『おジャ魔女どれみ♯』
レビュー雑談・第10話
たぐろ: くわ!
パワー全壊!!
戸斗山: へいへい。 まぁ、君はそう言うだろうと思ってたからいいけど。
たぐろ: 冷たいねえ ^^;
戸斗山: イヤ、今回、なぁ……
たぐろ: お話しの内容?
戸斗山: ちょっと、色々思うとこあって。
たぐろ: ふむ
どのあたりが?
戸斗山: 前々から言ってるけどさ、俺ってちょっと変わったアニメの見方するでしょ?
たぐろ: 二重観賞法?
戸斗山: うん。で、今回、見事に右と左で意見対立してね(笑)
たぐろ: ぶはははは(笑)
本能が大絶賛で、理性が大不評・・・
戸斗山: つーわけで……。
ダーク戸斗山: こうなった訳や。
たぐろ: おお!
ふえた。
ダーク戸斗山: そういうわけ。
たぐろ: どっちが理性でどっちが本能?
ダーク戸斗山: ワシが理性……っちゅうか、否定派やな(笑)
たぐろ: ふむ
戸斗山: んで、こっちが肯定派(笑)
たぐろ: なるほど。
戸斗山: これだと、わかりやすいだろ?(笑)
たぐろ: まあ ^^;
ダーク戸斗山: んじゃ、サクサクいこか。
戸斗山: まるで二重人格だけどな(笑)
たぐろ: じゃあ、まあ、「走る少女」じゃなく本編の内容あたりから。
戸斗山: 本編?
たぐろ: 劇中劇、じゃないほう。
ダーク戸斗山: ちゅうても、中身無いやんか。
たぐろ: ない。>ダーク
ダーク戸斗山: 劇中劇がメインやしな。
たぐろ: うん
ダーク戸斗山: まぁ、今回ワシはそこに問題がある、思うてるんやけどな。
たぐろ: 手抜きってことかぇ?
ダーク戸斗山: うーん、極論を言えばそうやな。
たぐろ: まあ、いままでがハイクオリティの連続・・・つーか
たまには息抜きを、ってことなんだろうよー
戸斗山: いや、話の仕掛け的には面白いんだけどね、入れ子構造的な今回の話の作りはさ。
たぐろ: お、来たねダークじゃないほう。
ダーク戸斗山: 問題は、そのせいで若干わかりにくぅなったっちゅうことやねん。
たぐろ: わかりにくい・・・かな?
まあ、のぶこちゃんの書いてない部分も出てきてるが・・・
ダーク戸斗山: 例、あげよう。
たぐろ: うむ
ダーク戸斗山: お話の途中で、おんぷちゃんでてくるとこあるやろ?
たぐろ: あるね
ダーク戸斗山: あそこ、ぱっと見信子ちゃんが書いてるんか、
それともおジャ魔女4人組の妄想なんか、はっきりせぇへんねん。
たぐろ: 砂浜の、おんぷちゃんのやつ?
ダーク戸斗山: そうそう。
たぐろ: あれは実際書いてあるんじゃないかな?
100%あのままかどうかはわかんないけど
ダーク戸斗山: でも、その時点ではわかりにくいやろ?
たぐろ: 実世界で、おんぷが「ほらねー」とか言ってるから、実際そういうかんじなんだろう・・・?
ダーク戸斗山: まぁ、そこだけやのうて、他のとこも物語と妄想の区別つけづらいしな。
たぐろ: 葉月の、扉ぶっこわすところとか。
ダーク戸斗山: そうそう。 で、そもそも、この物語自体があかん思うねん。
たぐろ: ほう
ダーク戸斗山: これ、アリにしたら、もはや何でもアリやろ?
たぐろ: 「劇中劇」ていう構成が?
