『おジャ魔女どれみ♯』
レビュー雑談・第7話
戸斗山: まずは、
http://www02.so-net.ne.jp/~jyangoro/doremi/dcheck.htm
から。
ネタにしてくれとある人から頼まれたし(笑)
たぐろ: ああ、こないだの。
戸斗山: うん。
たぐろ: え、もっかいやるの?
戸斗山: とりあえずは(笑)。
……あれ?
前回は谷山将太くんだったのに、今日はおんぷちゃんになっちまったよ私ゃ。
たぐろ: ぐは、手品の渡辺君になってもーた。
戸斗山: どう?このチェック?
たぐろ: 男ははずして欲しかったような気もする(笑
戸斗山: なんて個人的な(笑)。
たぐろ: だって、なあ。(笑
戸斗山: まあ、「君のタイプは柳田すすむくんです」言われても、
はいそうですかと納得はいかんわなぁ(笑)。
たぐろ: うむ。
レギュラーメンバー(♀)だけでよかった気もしなくもない(笑
それで行くと、はづきっちーが最上位だなー。
戸斗山: でもそれだとパターン少なくなって面白くないやん(笑)。
たぐろ: まあね。
でもレギュラーメンバーしかみんな興味ないと思うぞ、正直
^^;
戸斗山: んー?
俺は奥山さん順位が非常に低いのが気になってるぞ(笑)。
たぐろ: はいーはいーはいー(苦笑
戸斗山: ま、それはさておきつ。
今週の話だが……やっぱマジョポンですか?
たぐろ: 魔女学校の制服だったんだねー、あれ。
戸斗山: っつーか、魔女も学生やるんだな……(笑)。
たぐろ: だねえ。
戸斗山: まぁ、マジョリカとマジョルカは学生時代の同級生だったらしいし。
たぐろ: ライバル同士ってやつか。
戸斗山: それも非常に性格の悪い(笑)。
たぐろ: うむ
戸斗山: お互いに、な(笑)。
たぐろ: 女王様とマジョリンの話もあるが、これも気になるよな。
戸斗山: いや、アレは掲示板上の話でしか……(笑)。
オフィシャルではないぞ、少なくとも。
たぐろ: あ、そーなん?
戸斗山: そうなんだよ……確か(笑)。
たぐろ: ふうむ
まあ、今シリーズでおいおい語られる、かな?
戸斗山: 語られると良いが……所詮サブキャラだからなー。
たぐろ: うむう
戸斗山: しかし、やっぱきづいていたのか? ハナちゃんが魔法使えること。
たぐろ: ハナちゃん?
戸斗山: なんか、先週までは気付いてなかったような気がするのよ(笑)。
たぐろ: そだなあ
ていうか先週だけ気づいてないちゅうか。
戸斗山: まぁ、そういうこともあるのかなぁ、と(笑)。
たぐろ: ^^;
戸斗山: ストーリーのつじつまあわせるのって難しいねぇ(笑)。
たぐろ: まあ、そういう日もあるさ。
しかし、ハナちゃん器用だねー
戸斗山: 器用っつーか、魔法の使い方上手いというか。
たぐろ: すねる事も覚えたし。
成長してるんだね〜
戸斗山: あの歳であんなに器用だと、まぁ、マジョハートでなくとも驚愕しますわな(笑)。
たぐろ: だな。
戸斗山: 結局、ハナちゃんの検診が、前シリーズの見習い試験の位置にはいるわけですな。
たぐろ: 適度にハードルを置いてかないとね。
何もなくだらだらとストーリー続けるのは難しいだよ
戸斗山: でも、今回は「自分たち自身の成長」ではなく「ハナちゃんの成長」である点が、
何となく他力本願的な感じ……。
たぐろ: まぁ、
育てる -> 育った結果、だから、
それはそれでいいだよ。
戸斗山: でも、今回みたく
「いつもは〜なのに」
ってなパターンが続かれてもなぁ(笑)。
たぐろ: ^^;;
戸斗山: またそれはおいといて(笑)。
たぐろ: 肝心のストーリーの中身にあまり触れませんなあ、今日も(笑
戸斗山: ストーリー的には、もう文句言い出したらきりがないか、
文句のつけようがないかのどっちかだし。
……モタとモタモタの子育てってのも、どうもなぁ(笑)。
たぐろ: このこがテキでぇ〜
このこがテキパキぃ〜
戸斗山: ちゃんと育てられるのか、心配で心配で。
たぐろ: それを手伝いに行くエピソードも作れますか。
戸斗山: おお、前フリ前フリ(笑)。 じゃあアタリメ子ちゃんもアリですな。
たぐろ: 当然でしょう。
しかしテキパキちゃん、でかいなあ・・・
戸斗山: ……やっぱ育ての親に似るのかなぁ?
たぐろ: がんがんミルク飲ませてるんじゃないかな
戸斗山: ああ、本当にちゃんと育てられるんでしょうか?
おジャ魔女4人組より心配だ(笑)。
たぐろ: それともちゃんと素早くなるんだろうか(笑
戸斗山: そういや、モタとモタモタだけ「マジョ〜」じゃないねぇ。
たぐろ: ・・・デラも。
戸斗山: ああ、そうか。
それとも、ちゃんとフルネームは「マジョモタ」とか言うんだろうか?
たぐろ: さー?
可能性はあるよなあ。
戸斗山: その辺も気になるといえば気になる(笑)。
たぐろ: 気にしすぎじゃねえの?(笑
戸斗山: ハナちゃんは大きくなったらマジョハナになるのだろうか、とか(笑)。
たぐろ: ・・・
語呂わるー。
戸斗山: だから気になってんじゃないか(笑)。
たぐろ: マジョモタモタ・・・
語呂わるー。(笑
戸斗山: ほら、気になるだろ?
