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●タイトル・コール
掘内・三木: ネオロマンス パラダイス キュア。
〜オープニング・ソング〜『君に会えてよかった』(by 高橋直純)
●イントロ
オスカー: お嬢ちゃん、俺に会えないこの一週間、寂しかったかい? さあ、この胸に思いっきり飛び込んでこい。
掘内: こんばんは、堀内・オスカー・賢雄です。
頼久: 神子殿、ようやくお目にかかれましたね。あなたに会えない日々がこのように長く感じられるとは思いませんでした。
三木: こんばんは、三木・頼久・眞一郎ですー。
堀内: とゆうことでですねえ。
三木: はいはい。
堀内: ちょっと僕声が、あのガラガラなんですよ。
三木: あ、どうしたんですか。
堀内: カラオケを歌い過ぎました。
三木: え? なに?
堀内: カラオケを歌い過ぎました。
三木: それ事務所的にOKなの?
堀内: なんで? ダメなの?
三木: いや、事務所的にはよくない(?)。だって看板ですよ、賢雄さん。
堀内: あ〜〜〜〜〜。
三木: うん。
堀内: でもほら、うちの事務所はジャイアンがいますからね。
三木: ああ、ジャイアンがいるから(笑)
堀内: うん。あの〜、どっちかっていうと、声ガラガラになった方がね。
三木: うん。
堀内: ええ。
三木: そりゃなに? え?
堀内: 事務所の売りになるですからね。
三木: あ、「売りに”なるです”から」、あははは。
堀内: あはははは。
三木: 自分も言い難いことを言おうとするからそうゆうことになるわけでしょ、それ。
堀内: あははは、そうゆうことですね、あははは。
三木: はい。
堀内: あのー、来週には直ります。
三木: あ、了解です。わかりました。
堀内: はい。
三木: でも、さっき打ち合わせしてた時は普通だったのに。
堀内: あのこれ仕込みましたから。ガラ声にするって。
三木: ガラ声にするって。
堀内: はい。
三木: ヘリウムとか吸い込んで、宮田幸季になっちゃいますからね。
堀内: あははは。
三木: ドー♪、とか言い始めちゃうからね。
堀内: でもあいつも困るだろう、俺がライバルになったら。
三木: あ、そうねえ、でも”お嬢ちゃん”の倍(?)になっちゃうからね(笑)
堀内: あ、そうだあ、ほとんど負けてるからね、今ね。
三木: 何でえ?
堀内: あの、そうゆう”お嬢ちゃん”のニュアンスでは。
2人: あははは。
−−−− オープニング・テーマ CD発売告知 −−−−
三木: これ凄いらしいじゃん。オリコンの左ページ、初登場32位。
堀内: はあ〜、いよいよ俺の出番だね。
三木: 訳わかんねーじゃん。何処へでもいいから出てってくれ。
堀内: あはははは。
三木: えー、今夜も素敵なゲストをお招き致しております。
堀内: いやいや、そうでもないと思うよ、あははは。
三木: あははは。
堀内: えー、ようこそいらっしゃいましたー。
(キャラヴォイス): やあ。今夜はお招きいただいて光栄だね。だけどこの喜びを表現する言葉を探すのはやめておくよ。なぜかって? どんな言葉も君の瞳の輝きの前では色褪せてしまいそうだからさ。
岩永: こんばんは、感性の教官役セイラン役の岩永哲哉です。
堀内: どうも、よろしくお願いします。
三木: どうもどうも。
岩永: 大したことないゲストで。
堀内: 相変わらず、ホント性格悪いよなあ。
岩永: あはは。
三木: あはははは。
堀内: 俺のさあ、だって台本を一所懸命隠そうとしてるんだよ?!
岩永: あははは。
三木: それはみんなが思うことで。
堀内: みんなが思うんですか?
三木: ってかねえ、今日どうゆうわけか、賢雄さんが自分のペン持ってきてる。
堀内: あ、これはねえ、まあ岩永哲哉ですからね。
三木: 哲っちゃん知らないと思うけど、ペンを持ってこないんだよ。
堀内: うん。
岩永: 今日はじゃあ凄いことなんですか。
三木: すーごい、今日記念日だもん。
岩永: でも80円で買ったペンですよ。
3人: あはははは。
三木: あのね、なんかね、久しぶりに自分で持ってきたペンだからさあ、???
