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●タイトル・コール
掘内・三木: ネオロマンス パラダイス キュア。
〜オープニング・ソング〜『君に会えてよかった』(by 高橋直純)
●イントロ
オスカー: 待たせたな、お嬢ちゃん。ん? 俺がこの1週間何をしていたかって? はは、先週言った通りさ。俺はお嬢ちゃんのことだけを思っていたんだぜ。
掘内: こんばんは、堀内・オスカー・賢雄ですー。
頼久: 夜分失礼いたします、神子殿。よろしければ、外へ涼みに行かれませんか? 私がお供いたします。
三木: こんばんはー。三木・頼久・眞一郎ですー。
堀内: とゆうことでですね。
三木: はい。
堀内: あのー、あなたはさっきまた車の本を読んでましたね。
三木: ええ、車の本を読んでましたねえ。
堀内: ええ、あの、オープンカーに飽きたんですか?
三木: いえいえ、ってゆうか、賢雄さんがほら、オープンカー欲しいとかって話をしてたじゃないすか。
堀内: そうなんです。たまたまあなたが本読んでて、あの、それを見て、丁度オープンカー欲しいなと思ってるとこだからと思って。
三木: ああ〜。どうすんすか? そんで、買うんすか?
堀内: 僕あの、10代の時に乗っててえ。
三木: え、何乗ってたんですか?
堀内: あの、MGBってゆうねえ。
三木: ああ、はいはい。
堀内: あの当事の、俺の10代ってもう相当前ですけどね。
三木: ドラマですね。
堀内: あはは、オーバーヒートとかね、多かったんで。今は結構性能もいいですけどね。
三木: あ、今はもう壊れませんよ。僕の乗ってるスーパーセブンも「壊れるでしょ」って言われるんですけど、壊れないっす。
堀内: そうだよねえ。
三木: ええ。
堀内: この年になるとね、”夢をもう一度”って昔に戻りたくなるんですよ。
三木: ああ〜、幼児退行現象だ。
2人: あはははは。
堀内: ふざけるな!
三木: いえいえ、そんなわけでね、オープンカーもいいですけど、とりあえず、本番前に僕のペンで何か書くのやめてくださいよ。
堀内: あはは。
三木: ほんとに。
堀内: あの〜、もう直ぐ僕誕生日なんで、ボールペンをプレゼントしてもらいたいなって、三木くんに、ほら。
三木: ああ、そうすか。
堀内: はい。
三木: うちの犬が噛んだ痕があるんですけど。
堀内: あはは、いいよお、あははは。
堀内: おおくりしているテーマ、高橋直純くんの『君に会えてよかった』、好評発売中です。
三木: はい。僕の顔見て言わないでください。
2人: あははは。
堀内: 言ってねー言ってねー、あははは。
三木: さて、今週も魅惑のゲストをお招きいたしております。
堀内: ようこそいらっしゃいましたー!
(キャラヴォイス): まいど! も〜、お呼びが掛かるんをずっと待ってたんやでえ。あんたに会えて、めっちゃええ気分や。こんな風にずーっといっしょにおられたらええなあ。
真殿: こんばんはー、金持ってんどー、宇宙1の大金持ち、大商人チャーリー役の真殿光昭です!
堀内: イェーーーー。
三木: どうもいらっしゃいませー。
真殿: どうもー、よろしくお願いしまーす。
三木: そうですよ、そうですよ、もう宇宙1の大商人! お金持ってんどーって体力無いらしいよ。
掘内: あははー、ああ、栄養偏ってますねえ。
三木: うん、本番前にね。
堀内: しかもあの、セリフで、こうゆう面白いセリフで入って来る人珍しいですからね。
三木: あ、そうそう。
真殿: そうなんだよねえ、キャラクター的にね、そうそうそう。
掘内: うん。
三木: でも、あれじゃないすか。まだオープニングなんで。これが本編に入って、役が面白いところとかを、真殿: はい。
三木: じっくり聞き倒してみようじゃないすか。
堀内: そうですね。はい。それじゃあ、今日も張り切っていきましょう!
