| Name:celica
ID:白 職業:ハニュエール |
| 念願叶い、無事にハンターズとして認められたcelica
すると早速 なんでも「惑星ラグオルに行って調査してこい」とのこと。 内心「めんどくさっ」と思いつつも、これも仕事と割り切り引き受ける。 とは言ったもののこちとらペーペーのLv1。 ひとまずLvあげも兼ねてギルドカウンターで依頼を受けることに。 ギルドカウンターに行くと依頼が3つ入っており、 そのなかから「戦いのいしずえ」を選択する。 内容はと言うと「地表に降りてまだ帰って来ないハンターを探してこい。」 というもの。 しかも「二人一組で探してくれ」とのこと で、一緒に組むことになったのはキリークというアンドロイドハンターさん。 このキリークというアンドロイドさんなのだが、 実に 道中はLvの高いキリークを盾にしつつ進み、目的の人物(アッシュ君)を発見し保護する。 なんでも「依頼の品を手にし、戻ろうとした時に原生生物に襲われた」とのこと。 キリークがアッシュを担ぎ、依頼主の元へと戻る。 ゲートをくぐり依頼主のもとに戻ると、キリークはすでに報酬を貰い去った後だった。 依頼主のそばにはアッシュ君が立っていたので話しかけてみると、 「いつかこの借りは必ず返す」と いろいろあったが、とりあえず依頼達成し報酬をいただく。 ただ、別れ際にキリークが言った言葉が気にはなるが・・・。 その後も依頼をこなし 「デジタルな感じがしない女型アンドロイドレンジャー」や 「妙な明るさが実に胡散臭い男のレンジャー」などと知り合う。 現段階で受けられる依頼を終えた時にはLvも8にあがり、単独での地表探索を開始する。 セントラルドームの近くに来ると、いままで見たことがない大きさの転送装置を見つける。 意を決し装置に飛び込むと、ドームの地下らしきところへ到着。 すると空からドラゴンが現れ、戦闘を開始する。 途中、ドラゴンが地中に潜り突進してくるもなんとかかわし、辛うじて撃破する。 パイオニア2に戻り 本日の成果 Lv:1→9 装備:ディムセイバー+1(N:15) ハンドガン+2(N:10) アーマー(s2) ナイト/パワー バリア ヴァルナ(DEF:5.POW:2.DEX:14.MID:0) |
| 今日から洞窟に潜るわけだが、
相変わらずのステータスの低さなのでクエストをこなすことにする。 カウンターへ行くとドラゴンを倒したおかげで依頼が増えていた。 今回のもなかなか癖のある依頼が多い。 たとえば 「回復薬の使いすぎで太ったから運動したいので護衛して」とか 「甲斐性無しの旦那が武器を頻繁に買うので赤字だから注意して」とか 「甘い物が食べたいからどっかでみつけてきて」とか・・・ まさに 中でも、とある武器職人の依頼は一番てこずったかもしれない。 依頼の内容は「ラグオルの素材で武器を作りたいので素材を集めてきてほしい」というもの。 その依頼を受けた時に一枚のメモを渡されたのだが、 3つ目の素材が「君がこれだと思った鉱石」とものすごくアバウト。 しょうがないのでとりあえず「緑黄色の鉱石」を選び依頼主の元へ。 すると依頼主はどの武器に加工するか聞いてきたのでなんとなく「銃」にしてもらう。 すると「フロストマシンガン(N:5.H:45)」が完成。 「我侭に付き合ってくれたから褒美だ」ということで、これをいただく。 まぁ、命中補正が付いているので悪い物ではないなとちょっと嬉しくなり、 早速「試し撃ち」も兼ねていざ洞窟へ。 目標確認!ターゲットロック!EXアタックいけー!! miss miss miss やっぱりね・そうだろね・しんどいね〜未練だね(き○し〜) ここまで命中低いとは思わなかったよ・・・<ハニュエール まぁ、ノーマル&ヘヴィアタックは全弾命中するので 普通に「対単体多段攻撃用」ということで、ありがたく使わせていただこう。 現時点でできるクエストをすべてクリアしてLvもそこそこ上がったので、 特に苦労もなくボスへの転送機に到着する。 一度パイオニア2に戻りアイテムを補充し、転送機に乗り込む。 転送終わり辺りを見てみる。どうやら「地下水路」のようだ・・・。 すると後方から近づいてくる巨大な生物を確認! 