堀内: なんかおっかしいなあ、モンブランのねえ、ペンで。
岩永: 80円で買ったペンで。
3人: あはははは。
三木: それでは、張り切ってー、参りましょー。
●番組コール −1
オスカー: どこまでも付いて来い。
頼久 : 命を掛けてお守りします。
2人 : ネオロマンス・パラダイス・キュア
−−−−− CM −−−−−
●トーク −その1
堀内: えー改めまして、今夜のゲストは、岩永哲哉さんですー。お帰り下さい。
3人: あはははは。
岩永: は(早)えー!
3人: あはははは。
岩永: は(早)えーよ。岩永って言えてなかったでしょ、微妙に。
堀内: ”岩永、哲哉です”。(ソフトな言い方)
三木: ”です”って本人じゃないんだから。
3人: あはははは。
岩永: 80円だ。
三木: ようこそ。
堀内: ようこそ。
岩永: こんばんは。
堀内: かわいいねえ、相変わらずねえ。
岩永: あははは。
堀内: 肌もキレイだし。
岩永: ええまあ、何とかふんばってます。
堀内: 髪のこのウェーブもなかなかねえ。
岩永: ええ、おしゃれパーマを掛けてますんで。
堀内: あ、これパーマなの?
岩永: ええ、あははは。
三木: ええ、ねえ。
堀内: でヒゲを伸ばしてね、顎ヒゲを伸ばして。
岩永: ええ、これが精一杯の背伸びです。
堀内: でも薄いですねえ。
岩永: ええ、これが精一杯なんです。隣になんか山男が。
三木: ええ、時期的にね。
堀内: 今日はヒゲヒゲですねえ。
三木: それをどうしたいの?
堀内: えー・・・。
岩永: 膨らまないと思うんです。
堀内: 僕を突っ込む回じゃないんだ。あなたがゲストなんだからね。どうですか、近況は?
3人: あはははは。
岩永: まあまあですよ。
三木: 中途半端だなあ。
堀内: 車がなんか廃車になったんだって?
3人: あはははは。
岩永: いえいえ車検に出してるんです。
堀内: どっか行くんですか? 夏は。
岩永: ええ、まあ。
堀内: あははは、”ええまあ”って。
岩永: やっぱ高原とかねえ、夏はドライブに。
堀内: 何があ。どこの高原ですかあ?
岩永: 八ヶ岳とかですよ。
堀内: あ、はあはあはあ。
岩永: 八ヶ岳とか、夏はいいじゃないすか。軽井沢とかも。近いし。
堀内: 結構あれ好きだもんねえ、サソリとかねえ、あははは。
三木: すいません、賢雄さん。斜に構えた会話が続いているんで。
堀内: はいはい。
三木: あのー、お便り。
紹介担当: 賢雄さん。
「岩永さんは気ままに旅をするのがお好きだそうですが、お勧めスポットとかありますか? 私も今度3度目の京都で遥か巡りをしようと思っています。」(要約)
堀内: えー、さっきとちょっとダブっちゃうんですけど。
岩永: ええそうですね。
堀内: えー、最近はどこか旅に行かれました?
岩永: ええ八ヶ岳に行きました。
堀内: えー、またそこですか。
3人: あははは。
堀内: 他にも行ったことないんですか?
岩永: 最近はやっぱりドライブ系が多い。中央自動車道とか東名とか、あ、河口湖。
堀内: はいはい。
三木: 何を目的に。観光目的、食べ物目的。
岩永: 温泉があるんですよ、河口湖の周辺にたくさんあるし、後美術館も多いんです。
三木: ああ、多いね。
堀内: 多い、うん。
岩永: あの、久保田一竹さんといって、着物の有名な人の美術館があって、それを見に行ってきたんです。
堀・三: うん。
岩永: で、ちょっと軽くご飯食べて帰った。
三木: 日帰りが多いんだ。
岩永: うん、まあ・・・。
堀内: まあね、日帰りの距離だからね。箱根辺り行かないの?
岩永: 箱根行きますよ。富士屋ホテルとかね、格式のある。
堀内: はいはいはい。
岩永: あそこに泊りにいったりね。
堀内: ほんとですか?!
岩永: いや、ほんと。
3人: あははは。
堀内: わかった。富士屋ホテルは俺もだって行くんだもん。
三木: あそうですか。
岩永: いいですよねえ、あそこ。
堀内: うん、古い方の富士屋ホテル?
岩永: うん。
堀内: あん、古い方、格式のある富士屋ホテルと、新しい、若者の行く富士屋ホテルとあるじゃない。ボーリング場とか付いてる。
三木: ええ?