三木: オイっ。
●番組コール −1
オスカー: どこまでも付いて来い。
頼久 : 命を掛けてお守りします。
2人 : ネオロマンス・パラダイス・キュア
−−−−− CM −−−−−
●トーク −その1
堀内: え、改めまして、今夜のゲストはね、真殿光昭さんですっ!
真殿: はい、よろしくお願いしまーす。
三木: ようこそー。
堀内: あの、こうゆう登場の仕方、こうゆうキャラクターだからしょうがないんだよね。
真殿: まあしょうがないですねえ。
三木: 一応ネオロマンスの括りの中でやってるから、そうゆうキャラクターを踏まえた形でね。
三木: あの、”Twin Collection”って出てるじゃないすか。で、真殿さんが出てる巻ってのが結構前だからね、ちょっとフォローしといた方がいいと思って。
堀内: ちょうど4本目ですね。
真殿: 4本目、ああ、かなり前ですね。
堀内: ええ、2002年の9月に発売されてます。
三・真: うん。
堀内: 何と! なんとなんとジュリアスさんといっしょですね。
真殿: はいそうですね。
堀内: ジュリアス&チャーリーですね。
真殿: これ、ジュリアスとやったのって結構???ですねえ。
三木: どうゆう会話をするの?
真殿: ”どうゆう会話をするのかな?”って楽しみにしてたらねえ。
三木: うん。
真殿: 結構ほら、チャーリーってさあ、あの、子安くんのオリヴィエ、
堀内: はいはい。
真殿: とか、そうゆう結構おちゃらけ系と、
堀・三: うん。
真殿: あの、いつも組まされてたんだけどお。
堀・三: うん。
真殿: ”ジュリアスってどうゆう話になるのかなあ”って思ってたんですよ。
堀・三: うん。
真殿: そうしたらねえ、あの〜、最初、古物市、骨董品屋に仕入れに行くのね。
堀・三: うん。
真殿: そこで珍しい品物を、多分茶器だったかなあ、それをジュリアスに見せると。
堀・三: うんうん。
真殿: その品物が原因で、ジュリアスが幻想的な世界に引き込まれて行って、
堀・三: うん。
真殿: で、そこは本編になってて、そこはチャーリー出てこないんですよ。
3人: あはははははは。
三木: 神秘的なところは?!
真殿: 「ジュリアスはん、ジュリアスはんどこに行きはったんやあ?!」っていって。
堀・三: あはははは。
真殿: ほんで、その、幻想的な世界から戻って来て、
三木: うん。
真殿: やっとまたチャーリーがあ、
堀内: うん。
真殿: 「ああ、よかったわあ、ほんまジュリアスはん、心配しとったんやでえ」って、話が終わるんですよ。
堀・三: あははははははは。
真殿: ”俺は何?”って。
三木: 入り口だけで。
真殿: 入り口だけで、俺は何って。あの、そうゆう幻想的な世界ってジュリアス似あうよね。
堀内: うん。
真殿: 果たして、チャーリーだとどうゆう幻想的な世界になるのかなとゆうね。
堀内: ええ。
三木: でも今これゆっとけばさあ、またそうゆう話も。
真殿: 来るかなあ。
三木: できるかもしれない。そゆうわけでですね、そうゆう話を実現させるためにもですね、
真殿: はい。
三木: きっかけになるかもしれない、告知を1つ。
−−−− 『ネオロマンス通信 Cure』vol.1 刊行告知 −−−−
三木: これ、vol.1とかいってますけれどもね、今まで、みなさんの脳裏を過ぎったであろう2冊を1つにしたってだけですからね。これにはラジオの視聴者の意見も掲載されますからね。
真殿: あ、そうなんですか。
堀内: しかも、これには僕達2人が交互にエッセイを連載してるんですけど、そこで僕達が”チャーリーの幻想的なシーンが聴きたいですねえ”とか書けば。
真殿: 書いてよ。
三木: ああ〜、もう今から絵が、裏で真殿さんに何かよこせってゆう絵がこう。
3人: あははは。
堀内: あんたなんで俺をそんな人にするわけ?!
真殿(?): お代官様、いひひひ。(?)
