ふぁう「アスカ様、大変だお」
アスカ「なによ?サードインパクトでも起こった?」
ふぁう「違うって(^^;;;;;。リンクしたいって言うメールが来たんだお」
アスカ「そう、それはよかったわね」
ふぁう「あれ?いつもならもっと突っかかってくるはずなのに」
アスカ「シンジがあたしのこと好きだって(=^_^=)。あたしがいないとダメだって、言ってくれたの」
ふぁう「ふ〜ん、あのシンジくんが・・・。なんか悪いもんでも食べたのかなあ」
アスカ「なんですってぇ!あんた死にたいの?」
ふぁう「い、いえ。滅相もございません」
アスカ「そんでメールって、誰からなのよ。見せなさい!」
ふぁう「これです」
アスカ「ん?こいつはもしかして!?あたしとシンジがHする小説ばかり書いてるヤツじゃない。アスカ、ぷんぷん」
ふぁう「ぷんぷんって、それキャラ違うんじゃ・・・」
アスカ「うるさいわね!一回、言ってみたかったのよ。とにかく、Hはダメ。あたしたちは清い交際をしてるんだから(=^_^=)」
ふぁう「ここの管理者も絶賛してますし、全国一千万のアスカ様ファンだって、そうに決まってますよお」
アスカ「うるさい!うるさい!!」
ふぁう「じゃあ、アスカ様は結婚しても子供つくらないんですか?」
アスカ「う〜(^^;;;;。それはその・・・。バイバイ」
ふぁう「アスカ様、逃げちゃった。僕も帰ろっと」
アスカ「このコーナー久しぶりね」
ふぁう「ここの管理者が某有名HPに投稿するのに忙しかったからなんだよ」
アスカ「ふ〜ん、懲りない男ね。あんなヘッポコ作品なんかにまともにメールくれる人なんていやしないのに」
ふぁう「それがそうでもないみたいなんだよ。それが証拠に投稿作品が・・・」
アスカ「こんな有名な人がこんなヘッポコHPに投稿してくれたの!?ウソでしょ?」
ふぁう「信じられないけどこれは事実だよ。あの方にはメシアの称号を!あ、いらないか(笑)」
アスカ「ところであたしって、このごろヘッポコになってない?あたしが主人公なのは嬉しいけど、ヘッポコはいやぁぁああ!」
ふぁう「確かに(^^;;;;;最近のアスカ様って、ヘッポコですねえ」
アスカ「あたしは奇跡のセカンドチルドレンのはずよ!大学も出てるし、顔だってこんなにかわいいのに・・・。なんでよぉ」
ふぁう「まあいいじゃないですか。ヘッポコくらい気にしてちゃ、電脳アイドルにはなれませんよお。それにシンジくんもヘッポコなアスカ様がかわいいって、言ってるし」
アスカ「それは前回も聞いたわよ!でも、よく考えてみたら、あのシンジがそんなこと言うわけないのよ」
ふぁう「ホントなの?シンジくん」
アスカ「へっ?シンジ!?」
シンジ「そんなこと言ったかなあ。僕はただ自分が強くなりたいだけなんだけど・・・」
ふぁう「え?」
アスカ「誰がヘッポコがいいって言ったのかしら?」
ふぁう「シンジくんの裏切り者〜」
シンジ「(ニヤリ)」
ふぁう「やあ、みんな元気?僕・・」
アスカ「って、あんた後ろに誰かいるわよ!」
ふぁう「きゅうううううう」
も と「このコーナーは余が支配する」
アスカ「また変なのが現れた(^^;。あんた何者よ?」
も と「死神である。このホームページの真の支配者は余だ!」
アスカ「ウソね!あたしが一番偉いんだから」
も と「へっぽこ小娘のくせになにを抜かす」
アスカ「あれはここの管理者の妄想よ!あたしはへっぽこじゃない!!」
も と「そうかな?少年はへっぽこな方が愛嬌があってかわいいと言っておったぞ(ニヤリ)」
アスカ「少年?シンジが・・・。そうなのかなぁ(=^^=)」
も と「小娘は自分の世界に入ったようなので本題にはいるとするか・・・」
ボルフ「ゾンダリアン、そうはさせません」
も と「ボルフォッグか?今回は間に合ったようだな」
ボルフ「私は二度と同じ失敗はしません。今回来たメールはこれです」
5000ヒットおめでとうございます!!!(^ー^)
たのしくよませてもらってます。
これからもがんばってください(^0^)
バイバイ
も と「世の中には心の広い人がいるものだな」
ボルフ「それは前回使われた台詞です。しかし、その意見には同感です」
も と「そもそも5000ヒットこえた時点で奇跡と言えるぞ」
ボルフ「その通りです」
も と「今回はこれだけでいいのか?」
アスカ「あたし、ホントにへっぽこでいいのかしら?」
ふぁう「僕、ふぁうすと。管理者・藤太郎の代わりにこのコーナーを取り仕切るんだ。みんな、よろ
しくね!」
アスカ「子供のくせになに生意気よっ!このコーナーはあたしのものよ」
ふぁう「子供?僕は、これでも君の10倍は生きてるんだけど」
アスカ「10倍って!?あんたいったい何歳なの?」
ふぁう「気にしない、気にしない」
アスカ「わ、分かったわよ。それでなんの用なのぉ?」
ふぁう「それが”リンクしたい”っていうメールが来たんだって」
アスカ「世の中にはずいぶん心の広い人がいるものね。このページ、へっぽこだっていうのに (`o')」
ふぁう「そこまで言わなくても・・・。せいぜいヘボぐらいで」
アスカ「同じようなものじゃない!だいたい、あの”エヴァンガイガー”とかいう小説はなんなのよ。あたしがシンジのことを好きなわけないじゃん」
ふぁう「そのわりにキスしたり、バスタオル一枚で迫ったりしてるのはどういうことなの?」
アスカ「あ、あれはシンジをからかうと面白いからよ。なんか文句あるぅ?」
ふぁう「痛てて、そうなんだ。じゃ、キスの後のうがいも、照れじゃなくて本心からのものなんだ?」
アスカ「あうぅ(^^;。だったらどうしたっていうのよ?」
ふぁう「じゃあ、シンジくんが復讐に燃えても何ら不自然じゃないね。いいこと聞いちゃった。早速、管理者に報告しようっと。それじゃ、バーイ」
アスカ「消えた!?どうしよう。さっきのは全部嘘なのに・・・。シンジに嫌われちゃうよぉ(;_;)」
ボルフ「システムチェーンジ!ボルフォッーグ!!こ、これは!?私としたことが登場のタイミングを逃すとは・・・」