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●タイトル・コール
掘内・三木: ネオロマンス パラダイス キュア。
〜オープニング・ソング〜『君に会えてよかった』(by 高橋直純)
●イントロ
オスカー: よお、お嬢ちゃん。今夜も会えてうれしいぜ。それにしても、君は会う度に綺麗になるな。あの月さえも恥ずかしがって隠れてしまうんじゃないか? ふっ、全く罪作りなお嬢ちゃんだ。
掘内: こんばんは、堀内・オスカー・賢雄です。
頼久: 神子殿、今宵もお目にかかれましたね。たとえ月明かりの無い夜でも、不安な思いはさせません。あなたが眠りに就かれるまで、この頼久(?)、お側に控えております。(?)
三木: こんばんはー。三木・頼久・眞一郎でーっす。
堀内: とゆうことで、あの、8月に入って一発目です。
三木: えー、もう8月ですよ。
堀内: ああ。
三木: 8月。アッツアッツ。
堀内: あのねえ。
三木: ええ、なんすか?
堀内: スイカばっか食ってるんですよ、僕は。
三木: スイカばっかりなんですか?
堀内: そうそう。結構ねえ、スイカばっかり毎日食べるんですけど、まあ朝昼晩じゃないんですけど。
三木: ええ。
堀内: 種の吐き出し方がめっちゃくちゃ上手くなったの。
三木: え、どうゆう風に吐き出すんですか。
堀内: ピュッピュッ(吹き出す音)
三木: それ聴いてる人には全然わかんないじゃないすか(笑)
2人: あはははは。
堀内: 音でいいじゃん。
三木: まあそですね。ガブッて口に入れて、種ばっかり、こう右のほっぺの方に貯めてえ。
堀内: 違う違う、あのねえ、この、奥には入れないんです。
三木: 奥には入れないの?
堀内: ええ。食べて、的を目の前に置きましてえ。
三木: うん。
堀内: 本当に口のね、入れた直ぐ傍のところにスイカの種を入れてえ。
三木: うん。
堀内: ピュッピュッピュッ、吐いてえ。
三木: はい。
堀内: 上手い具合に、その的に当てる練習をしてるんです。
三木: ああ〜。え、役に立たない知識をみなさんにお伝えしたところでですね。
堀内: あはははは。
−−−− オープニング・テーマ CD発売告知 −−−−
堀内: あの、直ちゃんと言えばですねえ、今日素敵なゲストを迎えております。
三木: 素敵かどうかはどうなんでしょうねえ。
堀内: え、素敵ですよ。直ちゃんの大親友ですよ。
三木: はい。わかりました。ようこそいらっしゃいました。どうぞ〜。
(キャラヴォイス): こんばんは! こんなに夜遅くに会いに来ちゃってごめんね。でも、どうしてもあなたに会いたくて、明日の朝まで待てなかったんだ。あなたも同じ気持ちでいてくれたの? ありがとう。すごくうれしいよ。
宮田: こんばんは、流山詩紋役の宮田幸季です。
堀内: はい、いらっしゃーい。
宮田: あはは、はい。お願いします。
三木: どうもー。
宮田: ????。笑いました。
堀内: 「もっと低い声でしゃべってください」って言われてますからね。
宮田: はい。
三木: ○×▲*@、やべ、止めよ、もう。
堀・宮: あははは。
三木: 放送事故になるから。気をつけろ、お前も。
宮田: はい、あははは。
堀内: あはは、そんなこんなでですねえ。
三木: はい(笑)
堀内: 今日も楽しく行きましょう。
宮田: はい、よろしくお願いしますっ。
三木: ヘーイ。
●番組コール −1
オスカー: どこまでも付いて来い。
頼久 : 命を掛けてお守りします。
2人 : ネオロマンス・パラダイス・キュア
−−−−− CM −−−−−
●トーク −その1
堀内: 改めましてこんばんは。今夜のゲストは、宮田幸季さんでーす。
宮田: はい、よろしくお願いします。
三木: はい。
堀内: ねえ、ほんとにいつ見ても爽やかですねえ。
宮田: あはは。
三木: え、なんでそんな爽やかなの?
宮田: そんなことないですよ、夏バテ気味です。
堀内: あそう。
宮田: はい。うなぎ食べました、昨日。
堀内: じゃ、少しは元気になった?
