実験室長のノート1冊目:7枚目

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No.61 ラグナ録!

 割と結構暇なのでラグナロクオンライン(以下RO)を始めてみました。
 知ってる人は多いでしょうがまぁわかりやすく言えばPSOとかFF11みたいなもんです。現在βテスト中(ロケテストのようなもの)で、無料で遊ぶことが出来ます。
 今までさんざん無視してきてなんですが、決してたけひとさんがやってるとかみづきさんも始めたからなんて理由で始めたわけではありません。ただ、暇になっただけです。

 とりあえず、まずはさくっとDLしてみる。本体容量約220メガ。デカいっす。三十分ぐらいかかりました。イニシャルD読んでる間に終わってましたが。
 で、起動。あらかじめ登録はすませておいたのでサクッとパスワードとか入れます。次はそう、サーバーを選ばなければなりません。
 とりあえずケイオス・・・っと。
 ・・・・
 ・・・・・・・・・
 まぁ間が悪いというのは良くあることです。
 入れませんでした。
 いや、入れはしたのですが、それだけでした。
 初心者の領域からどこへも行けません。

 というわけで、しきり直し。サーバーの調子が悪いこともあろうなぁと言うわけで、新サーバーのアイリスへ。結果。同じでした。

 三度目の正直です。ロキです。これでダメなら(今日の所は)諦めるしかありません!だってもう他にサーバー無いんだもん!!
 ・・・・
 ・・・・・・・・
 OK!
 よかったよかった。入れたヨー。
 というわけで、これから僕の冒険が始まるわけですが・・・とりあえず初日の今日はひたすらポリンを潰して初心者を上げて魔法士に転職したところでタイムアップ、と。

 ちなみにキャラ名はBrightWingです。一色さんと同じですが男です(謎

2002/5/10 Revol.

No.62 ROその2・サーバーダウン

 先日一日潰して転職まですませたBrightWing君(以下オレ)ですが、ナイフにコットンシャツではそこらのノービスと代わりありません。ので、まずは買い物です。さんざん迷ったりしつつ武器屋で杖と盾を購入。まだ魔法も使えないのにMATが上がる感じの杖なんかナイフより弱かったりしますがこういうのは雰囲気が大事です。盾はただ単にお金が余ったから。

 で、昼間では初心者の頃とやってることは変わりませんでした。ひたすらポリンを潰して潰して潰して潰すこと6時間、ライトニングボルトLV4、SP回復LV5まで到達。なぜライトニングを選んだかというとポリンに効きやすいとかそんな現実的なものではなく、ただ格好良さそうだったから。事実、すげーかっこいいです、オレ。

 三時のおやつを食べ終わった頃(食べてませんが)、いい加減餅つき(ポリンを杖で潰すこと)にも飽きてきたので散策することにします。目指すはプロンテラです。途中で弱そうな蜂をつついて見事に返り討ちになったりしつつ、何とか到着。中央広場の人の多さに絶句しつつお城っぽいところを目指す。入り口に「プロンテラ北落ちてます」と教えてくれている人がいるので北には行かないように心に決めていたところ・・・その「北」に出てしまいました(爆
 いや、まさかお城の階段昇ったところがその「北」だなんて思わなかったんですよぅ・・・

 で、結果、見事に閉じこめられました。入り口はあったのに出口はない。ああ、こまったなー。あんまり困ってなさそうですが結構困ってましたよ、オレ。
 とりあえずやることもないので、みんながたむろしている側に座り込んで空瓶を並べて酒盛りと称してみたりしていると、親切なアコライトさまが僕らをワープさせてくれるという。それで事なきを得た訳なんですが・・・オレ、なかなかポートに乗れずに二回逃してしまいまして・・・アコライトさまは親切にも私の真下にポートを出して下さいました・・・私もう感激でした。

 というわけで、今日の教訓。持つべき友はアコライト、と。

2002/5/13 Revol.

