【01月30日】
●そういやクソ忙しくて書いてなかったけど
前回の「利家とまっ」で信長が
「ブタもおだてりゃ木に登る」とか言ってたけど
そんな昔からタイムボカンやってたっけ?
【01月29日】
●いや〜今は先生キャラがアツい!
ベイブレードの気弱な先生もいいし、
カスミンの天然な先生もいいし、
シュガーのカメ好き巨乳先生もいいし、
まほろの色情狂先生もいいし、
エイケンのこれ絶対入ってるよね、な先生もいいし、
ああもう、
オレどうしたらいいの?!
【01月28日】
●ヨーカドーで500えんで買った
鎧武者大戦というオモチャが楽しくてしょうがない。
2本のケーブルで思うままにロボを操る快感は
やっぱロボは操縦してナンボという気持ちに。
立て!殴れ!砕け!アルルカアァァン!(違う)
バトシーラはガッツの妹が登場。
シジョーに萌えるキャラながら
金の世界の住人であるため
顔に変な横線が入っていて
見苦しき事この上なし。
ラムちゃんに風邪でも伝染されたか。
マンコスの新必殺技、コズミック光線の
半分はやさしさで出来ています。
【01月25日】
●あれ、もう金曜日?はえーなぁ・・・
ウェブダイバーの話なんだけど
先週出てきたアオイちゃんのママさんと
EDの最後に出てくる女の子って
同一人物なんでしょうか。
どうみてもEDのほうが幼いので
コレはアオイちゃんが2代目マザーとして
あのコスにスーパー転身すると睨んでいるのだがどうか。
ぬけないくんも先週だったんだよな。
植木鉢だと思っていたのは「ハムスター用トンネル」でした。
かくれんぼが得意というだけのキャラで
ロコちゃんパートにも絡んでこなかったし
最後もよく分かんない別れかたしてたし
見事なまでの使い捨てキャラ
でした。
「生首ゲーおもしれー。来週のハム太郎これでいこーぜー」
ってな制作スタッフのなげやりな姿が目に浮かびます。
【01月24日】
●いや、なんつーか大変だよ。うん。
論文は仕上がりそうにないし
バイトもあるし教習所もあるし
なんつーの、
恋をしているヒマもない?
みたいな。
エイケンのサイン会に行って参りました。
今回は先着250名だったので
一巻の時の限定30冊に比べると
大分レアリティが低いのですが、
とはいえ17日に整理券配布開始して
20日(サイン会当日)にまだ残っているのはどうかと。
私の場合17日にバイトを休んで買いに行き
20日にバイトを休んでサイン貰いに行ったので
その時間マジメに働いていたと考えると
エイケンサイン本
一冊1万5千円という試算に。
【01月18日】
●バイオライダーが終わって
次は何をやるのかと思えばカノン。
なぜ今更カノン?
藤田くん効果?
週間女性?どっちにしても今更!
「今夜はセリオとおんぷで
ダブルライダーだ・・・」
とにかく男なら親元でも抱き枕使う位の
覚悟は欲しいですな。
ムフフな感じだにゃー
ちなみにバイオライダーつーのは
ヘルシングの隠語でございます。
【01月17日】
●カーセックスがしたいので免許をトルコとにしました。
車はあるしポピーも買ったし後は免許だけです。
遅れ馳せながら次のライダーに関する裏情報。
タイトルは「仮面ライダー龍騎」!
電線音頭で悪に立ち向かうぞ!
気になるおやっさん役はベンジャミン伊東さんだ!
他人の迷惑かえりみろ!
・・・と思ったんですが。
【01月16日】
●え〜っと、毎度のことながら休み癖が抜けず、
迂闊にも一週間ふゆやすみ延長。
こんなんで大丈夫なのか日本の大学は!(怒)
先週のテレビで気になったのは
ハム太郎の「ぬけないくん」
誰がどう見ても韓国生首ゲーに影響受けまくりな
植木鉢スタイル。
来週は必見ですよ。
他に気になったのはね
ん〜、ベイブレードのキョウジュの布団が
CPU柄だったって新事実かな。
CPU柄ってワケわかんないけど本当なんだってば。
新オープニングで盛り上がりまくりな
ガイスターズに対してバトシーラは低調。
コマチがスーパー転身すると思ったのにな〜
そんな感じで学校休んでテレビ見てました。
今日帰ったらシュガーのビデオも見なければなりません。
こんなんで大丈夫なのか日本の大学は!(怒)
【01月09日】
●キュ〜ンキュ〜ン、キュ〜ンキュ〜ン
私〜の彼〜は
カバト〜ット〜〜〜(21世紀ギャグ)
おっと、みんなにはまだ
このギャグセンス、理解できなかったかな?失敬!
と、ゆうわけで
本当は昨日も実験だったんだけど
学校の前まで来てそのまま素通り、
秋葉へ直行&直帰いたしました。
これぞ学生の醍醐味というやつですな。
でね、昨日買ったちゃおなんだけど、
別冊ふろくのマンガのタイトルが
「スパイシーバレンタイン」だったりするワケよ。
まぁ内容は至って普通のバレンタインもので
どうこう言うほどじゃないんだけど
重要なのは「スパイシー」ってトコね。
「トレンディー」にも通じる絶妙な垢抜けなさと
「ピロリ菌」にも似た微妙に情けない語感、
このセンス、好きです。
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