宮田: はい(笑) うなぎ弁当。
堀内: うなぎ弁当。
三木: それじゃあお便り、賢雄さん(?)
宮田: なんで、あははは。
堀内: はい、わかりました。
紹介担当: 賢雄さん。
「最近朝は必ず5時30分頃目が覚めます。まだ少し時間があるので、2度寝して、起きたらギリギリの時間です。早く直さなくっちゃと思います。みなさんは2度寝することはありますか?」(要約)
堀内: 宮田幸季はありそうですね。
三木: どう?
宮田: もうすーごい。3度寝ぐらい。
堀内: 3度寝。
宮田: 例えば5時半に起きなくちゃって時には、5時にセットして、5時15分にセットして、と8つの目覚まし時計でやってます。
堀内: 8つあるんだ、目覚まし。
宮田: ええ、起きれないんで。
三木: 例えば、我々の業界、朝10時の仕事とかねえ。
堀・三: ええ。
三木: 何時に起きる、まず、何時に起きようと思うわけ?
宮田: えっとー、5時に目覚ましをセットして6時には起きるんですけど。
堀・三: うん。
宮田: 3時間前には起きるようにしてんですけどお。
堀・三: うん。
宮田: そうすると、まず4時半ぐらいに第一陣を、チャイムを鳴らしてえ。
堀・三: うん。
宮田: で、えー、寝るんですよ。で、また1時間ぐらい寝て。
堀・三: うん。
宮田: 5時半ぐらいになって、そこからもう10分刻くらいでどんどんどんどん進めていく。
堀内: ああ〜。だけど、それ、朝10時からの仕事でそんなに早く起きるってこと? 3時間前に?
宮田: はい。
堀内: ってゆうか、わかるね。
三木: う〜ん。
堀内: 俺とか三木眞はほら、結構ほら、酒飲んじゃったりするからあ。
宮田: うん。
堀内: あの〜、なんちゅうの、結構声ガラガラでも、元の声が低いのよ。
三木: うん。
堀内: あなたは声高いからあ、3時間前に発声練習しとかないと絶対この声出ないもんね。
三木: 発生練習なんてしてるの? 朝。
宮田: 朝、やっぱりこう体調が悪い時とか、風邪気味の時とか、まあ近所迷惑ですけど、「あーっ」とかやって。
三木: すっげー迷惑だよ。
堀内: あははは。
宮田: 歌をおっきな声で1人で歌ったりとか。
堀内: どんな歌を?
宮田: 普通に自分でこう、「ララララ〜」とか、こう。
三木: ギリギリだね、俺が隣に住んでたら通報してるよ。
宮田: あははは。
三木: えー、いろんな話も聞いていきたいんですけれども。
宮田: ええ。
三木: 世の中には、進めていかなければいけない事柄があるので。
宮田: はい。
三木: えー、次のコーナーに行きたいと思いまーす。
宮田: はい。
●「ゲストルーム」のコーナー(仮)
宮田: ゲストルームのコーナー、(仮)。
宮田: はい、とゆうことで、何と新コーナーが今回からできました。このコーナーはですね、毎回のゲストが司会となって、賢雄さん、三木さん、パーソナリティに何でも聞いちゃおうとゆうコーナーです。早速、お便りを元に、お2人にどんどん質問しまーす。
紹介担当: 宮田さん。
「何歳の時に車の免許を取りましたか? また一番最初に買った車は何ですか?」
堀内: これ、2人ってことですね?
宮田: はい。
堀内: 僕はあの〜18歳の時。
宮田: あ、もう直ぐに。
堀内: ええ、もう高校3年生の時に教習所に行って、18になると同時に取りました。
三木: おお〜。
宮田: 同時に。もう、あのー、順調に?
堀内: 順調。
宮田: ダブルこともなく。
堀内: あの、僕静岡県だったんでえ。
宮田: ええ。
堀内: 路上とか出るじゃないすか。
宮田: ええ。
堀内: そうすると、僕が今46だから結構前でしょ。そいでもう、外出てもねえ。
宮田: はい。
堀内: あのー、車にすれ違わなかったの。
宮田: あ、ああ。
三木: 牛とか馬とかいたの?