No.63 ROその3・パーティー

 さて、続きましてラグナロク3・4日目です。
 いい加減餅つきにも毛狩りにも飽きてきたので地下水道に潜ってみます。
 ・・・
 ・・・・・・
 ふぅ、ダメだ、こりゃ。
 入って一分ぐらいでコウモリにやられてしまいました。ここはやはりもっと出が速くて強い魔法を使えるようにならなくては・・・と思いましたね。

 ま、それはそれとして、今回初めてパーティーを組みました。
 まぁそれというのもらぐさんやとーらさんがROを始めたからなのですが。
 とりあえずオレ(魔法使い)と盗賊と僧侶の組み合わせとなる。しかしとりあえず組んだだけーみたいなー。だってポリンぐらい一人でつぶせるし・・・だからといって地下水道なんか行けないし・・・です。誰も壁役なんかできませんしね・・・
 ところで、魔法使い+盗賊+僧侶という組み合わせ、実は私が聖剣伝説3をやったときと同じ組み合わせだったりします。まぁどうでも良いことですが。

 次の目標はソウルストライクでコウモリをサクッと倒せるようになることです!
 それまでは赤ポーションを使いまくって地下水道で全滅プレイです!

2002/5/17 Revol.

No.64 アンノウン

 えー、このたび、めでたく魔導実験室は二万ヒットを迎えることが出来ました。
 途中で激ブーストがかかったのですがそれ以降20Hit/日を割り込む日が続いたりしてまぁ心配してましたがとりあえず大台です。

 にしてもあれだ。
 キリリクもなにも無いので仕方ないことかも知れませんが・・・
 一万ヒットを最後に地下にある公式キリ番記録がまったく更新されていません。
 ずーーっとNo Dataが続いています。
 さすがにこうも続くとベッコリへこみます。
 次は22222ですが・・・報告して下さい。
 予定では三ヶ月後です・・・
 夏休みなので暇かも知れません。
 キリリクとかできるかもしれません。
 まぁ版権モノなぞ久しく書いておりませんが・・・

2002/5/19 Revol.

No.65 ROその4・ポリンに狩られるレベル21

 さて、ラグナロク五日目です。
 オレもずいぶん強くなってきました。レベル3ライトニングでゴキブリを焼けるぐらいに。でもまだコウモリと戦うには赤ポーションが二、三個いります。てめぇ、ソウルストライクが強くなったら覚えてやがれよと言いながら何回も死にました。

 ところでそんな赤ポーションをドブに捨てるようにして戦っているとお金がいくらあっても足りません。だから久しぶりに毛狩りをやりました。元々5つ持ってたところに6つ拾って11個に。それをセットで8000zで売りましたともさ。もちろん赤ポーション代に消えるんですけどね(T T)

 まぁそれはそれとして、毛狩りついでにポリン相手にネイパームビートとか連発してたんですが、画面に十匹前後のポリンのかたまりが見えたんです。だからね、その真ん中に打ち込んでやりましたよ、ネイパームビート。するとどうでしょう!
 ・・・処理落ち
 ・・・・・・処理落ち(回線重いのか?)
 ・・・・・・処理落ち(本当にNB打ててるんだろうなぁ)
 ・・・・
 ・・・・・・・ずばしっ!!
突如鳴り響く大音響と共に、画面中に散開している十匹ぐらいのポリンの頭上に「9」の白地。
その途端にアイツらは目の色変えて襲って来やがりましたよ。でもそこはオレも一応レベル21ですから怯みません。ネイパームビートを連発して対抗します。そうやって半分ほど倒した頃でしょうか・・・
 オレ、死にました(爆
 レベル21にしてポリンに狩られてしまいました(汗
 スクリーンショットを取ろうかと思いましたが、あまりの悔しさにそのままセーブポイントまで一足飛びでしたよっ!!大半は倒したから見た目しょぼかったしねっ。おごらずに赤ポーションの一つぐらい使っとけばよかったよぅ・・・

 教訓・敵があまりに多いときはNBすら打てないこともあるらしい(殴っとけばよかった・・・(T T)

2002/5/20 Revol.