三木: 大商人だあ、あははは。
真殿(?): 1つこれで、あははは。(?)
堀内: えー、形勢が不利になりました。
堀・真: あははは。
三木: えー、じゃあ続いてのコーナー行きましょう。
●「Cure の泉」コーナー
2人: キュアの泉。
真殿: ああ〜、気持ちええねえ〜。
三木: 気持ちいいでしょ、ここのお湯はいいんですよ。
紹介担当: 賢雄さん。
「学校から保育園訪問があり、ヘトヘトになってしまいました。帰りがけ、子供から”お姉ちゃん、また会おうね”と声を掛けられ、疲れが吹き飛びました。」(要約)
真殿: やっぱりねえ、何歳になってもねえ、”お姉ちゃん”って言われたいねえ。
3人: あははは。
堀内: なんだ、そっちかい。
堀内: あの〜、これは僕も同じなんだけど、子供って疲れを知らないから、もうヘトヘトになるのわかるよね。
三・真殿: う〜ん。
堀内: ただ、もう100万ドルの笑顔、ね。あの〜、それはやっぱ子供は持ってるよねえ。
真殿: う〜ん。
堀内: あの笑顔に負けちゃうんだよね。
三木: ほら、子供って、その一言がさあ、結構残酷だったりするけど、正直に言ってるからうれしかったりするよね。
堀内: もうストレートだからね。
三木: うん。
紹介担当: 三木さん。
「ネオロマンス・フェスタ(5)大阪の時、真殿さんがエンディングトークで、「君なら1人やない、仲間や」と言った言葉ずっと忘れられません。今でもその時の言葉を思い出してがんばっているので、私は真殿さんに感謝したいです。」(要約)
真殿: ああ、ありがたいねえ。僕ねファンレターとかでもね、結構ね、悩みの相談とか多いんですよ。
三木: 兄貴肌なの?
真殿: いや〜、どうなんだろうか、わかんないんだけどお。
三木: うん。
真殿: 昔からねえ、なんか女の子とかでも、あの〜失恋した子とか、必ずなんかねえ、
堀・三: うん。
真殿: 電話掛かってくんだよ、何故か。
堀内: 人生経験豊富に見えんじゃないの?
3人: あははは。
真殿: 人生経験って、中学校、いや高校の時でもよ?!
堀内: しゃべりにねえ、なんか説得力があるんだ、有無を言わさないようなね。
真殿: あ、そうお?
堀内: 「こうなんだ!」ってねえ、決め付ける、「俺に付いて来れば間違いないんだよ、あんた」ってゆう、そうゆう匂いがすんだよね。
真殿: あははは。ほんと?!
堀内: うん。
真殿: なんか賢雄さんに言われると、なんかほんとかなあ、ってゆう。
堀内: いや、ほんと、ほんとそうなんだよ。
真殿: ほんと?!
三木: えー、ウソくさい会話が続いてますけれども、
堀・真: あははは。
三木: 以上、「Cure の泉」のコーナーでしたあ。
三木: はい、続きまして、歌のリクエストです。
〜『commitment』(By チャーリー@真殿光昭 CD「アンジェリーク Cherry Blossom from
Twinコレクション 〜」)
●番組コール −2
オスカー: ファンタスティック・ナイト、
源頼久 : アンド ミステリアス・ナイト、
2人 : ネオロマンス・パラダイス・キュア
−−−−− CM −−−−−
●「A or B」コーナー
2人: A or B。
オスカー: 瞳に涙をいっぱいに溜めたお嬢ちゃん、かわいらしいな。だが、悩みがあるならこの俺にそっと打ち明けてみないか?
頼久 : 神子殿の笑顔を守るためなら、この頼久、如何様なご相談も承りましょう。
堀内: とゆうわけで、第3回目の結果発表でーす、じゃんじゃ〜ん。
第3回目「好きなものは最初に食べる? 最後に食べる?」
ご意見紹介担当: 賢雄さん。
「私はいつも最後に取っておきます。」
ご意見紹介担当: 三木さん。
「だって最後に食べようとした時、地震が起こったらどうするんですか。火事が、地割れが。もったいなさ過ぎて死んでも死に切れません。」
この質問の結果は、
B-三木さん意見(最初)が僅差(約187票と205票ほどの差)で勝ち。
三木: B案の三木、私が初勝利とゆうことでね。
堀内: そうだね。真殿的にはどう?