【生物名:デ・ロル・レ ムカデ型のアルタードビースト】 ってか、でけぇし! しかも攻撃の種類も多いし・・・ 球形のビーム出してきたり機雷みたいな物を吐き出したり、 人の足場にのっかってきて触手で切りつけてきたり・・・ 挙げ句の果てには口からごっついビーム出してくるし・・・ それでも地道にぺちぺちやっていると、甲殻が壊れて中身が剥き出しになった。 かなり弱ってきてるみたいなのでフォトンブラスト発動! (フォトンブラストとは生体補強ユニット「マグ」のゲージが100%まで 溜まった時に発動できるフォトンミラージュでハンター達の必殺技である) そして断末魔の叫びとともに崩れ落ちる「デ・ロル・レ」 前回と違ってかなりの長期戦の末、デ・ロル・レ撃破。 パイオニア2に戻りとりあえず 地下水路の奥にある「坑道」へと向かうのであった。 本日の成果 フォトンドロップx2(洞窟内アイテムボックス) Lv9→18 装備:フロストマシンガン(N:5.H45) ディムオートガン+3(A:15) パルチザン+1(A:10) ソウルフレーム(s2) マークスマン/アームx2 ソウルバリア マルト(DEF:5.POW:8.DEX:27.MIND:0) |
| いつも通り依頼をこなすべくギルドカウンターへと向かったのだが、
今回は依頼が3件といままでよりも少な目。 楽かなと思い内容を見てみると、なにやらやばめの依頼が多い。 この移住計画の真意が見え隠れするような依頼が続き、 不安感のようなものに精神を支配されそうになる。 中でも衝撃を受けたのが、「デ・ロル・レ」の存在。 デ・ロル・レ自体元々この星に住み着いていたものではなく、 先だってこの星に到着していた我々の同胞が作り出したものだったのだ。 なぜあのようなものを作り出したのか?謎は深まる一方だった。 もう一つ気になることがある。 この星には3つの自立型AIが設置されているようだ。 そのうち2機はこの坑道内にあることが確認されたのだが、 もう一体の「オル・ガ」だけが見つからないのだ。 「オル・ガ」はどこにあるのだろうか・・・ 謎だらけで気がおかしくなりそうになるが、 今はそんなことをしてる暇はない。 坑道に足を踏み入れると機械軍団が襲いかかってきた。 元々は軍用で開発した兵器らしいのだが、今は容赦なく襲いかかってくる。 これもこの一帯を覆っている異常フォトンの影響なのだろうか。 しばらく進むと巨大なモニュメントが姿を現した。 これと似たようなのを地表・洞窟で確認したが、 いずれも手を触れると不気味な音を立てて起動した。 例にこのモニュメントにも触れてみると、 他のそれ同様不気味な音と共に起動した。 このモニュメントにはどんな意味があるのだろうか? 疑問を抱きつつ先へ進むと、モニター室にたどり着く。 そこで襲いかかってきたのは、自立型AIの一つ「ポルオプト」だった。 奴はモニターの中を不気味に動きまわり、支柱から電撃を放ち攻撃してくる。 モニターを攻撃するとなにやら苦しそうにしている。どうやら効いているようだ。 迫り出した支柱にも攻撃してみるが、逆に反撃を受けてしまう。 よく見てみると一本だけ赤い支柱があるのに気付く。 これが本体に直結しているようだ。 モニターと支柱を全破壊すると、天井から何かが降りてきた。こいつが本体のようだ。 自分では動けない代わりに、ミサイルやロックオンレーザーなどの多彩な攻撃をしてくる。 しかし、攻撃さえかわしてしまえば相手はサンドバック状態。 なんなく撃破する。 現れた転送装置に乗り込むと、見慣れない場所に出てきた。 目の前にある壁を見ると、そこには3つの紋章が刻まれていた。 よく見ると、その紋章は地表等にあったモニュメントに記されたものと一致した。 その壁に近づいてみると、紋章は一瞬光を放ち壁が音もなく崩れ去った。 推理するに、あのモニュメントはこの先へ進むためのスイッチの役割をしていたようだ。 そして私は、目の前に現れた入り口に足を踏み入れた。 本日の成果 Lv18→21 装備:フロストマシンガン(N5.H45) ナイフ(M25) ソウルフレーム(S2) マークスマン/アームx2 ソウルバリア ガルダ(DEF:5.POW:9.DEX:38.MIND:0) |