No.66 ROその5・蘇生実験

 ラグナロク六日目です。
 今日はそれなりにお金も貯まってきたのでミンクのコートでも買おうと思いました。
 が。
 売ってませんでした。
 いや、15000では売ってたんですけどね。手持ちが14000でして。11000から売ってるものなのでそれぐらいあればいいかぁと思ってたんですがとりあえずプロンテラにはありませんでした。

 というわけで、です。歩いてゲッフェンまで戻ることにします。四百円をケチるわけです。まぁ時間はたっぷりありますし、ブルジョワってわけでもありませんからねぇ。
 途中NBで毛狩りなどしつつ(柔らかい毛一つゲット)ゲッフェン前までたどり着いたんですが、そこで男マジシャン一人死んでました。そしてその人に寄り添うようにもう一人女マジシャンが死んでました。その女マジは先日オレと共にポリンを潰していたいわば旅の友だったのでちょっと様子を見てみることにします。
 ・・・
 と、旅の友が消えました。セーブポイントに戻ったのです。ところが、もう一人はまだそこに座ったままです。
 面白そうなので横に花を添えて座り込みます。いや、彼の周りにはたくさんのリンゴなどが供えてあったのでお葬式気分で。
 するとそこに一人の女マジシャンが現れました。ってゆーかゲッフェン前なので九割方マジシャンなんですが。彼が言うには、「生き返れるかも知れない」とのことです。なんでも、同じマスの上でもう一人死んで、その人がセーブポイントに戻るともう一人はその場でスタート出来るという蘇生法が存在するというのです。その人が身をもって試してみることにしました。お供え物を目当てに集まってくるポリンを一発こづいて、素早く死人の上に乗ります。
そしてそこで袋だたきに合うのです。するとサクッと死にます。その姿はまるで添い寝のようです。仲良さげに死んでました。
 それでは本番です。
 すぅ、っと上に重なるようにして死んでいた女マジシャンが消えます。その様はまさにエターナルデボーテー。下で死んでる男マジシャンが劉鳳に見えます!そんな気がします。
 ですが・・・
シェリス(違)の努力もむなしく、劉鳳は復活しませんでした。
 残念残念と、ゲッフェンから帰ってきたシェリス(まだ言うか)と残念会をして、男マジシャンはすごすごとイズルードまで戻っていきましたとさ。

 結局オレはゲッフェンでもコートを買えずにトボトボとプロンテラまで歩いて帰ったんですけどね。

2002/5/23 Revol.

No.67 ROその6・イズルード

 とりあえず七日目になりました。
 レベルがだいたい25です。これまでは地下水道三階でデカいゴキブリをブチブチと焼き払っていましたが、それでも一匹あたり0.3%ぐらいの経験値になってきたような感じなので、次のステップに進みます。

 とりあえず、今使えるのはライトニングボルトLv5とNBLv4、SSLv4なので、次に倒せそうなのはイソギンチャク(ヒドラ)かカニだろう、ということで、目的地はイズルード海底ダンジョンです。
 昨日ミンクのコートを買おうとしていたこともすっかり忘れ、赤ポーションを百個購入して意気揚々とイズルード海底ダンジョンへ向かいます。
 が。
イズルードへ向かう橋のたもとでチャットが開いています。
「イズルード落ちてます」
いわゆる一つの鯖落ちってやつです。とりあえずそのうち治るかも知れない、と、その場で時間を潰したりします。いくら止めてもイズルードへつっこんでいく人がいるので、それを阻止しようとしている人もいます。その人が封鎖部隊を勧誘していたので、オレも橋の上に陣取って横位置列に並び、通っては行けない感を醸し出す役割を負います。実際にはオレの後ろをクリックするとあっさり通過されてしまう貧弱なバリケードなのですが、無いよりマシです。
 ただ座っているのも何なので、サーバーダウンについての情報を集めて見ることにしました。
 なんでもダウンには二種類あるらしく、一つは中に入れるが出てこれず、敵も発生しないという、いわゆる「閉じこめ」というタイプ。これは私も前に経験しました。その時は親切なアコライト様に助けられたんですが。そしてもう一つが今回のパターンで、いわゆる鯖落ち。中に入ったら即ログアウトでログイン不能という、最悪のパターンです。