堀内: あるのよ。
三木: ほんと?!
岩永: それは宮ノ下の方ですね。
堀内: そうそうそう。俺ほってボーリングやったもん。
岩永: 僕は古い、小野ヨーコとジョン・レノンが泊ったとこしか行ったことない。
堀内: ええ、フランス料理とか出すところね。
岩永: ええ。
堀内: あの、プールとかついててね。
岩永: はいはい。
堀内: だって、俺実家の側なんだから。
岩永: あ、そうですか。
堀内: うん。なによ、哲って、そんな、温泉好きだったんだねえ。
岩永: そうです。車の中にはいつもバスタオルと、ちっちゃいタオルを。
堀内: う〜ん。ぶらっと、じゃあ、入っちゃうわけね。
岩永: いや入っちゃいますよ。
堀内: うん。
三木: なんかあれですね、2人の会話がTVKの番組みたいですねえ。
3人: あはははは。
堀内: 京都は行ったんですか?
岩永: え、何年か前によく行ってましたね。
堀内: うん、あの〜・・・。
岩永: お勧めの場所でしょ?
堀内: うん。
岩永: 鈴虫寺ってところがあって、鈴虫をいっぱい飼ってて。そこで願い事をすると必ず成就するって。
三木: お願い事すると鈴虫が付いて着たりとかそうゆうことじゃなく?(笑)
岩永: 付いてきて。アンケート取ると、実は半分くらい行ったことあるってゆうぐらい当たるってゆう、かなうってゆう有名なところで。
堀・三: ほお〜。
堀内: 鈴虫寺は、俺聞いたことない。
三木: え、俺聞いたことある。結構有名だよね。
岩永: うん
堀内: そうだったんだ。
岩永: うん、そこでお願いをする。
堀内: ああ〜。
岩永: 賢雄さんもね、いろいろあると思うんで。
堀内: え、まあ、いっぱいあるよ。
岩永: だからねえ。
堀内: なん、あはは、金かよ、俺の願いは。(何かやりとりがあったらしい)
3人: あはははは。
三木: 言わなきゃいいのに。
岩永: 言わなきゃいいのに。
三木: はい、そうゆうわけで、みんなで行ってみよう、鈴虫寺。そんな訳で、続いてのコーナーはこちらです!
●「ゲストルーム」のコーナー(仮)
岩永: ゲストルームのコーナー、(仮)。
おハガキ紹介担当: 岩永さん。
「恒例ですが、夏と言えば、怖いもの。びっくりしたこととか教えてください。」(要約)
三木: あはは、俺今びっくりしたのが、「こうれいですが」って言われて、賢雄さんのこと指してんのかって思ってびっくりした。
堀内: 俺もピクッてしちゃったもんなあ。
岩永: あははは。
堀内: 特に哲が読んでるからさあ。
岩永: あははは、違いますよ。
堀内: ああ。
岩永: あ、そうゆう風に聞こえちゃうのって寂しいなあ。
3人: あはははは。
堀内: ってかさあ、スルーするところを、突っ込んだってことは、三木もそれ考えてたんだろ?
三木: ええ。
岩永: 最初のところをもう一度。
−−−−− 岩永さんが最初のところ再び朗読 −−−−−
3人: あはははは。
稲永: はい、怖いもの、ありますか?
堀内: 無口になるよ。
岩永: 無理無理。
堀内: あ、怖いもの。
岩永: なんかびっくりしちゃうもの。
堀内: 夏でしょ?
岩永: はい。
堀内: あの、夏っていうと遊園地とかでお化け屋敷あるじゃないですか。
三・岩: はい。
堀内: 最近ビックリしたところ。あの、お化け屋敷に入って、入り口でピチャッと顔に何か当てられたの。
三・岩: ああ。
堀内: うん。コンニャクをぶら下げられたね。
岩永: あははは、古典的じゃないすか。
堀内: そうなんだけど、知らなかったんだよ、俺は。
岩永: ああ〜。
堀内: あれにはビックリした。
三木: ああ〜、なるほど。
岩永: な、あはは、三木くん、も、盛り上げてよ。
堀内: 悪かったね。
三・岩: あははは。
三木: あ、そっか、これって、もう前回の絵ってホームページにアップされてんのかな?