ダーク戸斗山: そう。 それも、2流の同人誌みたいな内容の、や(笑)
たぐろ: まあ、そうだけど ^^;
でも、今回はのぶこちゃんの小説の話だから、こうするのもしょうがあるまい >劇中劇
ダーク戸斗山: でもそれ言うたら、はっきり言っておジャ魔女いらんしな。
たぐろ: まあ。
しかし、「劇中劇」を考えるといちがいに否定もできんけどな。
ダーク戸斗山: もう、こりゃ元のアイデア自体マズい。
戸斗山: ああ、ダークだから無茶無茶言えるなぁ(笑)
たぐろ: 毒はいてるな ^^;
ダーク戸斗山: そのために存在するんでな、ワシ(笑)
たぐろ: 俺的には、正直今回は番外編みたいなもん
戸斗山: 好意的な見方しよう(笑)。
たぐろ: 「ライト」戸斗山さん、どうぞ(笑)
戸斗山: ある意味、今回の話の裏テーマは、スタッフのファンフィクションの容認のような気がするのよ。
たぐろ: ふむ
スタッフ制作の同人誌・・・?
戸斗山: ぶっちゃけた話、ね(笑)
おジャ魔女のキャラを使ってココまで出来ますよ、と言う手本みたいな(笑)。
たぐろ: ん
そういやなんだっけ、CDのドラマってどういう内容なん?
こういう二次的な内容なん?
戸斗山: ああ、そういわれりゃCDドラマに近いかも。 今回の話。
たぐろ: ふーむ
つまり、TVで放映せずに、OVAとかなら全然おっけーなんですかね? >ダークさん
ダーク戸斗山: いや、TVでもええと思うよ〜、別に。
たぐろ: ふみ
ダーク戸斗山: ただ、中途半端なのがゆるせん、と(笑)
やるならとことんやらんかい、と。
たぐろ: もう完全に劇中劇「のみ」のほうがいいと。
ダーク戸斗山: せや。
たぐろ: まるまる30分「走る少女」っすか
ダーク戸斗山: その方がウケも取れたろうに、と(笑)
たぐろ: なるほど。
ダーク戸斗山: 本編は、最初と最後だけ。
たぐろ: まあ、たしかに最初の1分と最後の1分で、のぶこちゃん出しておけば
今回の趣旨(のぶこちゃんの小説)には足りるわけか。
でもそうなると、なんかエンタープライズ号の娯楽室みたい。
ナデシコでもそういうのあったっけ。
ダーク戸斗山: 下手にチャチャを入れんと、ハードなストーリーを延々とやってれば、
それはそれで別の評価になったやろな。
たぐろ: 理性さんも大絶賛すか
ダーク戸斗山: イヤ、それはそれでまた文句つけるんやけどな、なんせワシは「否定派」やから(笑)
たぐろ: はいーはい ^^;
戸斗山: そういうキャラなのよ(笑)
たぐろ: 来週からも出てくるのか? >「ダーク」
戸斗山: 否定したい部分が出てくれば……
ダーク戸斗山: また出てくるかもな(笑)。
たぐろ: 便利屋 ^^;
だとすると例の変換ソフト改良しなくっちゃ(笑)
(注:この対談は通常のテキストでやってるのをhtmlに変換しておりやす)
ダーク戸斗山: ワシは体のええスケープゴートやねん(笑)。
たぐろ: なるろ
戸斗山: あんまスケープになってない気もするけどね(笑)。
たぐろ: いいんちゃう?
戸斗山: ま、ね。
たぐろ: じゃあ今度は・・
ダーク戸斗山: あ、あと一つ言わないかん事があるんや。
たぐろ: ん、なに?
ダーク戸斗山: 信子ちゃん。
たぐろ: うん
ダーク戸斗山: あいちゃんに対する感情はヤバイ思うねん(笑)。
たぐろ: 百合の世界?