 きっと前者はイベントを記述するファイルを置いてあるサーバーが落ちていて、後者はマップデータを記述するファイルを置いてあるサーバーが落ちているのではないかと知ったようなことを推察してみるオレです。

 結局オレは地下水道へ舞い戻り、イズルードについたときには1レベル上がって26になっていましたとさ。次回はイソギンチャク奮闘記です。

2002/5/24 Revol.

No.68 ROその7・カニと落語

 えー、予告ではイソギンチャク奮闘記でしたが・・・イソギンチャク一匹倒すのに赤ポーションが十個必要なので敬遠し続けた結果ほとんどイソギンチャクとは戦っていないオレはもうラグナロク八日目です。こんにちわ。(挨拶終わり)

 というわけで、覚え立てのLBLv6で機嫌良くカニを焼き払っていると(途中イソギンチャクに囲まれて何回か死につつ)結構固い皮が貯まって割とブルジョワな感じになったのでミンクのコートを買いました。気分はもうリッチマンですよっ。

 とまぁ日がな一日カニ道楽だったわけですが、そのおかげでレベルが30になりました。おめでとう。ありがとう。
 これまで脇目もふらずに戦闘を行ってきたオレですから、今日はちょっと息抜きがてら観光することにします。どこをって、まぁ近場でイズルードの町をなんですが。
 そして始めて知る事実。
 中央のテントは飾りじゃなくてお店の集合体だったのですね!!!?
 いやー、さっぱり気付きませんでしたともさ。肉マンとかいるしっ!まぁ肉に興味は無いんですけどね。

 ところで、です。
 そのテントの前から怪しげな声が聞こえます。
 よくよく聞いているとどうやらアコライトが落語をやっている様子。
 今日は観光なので、オレはそのアコライトの斜め後ろに座り込んで落語の鑑賞をします。演目は古典落語「死神」です。
 ・・・・
 ・・・・・・・・
 一時間ぐらい経ったでしょうか。まだ終わりません。落語家さんがやってるのを聞いてても結構時間がかかるモノなのに、キーボード打ち込みでは時間がかかってしょうがないです。
 ・・・・・
 さらに三十分。
 ふっ、と、落語家アコライトさんが消えてしまいました。
 にわかにざわつく場内。
 たしかに話はちょうどきりの良いところでした。
 しかし「死神」の演技がすべて終わっていたわけではありません。
 近くに居合わせた人の話ではかれこれ二時間半はここで落語をやっていたというアコライトさん。まさかこんな中途半端なところで投げ出してしまうとも思えませんから、じっと待ってみます。何人か立ち去ってしまいましたが、私は待ちます。落語家さんが落ちるのがオチかーなどとくだらないことを考えながら。
 ・・・
 十分が経過しました。
 まだ帰ってきません。
 しびれを切らしたオレは、自分で続きをやることを決め、アコライトさんが座っていたあたりに陣取り、先ほどの続きを始めます。そしてなんとか最後まで演じきることが出来ました。落語家のアコライトさんは私が始めて十五分ぐらいたったところでようやく帰ってこられましたが、あと少しだったので私が最後までやりましたともさ。
 一つのことをやり遂げたオレは再び意気揚々とイズルード海底ダンジョンへ戻っていくのでしたとさ。

 結局落語一つやるのには三時間かかるらしいです。

2002/5/27 Revol.

No.69 ROその8・敵襲!