・・・間
三木: あ、されてる。
岩永: されてる。
三木: あのねえ、哲っちゃん知らないかもしれないけどねえ。
岩永: うん。
三木: えーっと、夏ってイメージするもので、絵を描かなきゃいけないコーナーがあって。
岩永: うん。
三木: そこで描いた賢雄さんのお好み焼きの絵。
岩永: あははは。
三木: それはびっくりするよ。最初なんかひまわり描こうと思ってたらしいんだけどお。
岩永: うん。
三木: それがねえ、なんか、全然全然違うものになってきて。
岩永: うん。
三木: 最終的にはお好み焼きって寄り切ったってゆう、そうゆうね、絵があるんだ。後で見てビックリして。
堀内: びっくりして。
岩永: ほんとに?!
三木: うん。
岩永: そりゃ楽しみだ。
堀内: 花火にもなった。
三木: 花火にもなった。
堀内: いろんなものが含まれてる絵です。
岩永: じゃ後でビックリしてみます。
堀内: びっくりしてね。
岩永: はい。僕はね、個人的にはこの前「ズームイン朝」を見ていたらあ。
堀内: うん。
岩永: こう、投稿ビデオとかあるじゃない、子供達のハプニングとか。
堀・三: うん。
岩永: お家の中で新聞敷いて、スイカ割りしようって。
堀・三: うん。
岩永: で、バン!って、”ああもう割れたんだあ”って思って見てみたら、中からドロドロドロってヘドロみたいなのが出てきて。中腐ってたの。
堀内: おお。
岩永: 普通、パカって割れるイメージなのに、ドロドロって。
堀内: シャキっとしたイメージじゃなく、どろどろになってたのね。
岩永: うん、その番組は。予想外のものが出てくるとビックリするよね。
三木: 仕込みじゃないんだ。
岩永: いやほんとに。
堀内: それがあれだ、桃太郎だとビックリするだろ。
一瞬、間
堀内: ・・・進めろよ先に。
岩永: えー、恒例のトークが盛り上がってますが。
堀・三: あははは。
岩永: お2人ともありがとうございました。
堀・三: あははは。
堀内: えー、歌のリクエストいただきました。
〜『illusion』(歌 セイラン@岩永哲哉 CDヴォーカル集「アンジェリーク Cherry Blossom
from Twinコレクション〜」)
●番組コール −2
オスカー: ファンタスティック・ナイト、
源頼久 : アンド ミステリアス・ナイト、
2人 : ネオロマンス・パラダイス・キュア
−−−−− CM −−−−−
●「A or B」コーナー
2人: A or B。
オスカー: 移り気のお嬢ちゃんにも困ったものだ。何も迷う必要など無いだろう。君は俺の瞳だけを見詰めていればいいのさ。
頼久 : 神子殿のお悩みを共に分かち合えるのなら、それが、私には何よりの喜びなのです。
堀内: さて、第5回目の投票結果でございますー。
第5回目「夏、のんびり海? ずっと遊べるプール?」
ご意見紹介担当: 三木さん。
「ボードやサーフィンは海でしか出来ないので、私は海を指示しまーす。」
ご意見紹介担当: 賢雄さん。
「私はウォーター・スライダーのあるプールが大好きです」
この質問の結果は、
A-真殿さん意見(海)が勝ち(約153票と83票)。
堀内: あ〜、やっぱ海なんですねえ。
三木: あ、そうみたいですね。でも僕はどっちもあんまり好きじゃありません。
3人: あははは。
三木: さて、今週のお悩みは。
お悩み紹介担当: 賢雄さん。
第7回目「私は目が凄く悪く、ずっとメガネなんですが、今回買い替えの時、メガネにするかコンタクトにするか悩んでいます。みなさんはどちらがいいですか?」
三木: いかがでしょうか、これは?
堀内: 哲も俺もメガネだもんね。
岩永: 僕はメガネ。
堀内: え、俺もメガネですね。
岩永: コンタクトはねえ、1回ハードを付けたんだけど合わないんだよね。
堀内: うん。
三木: 合う合わないってゆうのがあるんだ、やっぱり。
堀内: そう。
岩永: ある。あの、今あるんだけど、昔は、乱視だったらハードじゃなきゃいけないってゆうのがあって。
堀内: うん。
岩永: 今はそうでもないんだけど、やっぱ合わない、ゴロゴロして。
堀内: そう。
岩永: 違和感があって。
堀内: うん。
三木: 俺は、どっちも無いんだけどお。
堀・岩: うん。
三木: その、メガネ掛けてる時の重みみたいなものはないの?
