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立ち位置: ステージ向かって左から、賢雄さん・森川さん・中原さん・小杉さん・鈴村さん。
出演者5名による、一応フリートーク。
このコーナーの仕切りは、森川さんが担当されました。
ただ、フリーって、、、テーマありましたけど、”BLの今後の意気込み”みたいなものです。
ただこのトークはあまり印象的な会話はなかったと思います。
でも、まず出演者の方々は、観客席最前列左寄りの席で、鈴村健一さんの大きなネームボードを持っている観客に注意を惹かれたようで、
??? : え? なぜ持ってるの? 今日出演することわかるはずないよねえ、何でわかったの?
(観客が「感で」と答えたようです。)
森川 : 感? スゴイなあ。でもいいよねえ、こんなボードで。
小杉 : 僕のも作ってほしい。
で、いよいよ始まりのご挨拶(?)、本日の抱負など。
鈴村 : なんか、すごいメンバーの中に僕がいて、緊張しています。これから2時間、耐えられるかなあ。
小杉or中原: まさかこんなに早くBL系のイベントが実現するとは思いませんでした。
堀内 : 僕は、初インターさん初BL作品に出演しているんですけど、矢尾一樹といっしょに。またその当時は、大きな声で言えなくて、なんとなく聞かれても誤魔化してたんですけど。まさかこんなにすごい状態になるとは思っていませんでした。
後、三木さんのVTR最初のコーナー&『デンキネコ 日本改造計画』DVDの一部上映コーナーがありました。
三木さんは、「本当は会場にいきたかったんですが、知ってる人は知ってる事情により、本日そちらにはいけなくなりました。」とゆうことで、大変残念がっていらっしゃいました。
事情・・・確か別の場所でのアンズのライブのゲストだったかな?
でもこのVTRは、結構ライブ感覚で、なかなか良い感じな構成になっていたと思います。
リアルタイム放送っぽい感じがしました。
DVDの上映中は、初め、森川さん&賢雄さんが字幕を読まれたりしていました。
森川 : これ大変だったんですよねえ。口合わせるのがとっても。
これについては、作者の中村犬蔵さんのサイト:「Ed Wood」に詳細掲載されていますが、CGのキャラがブリキの猫で、実は口が無かったので大変だったようです。
小杉 : あれ? これ俺出てるかなあ?
森川 : ええっとお、出てません。
小杉 : おかしいなあ、インターの作品に俺が出てないはずないのに。
とかゆうことで、小杉さんが途中結構ちゃちゃを入れられました。
この作品上映で、このコーナーは終了。
また、このコーナー途中で、小杉さんが時間を気にしない、とゆう話が挙がり、”ラジオでもストップ・ウォッチを見ない”とゆう話が。
賢雄さんは、「そんな細かいこと気にしない正確だよねえ。「入らなかったら、途中適当に切っておけよ。」ってゆうねえ。」とおっしゃいました。
なるほど、小杉さんはそうゆうタイプな方なのですね(笑)
森川さん&中原さんは「すいません、準備があるんでこれで退場します。後はよろしく。」とゆうことで、ステージからはけてしまわれ、残る3名(賢雄さん&小杉さん&鈴村さん)でしばらくフリートークをされる破目に。 |