堀内: 牛とか馬とかいたの。
宮田: はい。
堀内: だから大体一発だったね。
宮田: そうですか。
堀内: あれが東京だったら、今頃、もっと掛かったかもしんない、難しくて。
宮田: はい。
三木: う〜ん。
宮田: なるほどお。
宮田: じゃあ、一番初めに買った車は何でしたか?
堀内: これ、あのお、車種も言っていいんですか? あの、スカイラインってゆう車で。
宮田: はい。
堀内: 箱型のスカイラインで。
宮田: へえ〜。
三木: え、ウソぉ?! それ初耳っすよ。箱スカなんすか?
堀内: 箱スカよお、うん。
三木: へえ〜、いいねえ〜。
堀内: これはなかなかカッコいいよね、ちょっと改造してね。
宮田: 色は?
堀内: え、色は白。
宮田: ああ。
堀内: うん。
宮田: も、直ぐですか? それは。
堀内: 直ぐ直ぐ直ぐ。アルバイトしてね。
宮田: ああ〜。
堀内: お金を貯めて買ったんだ。
宮田: え、三木さんは?
三木: あ、俺? 俺20歳。
宮田: あ、20歳で。
三木: うん。
宮田: で、もう順調に?
三木: もう順調ですよ。
宮田: もうダブルこともなく。
三木: ええ。ダブルこともなく。ってゆうか教習所に怒られたもん、スピード出し過ぎだって。
宮田: ああ〜〜〜〜。
三木: うん。
宮田: その後直ぐに車を買われて。
三木: いや直ぐじゃないけどねえ。
宮田: うん。
三木: 最初に買った車を聞きたいんでしょ、君は、きっと?
宮田: ええ、あの、xxさんからなんですけどね。
三木: 俺が際最初に買った車は、えっと、スーパーセブンかな。スーパーセブンは最初に自分で買った車。あれは。
宮田: 色は?
三木: 色は、なんか、なんか説明し難い。
宮田: あはは。
三木: 説明し難いのでえ、興味のある人は、なんか、僕のファンの人に聞いてくれ。
宮田: わかりました。因みに僕は、あはは、ダブリまくって。車線変更。
堀内: はいはい。
三木: うん。
宮田: しようと思って、やったんですけど、普通の、カチンってゆうの何てゆうんですか。
(オーイ・^^;;;)
堀・三: ウィンカー。
宮田: つけっぱなしで、うるさいなあ、って戻すの忘れててえ・・・。
堀・三: はいはい。
堀内: 上手くいかないのわかりますよ、今の聞いてて。
(全く全く・^^;;;)
堀・宮: あははは。
堀内: あはは、ねえ。
三木: あの〜、なんかね、大変ですね。
堀・宮: あははは。
宮田: 右に曲がるのに、左のウィンカー出したり。
堀内: 「はい、検定中止」ってね。
宮田: あははは。まあ何とかダブリまくって。
三木: そろそろじゃあ、宮田くんにまとめていただいて。
宮田: はい。とゆうことでですね、えー、「ゲストルーム」のコーナー、これ(仮)なんですけれども、みなさまから、パーソナリティに聞いてみたいことを募集します。
三木: はい、とゆうことでですね、多分このコーナーも長くないでしょうね。
宮田: そんなことないです。
堀・三: あははは。
三木: 歌のリクエストいただきましたー。
−−−− CDヴォーカル集「遥かなる時空の中で2 〜花をとめ」発売告知 −−−−
三木: はい、続きまして、歌のリクエストです。
〜『夜籠りの夢』(歌: 彰紋@宮田幸季 CDヴォーカル集「遥かなる時空の中で2 〜花をとめ」より)
●番組コール −2
オスカー: ファンタスティック・ナイト、
源頼久 : アンド ミステリアス・ナイト、
2人 : ネオロマンス・パラダイス・キュア
−−−−− CM −−−−−
●「A or B」コーナー
2人: A or B。
オスカー: お嬢ちゃんも悩み多き年頃だからな。何か俺に打ち明けたいことがあるんじゃないのか? レディへの階段を昇る手伝いなら、喜んで引き受けるぜ。
