあったんだ(笑)。

たぐろ: 試験官ちゃん萌え!

戸斗山: ああいうとこにも出てくるとはなぁ。
      後、ハナちゃんの男の趣味は悪い、と(笑)。

たぐろ: うむ(笑

戸斗山: 後、微妙に気付いたこと。

たぐろ: うん?

戸斗山: やっぱおんぷちゃん、性格的にかなり丸くなってるなぁ(笑)。

たぐろ: あー。
     前ならぜったい肥料手伝わなかったかもなあ。

戸斗山: あの状況だったら、♯以前なら逃げてたもんね。

たぐろ: 「肉体派アイドルになっちゃう〜」(笑

戸斗山: ああいうギャグもいえるようになったし(笑)。

たぐろ: そだねー

戸斗山: 良いことです。
      本当に、どれみ♯に出てくるキャラはみんな可愛いのぉ。
      ……あ、やっぱ一部除く(笑)。

たぐろ: というとー

戸斗山: ばあやさんとか、あいこのおとーちゃんとか。
      良いキャラではあるけど、可愛くはないな(笑)。

たぐろ: 年増は除く(笑

戸斗山: まぁ、娘キャラ限定?(笑)

たぐろ: むしゅめ限定。(笑
     あと、なんだね。

戸斗山: うむ?

たぐろ: 夕方からあんな目立つところでマジカルステージしないように(笑

戸斗山: お嬢様学校だから放課後人がいなくなるのは早いんだよ、きっと(笑)。

たぐろ: あと、まんなかに鐘があるのに、よくもまーできたもんだ(笑

戸斗山: その辺は、ほれ、やはりマジカルステージの不思議な力が(笑)。

たぐろ: 未知のちからか!

戸斗山: 奇跡のパワーだ!

たぐろ: 愛か!

戸斗山: 愛だっ!!
      英語で言うとLove!!

たぐろ: 溢れてMATHか〜

戸斗山: 迸ってます!!

たぐろ: はい。

戸斗山: 関先生萌え〜!!

たぐろ: はいはい ^^;
     ああもう会話が成り立ちゃしねえ(笑

戸斗山: 先週の俺の気持ちがわかったか(笑)。

たぐろ: わからん!(ぷ

戸斗山: ぐぬぬ。 関先生萌え〜!!
      ……さて。

たぐろ: はい。

戸斗山: オヤジーデ、またなんかの時に出てきそうではあるな。

たぐろ: あとのほうでねー。

戸斗山: タキシード仮面のように、颯爽と(笑)。

たぐろ: 薔薇投げるし。

戸斗山: 実力はある、の、かなぁ?
      今日のあのバッドカード捕獲の手管からみると……。

たぐろ: あるんでないかなー。
     もともと怪盗だしなあ

戸斗山: でも、最初の盗みで失敗したんでしょ?あいつ(笑)。

たぐろ: 最初だっけか?

戸斗山: 最初のはず。 はづきっちーがツッコんでた(笑)。

たぐろ: はう

戸斗山: でも、中身はオヤジ(笑)。
      今週のオヤジぶりはかなり極まってた気がするなぁ(笑)。

たぐろ: 女子高生〜〜〜〜〜

戸斗山: ……まぁ、気持ちは分からなくもないけどなぁ(笑)。 女子高〜!!
      女の花園ですぜ、おい。

たぐろ: まあ・・・。
     俺等ももうおやじな年代だし。

戸斗山: 全くだ。
      いいのかなこんなオヤジがこんなアニメ見てて……。

たぐろ: きにしなーい。
     まあ、なんだな、最後に薔薇買いに来たりして。キザな奴〜

戸斗山: それがウリなんでしょう。 でも中身はオヤジ(笑)。
      おんぷちゃんファンクラブ会員No.7だからな(笑)。

たぐろ: 「生おんぷちゃんはかわええのぉ」(笑

戸斗山: 生って言うな生って(笑)。

たぐろ: うむう
     しかし、今回どうも中核になる部分がなくてねえ。
     会話もまとまらんってもんです(笑

戸斗山: 俺は関先生だが(笑)。

たぐろ: ストーリー的にだよ ^^;

戸斗山: とりあえず、今回の話は関先生ファンとオヤジーデファンのためのサービスと言うことで。

たぐろ: あと「肉体派アイドル」(笑

戸斗山: ああ、そうそう、今週の話見てて、おにぎり食いたくなったんだよな、俺(笑)。

たぐろ: 絵にかいたようなおにぎりだったねえ

戸斗山: 絵に描いたおにぎりですから(笑)。

たぐろ: アニメだからな(笑

戸斗山: でもあんなおにぎり食って見てぇ(笑)……ああ、腹減った。
      ……他にご意見は?

たぐろ: そうねえ
     ピュアレ−ヌパソコンをみた女生徒が逃げてるのが良かった(笑

戸斗山: まぁ、逃げるよな。 あんな怪しげな生き物がモニタに写ってりゃ、そりゃぁ。

たぐろ: でも、ふつーの人が見たらノートPCなんだけどなあ(笑

戸斗山: ふつーのノートPCではないがな(笑)。
      しかし……。

たぐろ: うむ

戸斗山: おんぷちゃんならOKで、どれみは駄目という、オヤジーデの中での線引きがわからん(笑)。

たぐろ: アイドルだもんねえ。
     おやじは外見重視なんでせうか。

戸斗山: やっぱ女の子は中身だよ、中身。 外見も重要ではあるが(笑)。


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