真殿: 僕的にはねえ、僕、やっぱり、兄弟男ばっかり3人なんですよ。
堀・三: うん。
真殿: だから、ほら、早く食べないと、食べられちゃうんでえ。
三木: ああ、ああ、ああ、ちっちゃい頃からね。
真殿: うん。
堀内: あははは。
真殿: だから、もう先に食べると。ケーキでももう切る段階から見ててえ。
三木: うん。
真殿: はい、って切った段階で取る、と。
堀内: ああ〜。
三木: はあはあ。
真殿: そうしないとねえ、ちょっと生き残っていけなかったもんで。
三木: でですねえ、今回、真殿さんに参加していただいて、「A or B」決めていきましょう。
真殿: はい。
お悩み紹介担当: 三木さん。
第5回目「今年の夏は、どっちに行くかまだ決めていません。
天然の海と遊べるプール、みなさんはどっちに行きたいですか?」
三木: って、山がないところが偏ってますけれども、海の方がA、プールがBとゆうことで、えーどちらを?
堀内: 僕はプール派ですから、ず〜っと。
三木: ず〜っと?
堀内: ええ。
三木: はあ〜。え、真殿さんは?
真殿: 僕は海。
三木: 海。あ、分かれました。
堀内: ええ。
三木: え、なんでですか?
堀内: あの〜、基本的に海とゆうのはですねえ。
三木: はい。
堀内: 生物がいっぱいいるじゃないすか、ね?
三木: ええ。
堀内: 刺されたことがあるんで、クラゲがダメで。あの〜、なんかねえ、肌に塗ったりとかねえ、嫌なんですよねえ。?????、そうゆう意味でダメなんですねえ。
三木: へえ〜。プールがいいと。
堀内: ええ。
三木: じゃあ、真殿さんの。
真殿: 僕は、プールってさあ、いっぱい???。
三木: うんうん。
真殿: で、海ってなかなか行けないじゃないすか。
三木: うん。
真殿: あの、こっちのいたらね。
三木: うん。
真殿: で、海って、なんか、こう、見てるだけですごく癒されるじゃないすか。
三木: ああ、ああ。
真殿: 居るだけで景色も変わっていってね。
三木: そそそそ。
真殿: 波の音とか。ね?
三木: うん。
真殿: ああゆうのを肌で感じるだけでも、なんか。
三木: 癒されるね。
真殿: 癒されてリフレッシュになるって感じですね。
堀内: でも海の家のラーメンは高いし不味いじゃないすか。
3人: あははは。
真殿: 別にラーメン食わなくてもいいじゃないすか。
三木: じゃプールのラーメンは安いのかってことになりますけどね。
堀内: あははは。
三木: どうなのよ?!
堀内: あの〜、そうゆうことじゃないんだね、俺の言ったのは。
三木: あんた自分で言ったんじゃん。
真殿: あははははははは。
堀内: あははは。
三木: 何が”そうゆうことじゃない”んだよ?! こっちのがわかんねーよ。
堀内: あはは。
三木: えー、因みに僕はですねえ、
堀内: 山とか言わないでくださいよ。
三木: ええ、あの、ぶっちゃけどっちもイヤです。
堀内: どっちもイヤなんだ。
真殿: なんでえ?