ダーク戸斗山: どう見てもそうにしか見えへんやんあれー。
たぐろ: 最後の台詞とかねー。
小説の中でもあいちゃんの相手役だしな。
やはり、のぶこ(たち)×あいこ(ねこ)
なのかなー・・・・
ダーク戸斗山: この辺スタッフ狙ってんのかなー、思うとちょっとヤな気分になってなー。
たぐろ: まあ、
同性愛だからといってはじく世の中でもないでしょう。
戸斗山: 勝手な言い分だけど、そういうのとは積極的に関わって欲しくないのよね、個人的に。
おジャ魔女って作品は。
同人誌ウケは狙って欲しくないなぁ、と。
たぐろ: CCさくらみたいなのとは対極でいてほしいと。
ダーク戸斗山: せやなぁ。
あくまでも子供と、そのおかんのもんであってほしいと……。
たぐろ: んーー
でもそれは考えすぎじゃないか? ^^;
ダーク戸斗山: イヤ、ワシがそう思うたんやから、約7割の「大きいお友達」はそう思うたに違いない!
たぐろ: いや、それは俺もそう思ったけどさ ^^;
ダーク戸斗山: だろ?
たぐろ: まあ、「ライトたぐろ」から言えば、
そういう人間もいるよ、っていうのをさり気なく出してるだけにも見える。
戸斗山: イヤ、もっと好意的に見ればただの友情話で終わるんですがね(笑)。
たぐろ: いや、そのなんてーか、「女の子が好きな女の子」がいることもあるよー。と。
その程度。 友情よりちょい先。
戸斗山: だから、そう見えてしまうこと自体、
我々の心が汚れている証拠かなぁ、と思ったりしたわけですよ、私としては。
たぐろ: で、ちょっと嫌になってみたか(笑)
戸斗山: そう(笑)。
で、世の中にはそういった目で見る人間も多いんだろうな、と思って、
またイヤになってみたり(笑)。
たぐろ: で、ダークが分裂してみたか。
そもそも・・・1年前の、のぶこちゃんの話ってどういうんだったっけ?
うそつきまくり、で・・・あいこが改心させたんだっけか?
戸斗山: まぁ、アレは純粋にあいちゃんとの友情話だったんだけどね。
たぐろ: ふむー
ダーク戸斗山: 今回は、ちょっと、なぁ。
たぐろ: まあ、そのへんからのキッカケで愛情みたいなもん抱いて小説書いてる・・・
前回の小説の顛末もあいこにだけ教えてるみたいだし。
そのぐらいで考えてもいいと思うけど。
戸斗山: 「ライト」的にはまだ友情の枠内でいて欲しいんだけどねぇ……。
たぐろ: うん
ダーク戸斗山: でも、流石にアレはフォローでけへんで(笑)。
たぐろ: はははは ^^;
ダーク戸斗山: 故に分裂や(笑)。
戸斗山: 困ったもんだ(笑)。
たぐろ: ま、ちと心が汚れちゃった大きなお友達が多いのは、
webをうろうろしてて見かけるjpgでわかるな
^^;
ダーク戸斗山: まったくや(笑)。
たぐろ: ふつーの絵を見かけた回数が少ない(笑)
ダーク戸斗山: ワシもや(笑)。
たぐろ: ま、「あいこ、華麗なる成長!」とかいうjpg作った俺の言える立場ではないかー(爆笑
戸斗山: ふつーのって、オフィシャルのページくらいだぜ(笑)。
ダーク戸斗山: アレはアレでフツーすぎるんやけど(笑)。
たぐろ: んだな。
まあ、俺もあまりどれみのそういうエロ同人誌とか出てほしくはないよなあ。
すでに溢れてるが。
戸斗山: だよね。
……ああ、なんだかんだ言って、すっかりダークに慣れちゃった俺が怖い(笑)。
ダーク戸斗山: つーか、便利やわ、これ。
たぐろ: 来週からのご活躍を心より期待しております。
戸斗山: あまり活躍しない方がいいんだけどねぇ……。
たぐろ: たまに、ね。
ダーク戸斗山: それはどうかな(笑)。
たぐろ: ああ、もう完全にひとりツッコミの世界(笑)
戸斗山: わはははは。
あと、何かある?
たぐろ: あと?