堀内: あ、スポーツする時はあるね。ゴルフとかね、野球とかね。
岩永: それでサッカーやったらメガネに当たっちゃってね。
堀内: でも、野球もそうだね。
三木: とゆうことで、2人は、メガネ派ってことでいいですか?
堀・岩: はい。
三木: そうゆうわけで、僕はじゃあコンタクト派ってことで。
堀内: ええ。
三木: じゃあですね、A案=岩永・堀内案のメガネ、B案は、別に俺の案じゃないんだけど、他に逃げ場がないので、コンタクト。
堀・岩: はい。
三木: ちょっとコンタクトの良い所も言っておかないと。あの〜、何がいいんですかね? 俺使ったことないんでわかんないんですけど。
岩永: あははは、コンタクトはね、メガネと違って視界がすごく開けるんだって。だから、それを見た時、近視の人にとっては最高だって。
堀内: そう。
三木: なるほどね。近視と遠視と乱視といっぱいあるからね。
岩永: うん。
三木: それによって変わってくるんだ。
岩永: 視界が広いってゆうのはやっぱ、コンタクト、やっぱコンタクトだな。
3人: あははは。
堀内: 何でですか?
この「A or B」の応募方法は、Eメールのみの受付、 8月15日〆切 とゆうことでした。
●「ダヴィンチの庭」コーナー
2人: ダヴィンチの庭。
三木: では、岩永さん、お願いします。
岩永: はい。う〜ん、来た来たあ!
三木: は(早)えー!
堀内: あははは。
●各コーナーお便り募集アナウンス
●コーエー視聴者プレゼント・アナウンス
『アンジェリーク Twin Collection』Vol.7
●番組コール −3
オスカー: ファイヤー!
頼久 : 風破斬!
2人: ネオロマンス・パラダイス・キュア。
−−−−− CM −−−−−
〜エンディングテーマ 『僕たちのAnniversary』(「ネオロマンス・フェスタ」EDテーマ)〜
歌:井上和彦、岩田光央、高橋直純、飛田展男、中原茂、保志総一朗、堀内賢雄、三木眞一郎、森川智之
●エンディング
三木: どうですか?(絵)
岩永: 完成。
堀内: あなたにとっての愛はこれですか?
岩永: そうです。
三木: どうゆう風な愛の形に。
岩永: あ、言っていいんですか?
堀・三: はい。
岩永: これ血だらけの地縛霊の絵なんですけど。
堀・三: あははは。
岩永: この前WOWOWを見ていたらあ。
堀・三: はいはい。
岩永: 『愛人霊』ってゆうのをやってまして。
堀内: とゆうことでねえ、早いもんですねえ、ねえ哲っちゃん。
岩永: 愛。
堀内: うん。
岩永: いや〜、なかなかねえ、よかったですよ。
堀内: ええ。
岩永: 2人共ねえ、成長して。
堀内: 成長して。ありがとうね、ほんとに。あなたねえ、しゃべりながら、僕が一所懸命セリフ読んでる時に僕の顔見て笑うのやめてくれます?
岩永: だって、賢雄さん、机の下でいつも僕の足蹴ってるじゃないすか。
三木: あの、リスナーの方には伝わらない素晴らしい会話が繰り広げられているこのスタジオ。
3人: あははは。
岩永: いや、ほんとに楽しかったですよ。
堀内: それで、夏はどこに行くんだって?
岩永: え、八ヶ岳です。
三木: ループになってるよ。酔っ払いの会話みたいになってる。
岩永: リングだあ。
三木: えー、来週のゲストは、置鮎龍太郎さん、再来週はね、ゲストが来たがらないパーソナリティ2人のトークスペシャルのです。
堀内: えー、それでは本日のゲスト、岩永哲哉さんでした!
三木: どうもありがとうございました。オィー、じゃあ来週もこの時間にー。
セイラン: もうお別れの時間だね。だけど、時がこのまま止まればいいなんて、僕は思わない。次に会うまでの時間が、君をますます鮮やかに彩るだろうからね。
オスカー: 今夜はここでお別れだ。これ以上一緒にいると、お嬢ちゃんをさらってしまいたくなるからな。
頼久 : 幸せな時ほど、早く過ぎてしまうのですね。次回お目にかかる時まで、どうぞお健やかにお過ごしください。
3人: おやすみなさい。
堀内: この番組は、コーエーがお送りしました。
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