| ら行 |
| ラス前 【らすまえ】 オーラスの前の局、つまり南3局のこと。 立直 【りーち】 門前で聴牌の時に、「立直」を宣言して場にリーチ棒を出す事。詳細:1飜になる麻雀役(■立直) リーチ棒 【りーちぼう】 立直の際に出す千点棒のこと。 理牌 【りーぱい】 手の牌をわかりやすく並べなおすこと。 リー棒 【りーぼう】 同義語:リーチ棒 二向聴 【りゃんしゃんてん】 あと2枚でテンパイになる状態のこと。あと1枚で一向聴になる。 二飜縛り 【りゃんはんしばり】 積み棒が5本以上出た「5本場」以降で、2飜以上ないとあがれない特別なルール。 二盃口 【りゃんぺーこー】 一盃口が2つあるあがり役。 詳細:麻雀役 両面単騎 【りゃんめんたんき】 単騎待ちで、待ちが二つ以上になっている聴牌。 両面待ち 【りゃんめんまち】 索子の三・六の待ちのように、両側2種類の牌が待ちとなる聴牌。 緑一色 【りゅーいーそー】 緑の牌だけで作るあがり役。 詳細:麻雀役 流局 【りゅうきょく】 誰もあがらずに局が終了すること。 嶺上開花 【りんしゃんかいほう】 槓ヅモであがる、あがり役。 詳細:麻雀役 嶺上牌 【りんしゃんはい】 カンをしたとき、手の牌の数を合わせるため、王牌から1枚ツモること。 連荘 【れんちゃん】 親を続けること。親が上がるか、流局で聴牌、南場の時は流局で、連荘となる。連荘時は積み棒を場に足していく。 人和 【れんほー】 チー、ポン、カンがない第1巡目で、ロンあがりすること。 詳細:麻雀役 老頭牌 【ろーとーはい】 萬子・索子・筒子の一・九の牌のこと。 ロン 【ろん】 相手の捨て牌であがること。また、その時発する言葉。 ロンあがり 【ろんあがり】 同義語:ロン |