「ライト」戸斗山と少々壊れた話がしたい(笑)
戸斗山: へいへい、聞いてやるよ(笑)
たぐろ: ありがとよ(笑)
どうよ、「走る少女」。
戸斗山: ストーリー的に?
良いんじゃない、ステロで(笑)
たぐろ: ありきたり、ではあるが。
戸斗山: 俺こういう話好きだよー(笑)
たぐろ: ほむ
戸斗山: ラヴはこの世の基本だからね。
たぐろ: おれ、もうなんちゅうかさー。
ビデオ見ながら放心してたもんね。
見終っても30分ぐらい、ぼーっと。
戸斗山: ああいう意地っ張りな女の子の恋模様って萌えるよな!
たぐろ: 萌えますよな!
戸斗山: まぁ、ラブひなに通じるもんがあるね(笑)
たぐろ: ぐ ^^;;;;
戸斗山: アレも、意地っ張りな女の子の恋模様、だろ?(笑)
たぐろ: うん
でも押しに弱い、と。
戸斗山: ……ああ、「はいからさんが通る」なのかな? 基本は?
>意地っ張りな女の子の恋模様
たぐろ: ジャジャ馬がしおらしくなった時に、萌えるもんがあると・・・。
戸斗山: そうそうそう。
ダーク戸斗山: その辺は理性でも解ってるんやけどね(笑)
たぐろ: あれ、まだいたか(笑)
ダーク戸斗山: いちゃ悪いんか?
たぐろ: いやー、いていいすよ。
ダーク戸斗山: うむ、せやったらええねん。
たぐろ: のぶひことデートしてた(たぶん新宿)とこで、
きっとなんかこうボケツッコミとか楽しくしてるんだろうけど、
きっと映画(泣けるラヴもの)とか見た直後とか、泣いてるのを見られたくないがために、
こう走って逃げてみたりするわけだ。
きっと。
ダーク戸斗山: ……あいちゃんの性格的に、泣けるラヴ物見るかなぁ?
たぐろ: 高校生ともなれば、ジャジャ馬でも恋愛も興味もつって。
戸斗山: まぁ、その辺はラヴコメの王道だからな。
たぐろ: うむ。
そういうのを一人で想像しててちと脳が焼き切れた(笑)
ちと駄目かにゃーと思ってみたり。
ふっ(遠い目)
戸斗山: わからんでもないが(笑)
実は似たようなことを昔ぼーっと考えたことがあってな。
たぐろ: おお
戸斗山: そん時は、はづきっちーと矢田君だったんだけど。
たぐろ: 去年のはなし?
戸斗山: うん。 高校生になってもちんたらラヴラヴやってんだろうなー、と(笑)
たぐろ: あのままだろうねえ・・・きっと
・・・
戸斗山: まぁ、そのころは矢田君もトランペットも上達してて、
学祭とかで披露してファンが増えてたり……(笑)
それではづきっちーとちょっとぎくしゃくしてみたり(笑)
たぐろ: でやきもち焼いたり焼かなかったり。
戸斗山: ほら妄想が暴走し始めた(笑)
たぐろ: いやいや
あいこっちーじゃないと暴走しません(お
ダーク戸斗山: おジャ魔女のええとこは……
一人一人のキャラがしっかりしとるから、妄想の中で結構勝手に動き出すとこやね。
たぐろ: 「ダーク」的にはいいんだ(笑)
戸斗山: 否、戸斗山的統一見解です!(笑)
たぐろ: 理性も煩悩も。
ダーク戸斗山: 所詮は一人の人間やから(笑)
たぐろ: そーですな(笑)
戸斗山: でも、そうだろ? >おジャ魔女の良いところ
たぐろ: まあ、いいとは思うが ^^;;
四六時中妄想はしてません ^^;
戸斗山: こういう状況だったらこう返す、見たいに反応が予測できるから、
……確かに、同人誌は描きやすいかもね。
たぐろ: うむ
エロはいりません。
戸斗山: うん。 その辺は狙って欲しくない。
たぐろ: 狙って欲しくはないんだが・・・
