個人的推測
(あくまで私の個人的な推測なので参考になるかはわかりません)
○分野別特徴
・アニメ&ゲーム
漫画・アニメ・特撮は80年代初期頃から最新までが出題範囲と思われる。
ゲームのほうは、家庭用ゲーム機・アーケードの両方から出題される。またマニアックな問題も多く出題される。
あと玩具は結構古いものから最新のものまで出題されます。なお、私の得意分野です。
・スポーツ
主なものは野球・サッカー・格闘・競馬だが他のスポーツも数多く出題される。
海外のスポーツに関する問題はやはり野球とサッカーからの出題が多い傾向にある。
細かいルールやテクニックなども出題される時がある。私は人や馬の名前を答えるのは苦手です。
・芸能
TV、映画、音楽、ファッションなどが含まれる。かなり昔のことの問題や外国の芸能問題も出題されるので、
難易度はかなり高いのではないかと考えられる。私の一番苦手な分野でもある。
・一般知識
一般常識や言葉、動植物、料理についてなどの問題が出題される。また、興味が無い人にとっては全くわからない問題も出題される。
例えば、花言葉や誕生石、星座などがある。
・学問
大きく、地理・歴史・科学・文学に分けることができる。高校卒業までに習うと思われることが多く出題される。
なぜか私がやる時はほとんど文学の問題しか出てくれない。
・ノンセクション
全ての分野から出題される。これが一番運を必要とする。
○出題形式について
・「○×クイズ」:2分の1で当たるので比較的簡単だといえる。
・「四択クイズ」:相手に出題するときはこれが一番妥当だと考えられる。自分の得意分野だと答えやすい。
・「順番当てクイズ」:やり直しが効かないので慎重にやること。
・「連想クイズ」:最初のヒントだけだと間違うこともあるので2番目のヒントから答えるのがいいと思われる。
・「タイピングクイズ」:答えの文字数は決まっているのでよく問題を読むこと。他のクイズと違い答えを選択するものではないので
答えを知らなければまず答えられない。
・「四文字言葉クイズ」:大体8〜10文字の中から4つを並べて答えを作る。これもやり直しが効かないので慎重にすること。
・「並べ替えクイズ」:文字を並べ替えて答えを作る。たまに最初から合ってるものもある。よく見て並べ替えること。
・「キューブクイズ」:ヒントの文と立方体に書かれた文字から答えを出すクイズ。なお答え方はタイピングで、必ず6文字なのが特徴。
・「モザイククイズ」:ヒントの文とモザイクがかかった答えを見て答えを出すクイズ。時間が経てば答えが見えてくるのでわりと簡単だと
いえる。これも答え方はタイピングである。ただし、読み方を知らなかったら答えられない時がある。
・「ズームクイズ」:モザイククイズと似た様な形式で、こちらは答えがアップで出てくる。これも答え方はタイピングなので、
読み方がわからないと答えられない時がある。
・「ランダムクイズ」:文字通り上記の出題形式がランダムで出題される。
※他にも出題形式はありますが、私が現時点でこれだけしかしたことがないのでまた後で追加していきます。
○全国オンライントーナメント時の出題傾向など
・朝イチでプレイすると、対戦相手の8割ぐらいがCPUになる。多くの人と対戦をしたいなら昼過ぎからがオススメです。、
・予選1回戦はだいたい「○×」か「四択」の傾向にある。
・予選2回戦からは自分のランクによって大きく変わる。
修練生なら「○×」、「四択」がほとんである。たまに「順番当て」、「連想」がでる。
初級魔術士からは出題形式が一気に増えます。私のプレイ時は、
2回戦・・・「タイピング」、「順番当て」、「連想」 3回戦・・・「並べ替え」、「順番当て」、「四文字言葉」 がよく出題され ました。
中級魔術士は、2回戦以降は必ずといってもいいほど「キューブ」、「モザイク」、「ズーム」のどれかが出題される。
・決勝戦は人によるが、自分の得意分野で臨むのがベストだと思います。
私がプレイした時は、自分の苦手分野を出題する人の方が多かったです。
また相手が出してくる出題形式は「四択」・「○×」が多かったです。(これは私が初級魔術士の時のことです)
・中級魔術士になると、出題方式が増えるので様々なのが出てきます。
私の時は「連想」、「タイピング」、「ズーム」を選んでくる人が多いです。
・中級魔術士は1回戦敗退、上級魔術士は1,2回戦敗退すると、勲章が1個なくなるので注意!
これからも随時更新をしていきたいと思います。また、皆さんの様々な情報の提供もお待ちしています。