三木: え、なんかねえ、海はねえ、暑いのヤ。
真殿: あはは、あは、プールも暑いやん。
堀内: うん。
三木: プールはねえ、ゴミゴミしてるしてるイメージがあるのね。
堀・真: う〜ん。
三木: だし、プールサイドとかでピチャピチャしてるのがヤなの。
真殿: う〜ん。
三木: なんか、中途半端にヌルヌルするじゃない。
真殿: うんうん、うんうん。
三木: あれが嫌い。
堀内: なるほどね、うん。
三木: うん、なので、僕は今回、丁度3人なので、僕は今回傍観したいと思います。
真殿: あははは。
堀内: 傍観だね。
三木: はい。
堀内: 真殿対堀内だね。
三木: はい。
真殿: ええ。
三木: えー、真殿 vs. 堀内。
この「A or B」の応募方法は、Eメールのみの受付、 8月01日〆切 とゆうことでした。
●「ダヴィンチの庭」コーナー
2人: ダヴィンチの庭。
堀内: では、真殿光昭さん。
真殿: はい。
堀内: 今回が最終回です。
三木: 因みに今までのものがこれです、ザカザーン!
真殿: は、なんやこれ、あはははは。
三木: 因みに上手にあるこれ風鈴、これは高橋直純くんが書きました。
真殿: ああ〜、直くん上手いねえ。
三木: これがですね、氷柱。でこれ、ちっちゃい”ゲロ”みたいですけどね。
真殿: あはは、いいんかい、ラジオで言って。
三木: これがですね、夏と言えば祭り。で、賢雄さん、これは何ですか?
堀内: お好み焼きです。
真殿: ああ! あ、ええ? お好み焼き? これ。
堀内: ええ。
三木: でね、賢雄さんが描きました。でね、左下にあるスイカ割り、三木眞一郎が描きました。
三木: ここにペンいっぱいあるんで。
真殿: え、どれ使ったら。
三木: どれでも。
三木: 夏の思い出ってありますか? 描きながらでいいんですけど。
真殿: えー、カブスカウトって知ってますか?
堀内: ええ。
真殿: で、鳥取砂丘に研修みたいなの行ったんですよ。
堀・三: うん。
真殿: そこで盲腸に、見事なっちゃいましてねえ。
堀内: うわ〜、うん。
真殿: で、鳥取から大阪まで車でず〜っと戻って来たんですけど、その車中、もう死ぬ思いをしました。
三木: 夏と言えば盲腸
真殿: ええ。
●各コーナーお便り募集アナウンス
●番組コール −3
オスカー: ファイヤー!
頼久 : 風破斬!
2人: ネオロマンス・パラダイス・キュア。
−−−−− CM −−−−−
〜エンディングテーマ 『僕たちのAnniversary』(「ネオロマンス・フェスタ」EDテーマ)〜
歌:井上和彦、岩田光央、高橋直純、飛田展男、中原茂、保志総一朗、堀内賢雄、三木眞一郎、森川智之
●エンディング
三木: 何か言い残したことない? 折角だったらね。
真殿: あ、もう終わりですかあ?!
掘・三: そうなんですよ。
三木: 早いでしょお。
真殿: まあ言い損ねたことしゃべれば、ずっと長くなっちゃうんで。
三木: ああそりゃ困る。
3人: あはははは。
三木: 絵ができてるじゃないすか。
真殿: うん。
三木: なんかね、1枚の絵が完成するってゆうよりね、1個1個集めてみました、みたいな絵になりましたね。
掘内: そうだよね。協調性が無いよ、みんな。個性のぶつかり合いで。
三木: そうですね。みなさんこうゆうお仕事されてるからね。
堀内: えー、来週のゲストは宮田幸季さんです。再来週のゲストはですね、岩永哲哉さんです。そして、今日の魅惑のゲストは、真殿光昭さんでした!
真殿: どうも、ありがとうございましたー。
チャーリー: ああ・・・もう別れの時間かいな。もっとあんたと話していたいけど、そうもいかんよな。ま、ええわ。離れてる時間が長いほど、次に会える楽しみが増えるっちゅうもんやし。あんたも俺のこと、忘れんといてや。ほな。
オスカー: 今夜はとても楽しかったぜ、お嬢ちゃん。また来週きっと会いに来てくれよ。その時は、俺のために、もっと綺麗になっていてくれるんだろうからな。楽しみにしていよう。
頼久 : 神子殿、もうお休みになられる時間ですね。それでは、私はそろそろ。またお会いできる夜を、心より楽しみにしております。
3人: おやすみなさい。
堀内: この番組は、コーエーがお送りしました。
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