頼久 : あなたのその細い肩に、これ以上の重荷を背負わせるのは耐えられません。どうか、何もかも1人で抱え込むのはお止めください。私が生きているのは、偏にあなたのお役に立つためなのですから。
三木: はい、さて(裏声)、第4回目の投票結果でございますー。
第4回目「卒業旅行の行き先。ニューヨークに行ってショッピング&観劇三昧? モルディヴで読書&昼寝三昧?」
ご意見紹介担当: 賢雄さん。
「私が旅行に行く時、その土地の文化に触れることを一番の楽しみにしています。そうゆう意味では、甲乙付け難いんですが、私は今非常に疲れているので、賢雄さん案を指示します。」
ご意見紹介担当: 三木さん。
「読書はいつでもできるし、日光浴はお肌の敵。せっかく旅行に行けるなら、カルチャー・ショックを受けるところに行って、成長したい。」
この質問の結果は、
B-三木さん意見(ニューヨーク)が勝ち(約96票と133票ほどの差)。
堀内: あ〜、これで対戦成績を5分にしましたね。
宮田: あ。
三木: ええ、そうですね。
堀内: 2勝2敗なんです。まあ僕の意見では、のんびりしたいとか癒されたいとか、疲れ気味の人は僕の意見に。
宮田: あ、僕も、モルディブの小さな島に行きたい。
堀・三: あ〜。
三木: 行ってくればいいじゃない。
堀内: あははは。
宮田: な〜んで三木さんそんなに冷たいんですか。じゃあ、いっしょに、いっしょに行きましょうよ。。
三木: 絶対ヤだよ。
堀・宮: あはははは。
三木: 事務所に言って、止めてもらうからいんだよ。
堀内: あははは。
宮田: あはは、ひどい。
三木: さて、今週の、とりあえず行ってみましょうよ。
堀内: えー、わかりました。
お悩み紹介担当: 賢雄さん。
第6回目「私は夏休み中に何回か友達の家に泊りに行きたいと思っているのですが、私の親が行っていいのか悪いのが微妙なのです。こんな時はどっちの方がいいでしょうか?」
堀内: えー、「行っていい。」って言うかどうかですね。A、親の意見を押し切ってでも泊りに行く。B、親の意見を聞いて仕方なく泊るのを止める。
堀内: あの、僕的に言いますと、僕はB案ですね。
宮田: B案。
堀内: 僕には子供がいますから。
宮田: ああ。
三木: ああ、はあはあ。
宮田: 心配。
堀内: 心配ですからね。あの、止まってほしい、僕の言うことを聞いてほしい。
三木: ああ〜。「親の言うことを聞いて!」っていうことですね。
堀内: ええ。
三木: え、じゃあ宮田くんは?
宮田: 僕はあの、ウソついて泊りに。
三木: バッカじゃないの?!
宮田: あはは、なんでえ、あははは。
堀内: あはははは。
宮田: 冷たくないですかあ?!
三木: ウソついてえ?!
宮田: いやだから、「友達の家に泊りに行くんだ。xxちゃんもいっしょだよ。」って言って、友達もグルになって、あの、電話してもらうんで。
三木: うん。
堀内: それはでも、新しい案ですね。
三木: ああ。
堀内: だって、親の意見を押し切って泊りに行くのがA案で、言うことを聞いて行くのを止めるのがB案でしょ? あなたの意見は、親をだまくらかして行くって、C案みたいですねえ。
三木: そうですねえ。
宮田: あははは。
三木: じゃあどっちかにしてみようよ。
宮田: じゃあ僕はA案で。
三木: ああ、なるほど。かわいい顔して心は悪魔。
宮田: あははは。え、三木さんはどうなんですか?
三木: 俺は、親の言う通りにするよ。
宮田: あ、そうなんですか。
三木: うん。だから、親が「行っていいよ」って言う風に仕向ければいいだけのことなんで。それだけのことなんだけど。要はね。
宮田: ああ〜、でもダメだって言われたら?