戸斗山: 多いんだろうな、きっと(笑)
ダークたぐろ: でもねー
戸斗山: うお(笑)
ダークたぐろ: のぶこちゃんってさー。
もうのぶひこ君そのままで、あいちゃんを、こう、
手なづけてみたいなー、とか思ってるのかなあ、と。
それこそ同人誌な発想だが(笑)
ダーク戸斗山: まったくやね。 でも、ワシが問題にしたかったんはそこなんよ(笑)
戸斗山: そういった同人誌にネタを提供するような行為は辞めて欲しいなぁ、と(笑)
たぐろ: そこを狙ってほしくないと。
ダークたぐろ: でも考えてしまうと。
たぐろ: そこで悩んでしまったんだな。
ダークたぐろ: 素直に萌えてりゃ楽なものを。(お
たぐろ: あ、確かに楽〜 >ダークの存在(笑)
戸斗山: だろ(笑)
ダーク戸斗山: 言いたいことズバズバ言えるさかいな。
ダークたぐろ: レギュラー狙おうかなあ
たぐろ: おいおい(笑)
戸斗山: 頻繁に出てきたら、それこそキャラ乗っ取られてしまいかねん(笑)
ダークたぐろ: セリオ・ザ・ダグネス(笑)
ダーク大和は手品するの?
たぐろ: 死んだて。(笑)
戸斗山: 若い子知らないよ?(笑) >ダーク大和
たぐろ: メジャーじゃないのか?
戸斗山: マギー司郎の方が……(笑)
ダーク戸斗山: あとナポレオンズ(笑)
たぐろ: あー。
ダークたぐろ: それはともかく、高校生あいちゃん、ええなあーー
ブレザー・・・
もすこし頭身高ければ、もう完璧なのに。
戸斗山: 何? ダークたぐろは暴言&萌え担当?(笑)
たぐろ: そう、こいつが俺のなかで萌えまくってるんだよ。
ダークたぐろ: ♪萌えてるんだろうか〜
ダーク戸斗山: そこは妄想で補うんやな(笑) >頭身
ダークたぐろ: やってます。
おてのもんです。
おひとついかが?(お
ダーク戸斗山: まぁ、それはワシも……(笑)
戸斗山: あー、ダークが暴れて収集つかないじゃないか(笑)
たぐろ: こいつのせいで今日は理性があまりなくてなあ・・・
ダークたぐろ: 気ぃ使いまっせ〜
たぐろ: それは俺が言うねや!
戸斗山: 便利だろ?(笑) >ダークの存在
たぐろ: うん(笑)
でも邪魔なんで消えな〜
パメルクーラルクーラリロリ、ポップン!
ダークたぐろ: ぐあ!
たぐろ: 萌えつきたらしい。
戸斗山: 萌え尽きましたか(笑)
たぐろ: まっしろに。
ダーク戸斗山: ワシの場合は、不可分の存在やからなぁ、ある意味。
戸斗山: 光有るところの影のようなもんで。
たぐろ: カゲマン?
戸斗山: シャドーーーーー
ダーク戸斗山: って、おい(笑)
たぐろ: 年だねー(笑)
ダーク戸斗山: まったくや。
たぐろ: ところで。
私は今から、「走る少女」を編集せねばならんのでしょうか。
本編(?)だけをつなぐのー(笑)
戸斗山: それはアリかな?(笑)
たぐろ: 義務ですか!
戸斗山: いや、やりたければご自由に(笑)
たぐろ: ていうかそのためにキャプチャしたままのでかいファイル残してありますかー
確信犯ですかー
ダーク戸斗山: やる気まんまんやないか(笑)
たぐろ: ああ、そうそう。そういやもうひとつ。
戸斗山: なに?
たぐろ: 3人のマジカルステージってレアよね。
戸斗山: ああ、そうだね。
特にあの組み合わせはなぁ。
たぐろ: まあ、もうないだろうしとっておきやす。
戸斗山: うい。
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