たぐろ: マジョデラ
戸斗山: これは、まぁ、まだ……。
たぐろ: 女王様の名前ってなんだろーねえ。
戸斗山: そこが秘密なのが何とも。
たぐろ: サマンサとか(笑
戸斗山: 「奥様は魔女」かい(笑)。
あとは……おんぷちゃんの歌が、すでにリーサルウエポンと化してるねぇ(笑)。
たぐろ: あー。
戸斗山: 来週は、この歌の由来みたいなんが語られそうなんだけど……。
たぐろ: うむ
でも、あの歌に頼りすぎだな。
戸斗山: 昔は別の意味でリーサルウエポンだったのになぁ(笑)。
たぐろ: 浅田美代子クラス?
戸斗山: 下手するとそれより酷い(笑)。
たぐろ: アグネス?
戸斗山: アレはアレでアレだけど、
ああいうんじゃなくって、もっと、こう、根本的な(笑)。
まぁ、今は昔の話だが。
たぐろ: みゅう
戸斗山: さて、3/24です、ついに。
たぐろ: 買うっしゅ
無論です
義務です
戸斗山: うーん、個人的には、アルバムまで待ちたいのだが……。
たぐろ: それはそれで買いなさい。
戸斗山: う、やはり両方買わなくてはいけませんか?(笑)
関先生の歌があればなー(爆)。
たぐろ: 義務。
戸斗山: とほほ。
たぐろ: 関先生・・・実は音痴っぽい気もする。なんとなく。
戸斗山: でもピアノは弾けるぜ?
たぐろ: そりゃ、先生だもの。
戸斗山: あ、でも、練習したっていってたしなぁ……。
確かに歌声はまだ聞いてない……(笑)。
……何だかどんどんそんな気がしてきた。
たぐろ: ほら、そんな気がしてきた(笑
戸斗山: まぁ、音痴でも俺が許す(笑)。
ただでさえ最近出番少ないんだから(笑)。
あとは……何かある?
たぐろ: げっぷ。
戸斗山: げっぷじゃないだろ(笑)。
たぐろ: いや、ミルク飲ませた後の、げっぷ。
戸斗山: ああ、あの辺の表現は流石だね(笑)。
子育ての基本であるし。
たぐろ: 他の魔女はきっとしてないと思う(笑
戸斗山: 魔法で出させてんだよ、きっと。
たぐろ: うわ、魔女って愛がない!(笑
戸斗山: だからマジョリカみたいなのが……(笑)。
たぐろ: あれがデフォルトかー。
作業効率優先なのね(笑
戸斗山: ……そう考えると、やっぱ女王様って異質なのかも。
たぐろ: 素性が気になるねえ
戸斗山: 「女王様人間説」もしくは「女王様も人間に育てられた説」を強く主張します(笑)。
たぐろ: でなければどれみに託そうとは思わんだろうしね〜
戸斗山: うむ。
ほかには?
たぐろ: 予告で出てたマジョリカ?
戸斗山: ……ああ、昔の?
たぐろ: うん
戸斗山: ってことは、かなり昔からあそこにMAHO堂をかまえてたってことになるねぇ。
たぐろ: あのころはまだマジョリカと知り合ってないはずなのに、
なんで電話してたんだろう?
戸斗山: ……まぁ、その辺は来週のお楽しみって事で(笑)。
たぐろ: そだね。
戸斗山: ああ、そうそう、夏休みに映画になるそうだよ、どれみ♯。
たぐろ: んんなああああああぬぬにいい
俺に生き恥をさらせと。
戸斗山: 時間はTVサイズと同じらしいけど(笑)。
たぐろ: あう
戸斗山: っつーか、恥も外聞も捨て去って見に行くしかないのかなぁ……。
たぐろ: 無いでしょう。
まあ、こっちは一緒に行く連中いるからね。
戸斗山: 俺の周りはちょっとなぁ。
まぁ、でも、俺はいついかなる時でも自由に恥と外聞を捨て去ることが出来るから(笑)。
あとで思い出すと恥ずかしいけど。
たぐろ: うぷぷ
あとEDのテロップでさ
「問屋魔女デラ」とか書いてあるから、やっぱーデラが本名だねえ
戸斗山: それ言うたらモタとモタモタも「試験官魔女モタ」と「試験官魔女モタモタ」でんがな(笑)。
たぐろ: うむ
戸斗山: その辺はわかってて言うたんやけど。
たぐろ: にょ。
戸斗山: 今回登場の2キャラが、どっちも「マジョ〜」だったんで、ちょっと妄想してみただけさ(笑)。
たぐろ: セーラー服から看護婦へ。
戸斗山: やっぱり制服なのね(笑)。
たぐろ: そりゃもう、当然でしょう、義務でしょう。
戸斗山: 義務なのか!?
たぐろ: 俺的には義務。
戸斗山: でもブルマは履かないと思うよ、きっと(笑)。
たぐろ: 水着もですかああ!!
戸斗山: そういえば、今年こそ水泳の授業はあるんでしょうか。
たぐろ: 祈願しましょう。
戸斗山: 関先生の水着関先生の水着関先生の水着……
たぐろ: あ、妄想してる・・・
戸斗山: いや、祈願してる、純粋な心で!
たぐろ: 俺はあいこっちーだけでいいです(笑
戸斗山: いや、俺も関先生だけで……(笑)。
たぐろ: うむ、これでまとめていいかな?
戸斗山: まぁ、ね。
・目次へ