三木: あ、でもそしたら、俺も一応親の言うこと聞いとこうかなあ。
宮田: ああ〜。
堀内: うん。
三木: ただ、あの、後で何かあったとき、それで親のせいにできるからね。
堀内: とゆうことは、今日は、A案=宮田幸季、堀内・三木がB案とゆうことになりますね。
宮田: はい。
三木: とゆうことで、天使対悪魔とゆうことですね。
宮田: あははは、なんで。
この「A or B」の応募方法は、Eメールのみの受付、 8月08日〆切 とゆうことでした。
●「ダヴィンチの庭」コーナー
2人: ダヴィンチの庭。
堀内: ではまず、今月のテーマを決めましょう。
三木: はい、とゆうことで、宮田くんに決めてもらいます。
宮田: はい。
三木: えー。
堀内: 今混ぜております。
三木: 混ぜておりますね。
宮田: 今目瞑るんで、持っててください。
堀内: あーーーー。
宮田: シャッフルしてください。
堀内: はい。
三木: 命令かよ、お前、先輩に。
宮田: あははは。
三木: しかも事務所違うだろう。
宮田: あははは。
堀内: はい、どうぞお。
宮田: いいですかあ。
選ばれたようです。
三木: 選んだのは!
テーマおはがき紹介担当: 宮田さん。
「アンジェ、遥かと言えば、やっぱり”愛”でしょう。とゆうことでよろしくお願いします。」
三木: 愛ですよ、愛。
宮田: はい。”愛”を描きます。
宮田: 絵心がこれでわかっちゃいますよね。
堀内: そりゃ判るよお。
宮田: あははは。
三木: なんでそんな普通な。
●各コーナーお便り募集アナウンス
●番組コール −3
オスカー: ファイヤー!
頼久 : 風破斬!
2人: ネオロマンス・パラダイス・キュア。
−−−−− CM −−−−−
〜エンディングテーマ 『僕たちのAnniversary』(「ネオロマンス・フェスタ」EDテーマ)〜
歌:井上和彦、岩田光央、高橋直純、飛田展男、中原茂、保志総一朗、堀内賢雄、三木眞一郎、森川智之
●エンディング
堀内: あの、絵はこれで完成ですか。
宮田: いえまだ。
堀内: ああ、まだ色がちょっとね。
堀内: でもね、やっぱりかわいい、君はいつ見ても。
宮田: あははは、なんですか?
堀内: いや、どうでした? 今日。
三木: どうどう? 来てみて。
宮田: はい、あの、三木さんとモルディブに行くことも約束しましたし。
堀内: あはははは。
三木: スゲー感じ悪い。
宮田: あははは、ええ、なんでですかあ、あははは。
堀内: でもね、うちら2人はね君の来るの楽しみにしてたの。
三木: スゲエ楽しみにしてたの。
宮田: ホントですかあ!
堀・三: うん。
宮田: あは、また来ますう。
堀内: いやいや。
三木: いえ。
堀内: 順番がある順番がある。
宮田: なんで早く、いやいやって、あははは。
堀内: あははは。
三木: お前、順番があるだろお?!
宮田: じゃあ順番待ちしてます。
堀内: よーし。
三木: 順番待ちしてろ、順番が来ると思わず(笑)。
宮田: あははは。
堀内: 宮田幸季はほら、俺と三木眞に無いものを持ってる。ピュアな気持ちとかさあ。
宮田: ええ。
堀内: うん。
宮田: 来週も来ちゃっていいですか?
堀内: いやだから順番があるってあなたもしつこいね。
三木: 来るだけなら来てもいいよ。見てれば。
宮田: あははは。
堀内: えーっと、来週のゲストはね、決まってます。
宮田: そうなんですか。
堀内: ええ、岩永哲哉くん。再来週のゲストは、置鮎龍太郎さん。
三木: えー、本日のゲストは、宮田幸季くんでした!
詩紋: 今日はほんとにありがとう。とっても楽しかった。あなたとお別れしなくちゃいけないのは寂しいけど、でも、きっと会えるよ。僕はそう信じてるから。じゃあ、またね!
オスカー: ああ、もうこんな時間か。こんなに楽しい時を過ごしていながら、もっといっしょにいたいと願うのは贅沢な願いなのかもしれないな。また来週会おう。約束だぜ、お嬢ちゃん。
頼久 : 今宵も神子殿と過ごすことができて、私は、あ、いえ。朝までお近くに控えておりますので、どうぞ心安らかにお休みください。では。
3人: おやすみなさい。
堀内: この番組は、コーエーがお送りしました。
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