 ラグナロク九日・十日目、レベル32になってサンダーストームとか覚えたので町中でぶっ放して遊んでいるオレですが、まぁそんなこたぁどうでも良いのです。

 過ぎ去りし五月三十一日(十日目)にモンスターが町を襲撃する!時間と場所はランダム!というシステムイベントがありました!ありましたとも!とりあえず三十一日に日付が変わったあたりにバフォメットとかでたらしいです。町中に。それからもぽつぽつと出てきているらしいので、レベル上げに疲れたオレも夕方四時半から六時半までバフォメット見たさに町で待機することにしました。

 場所はいろいろ悩みましたが、これまで目撃報告のないゲフェンにしました。オレのホームタウンでもあるゲフェンです。イズルードにいて目撃情報と友に100円で移動というのも考えないでもなかったですが同じことを考える人でごった返していたので大人しくゲフェンにて待つことにします。

 ・・・・
 ・・・・・・・・

 そのまま、何事もなく一時間半が経過しました。
 何も出てきませんでした。
 がっくりです。

 途中暇つぶしに潜ったゲフェンダンジョンで機嫌良く腐った死体にソウルストライクをぶち込んで倒しているとどこからともなくキノコが湧いてきてわたわたしてるとさらに腐った死体が三つも四つも湧いてきて結局赤ポーション使う間もなく死んだりしました。

 あーあ。オレも見たかったな・・・バフォメット。 攻撃を仕掛けてほとんどダメージ発生しねーとか言いたかったなぁー・・・んでもって簡単に蹂躙されて記念撮影したかったなー・・・

 ま、もう過ぎ去ったことですが。
 くそう・・・こうなったら課金までになんとしてでもバフォメットと戦えるぐらいに強くなってやるーっ!!

2002/5/31 Revol.

No.70 ROその9・ぞんびっ

 ラグナロク11・12・13日目ですー。
 そろそろ一日1レベルアップも辛くなってきたベースレベル35のオレですが、ずいぶん昔に組んだパーティーで初の活動を行いましたー。活動内容はレベル11の女アコ・とーらさんとゾンビ狩りっ!フェイヨンダンジョンですー。

 まぁカニより経験値の低いゾンビや骨でオレのレベルアップは望めませんが、まぁ護衛なので。オレの役目はとーらさんが先制したゾンビにあらん限りの力でソウルストライクを打ち込み殲滅すること、および、たかってくるコウモリの除去です。たまにSPが溢れると緑色の餅にレベル6のLBをぶち込んだりしつつたまにとーらさんが死んだりしてました。
 にしてもアコライト、ディバインプロテクションの影響で対アンデットの耐久力がマジシャンのオレとは段違いです!オレVIT9のミンクのコートで骨に被ダメ二桁、とーらさんVIT11のレザージャケットで被ダメ一桁ってゆうか1か2。HPが二倍あってもあまり大差ない減り方をしています・・・はふー。

 そして、です。
オレがカニを倒していたイズルード海底ダンジョン1Fって言うのは人がほとんどいなかったんですよ。いても大半がオレと同じ雷マジシャンで。ターゲットがたまに被ってなんか恥ずかしい思いをしたりしてたんですよ。
 が、フェイヨン。
 人多すぎです!
 ダンジョンと言うより炭坑ってゆーか酒場ってゆーかまぁ・・・・やかましい!!
 なんだ、貴様ら暇だなってぐらい人間が居ます。
 それもアコライトばっかり。
 しかも女ばっかり。
 ま、いいんですけどね。
 敵もアクティブばっかりでどんどん湧くから休みナシ!
 始めてラグナロクの戦闘が楽しいと思いました!!
 だってマジシャンは基本的に「やられる前にやれ」のスタイルなのであまり楽しくないのです。一人でアクティブと戦うとすぐ死ぬし。
 
 まぁこれからもしばらくはフェイヨンとイズルードを行ったり来たりする日々が続くでしょう。

2002/6/7 Revol.

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