Mortal Sin堀内賢雄さん情報ページレポート−ラジオ > ネオロマンス・パラダイス・キュア 第9回

Mortal Sin 掲載日: 2003/09/16 02:30  Last update: ----/--/-- --:--

「ネオロマンス Paradise Cure!」第9回目 2003年08月27日(文化放送)/08月28日(ラジオ大阪)放送

パーソナリティ: 掘内賢雄・三木眞一郎
ゲスト     : 無し


●タイトル・コール

掘内・三木: ネオロマンス パラダイス キュア。

 〜オープニング・ソング〜『君に会えてよかった』(by 高橋直純)

●イントロ

 オスカー: よおお嬢ちゃん。待っていたぜ。おっと、俺を待たせたことは気にするな。男を待たせるのは、いい女の証だからな。

掘内: こんばんは、堀内・オスカー・賢雄です。

 頼久: 今宵も一時、神子殿と過ごせることを光栄に思います。

三木: こんばんはー。三木・頼久・眞一郎ですー。

堀内: とゆうことでですね。
三木: はいはい。
堀内: 8月も終わりですよ。
三木: 終わりですよ。
堀内: ええ。
三木: なんか、どっか、行きました、夏?
堀内: 僕はー、あのー、台風直撃の時に、
三木: ええ。
堀内: 西伊豆のホテル取ってましてね。
三木: ああ。
堀内: 全てぶち壊しでした。
三木: あ、もうぶち壊し。”台風この野郎”みたいな。
堀内: この野郎ですね。
三木: もう今、海もクラゲまみれですね。
堀内: ええ。クラゲには酢ですよね、やっぱり。
三木: あははは。
堀内: 酢がいいんですよね。
三木: そりゃどうゆうことですか? 刺されたらってこと?
堀内: そうそうそう。
三木: え、ほんとにい?!
堀内: そうなんですよ。あの〜、海の家のお兄ちゃんが、家の子供が刺された時に、
三木: うん。
堀内: 酢まみれにしてましたね、家の子供を。これがほんとのクラゲ酢って気もするんだけど。
三木: 上手いねえ。注文通り出てきたらどうしようかと思いました。
堀内: あはは。
三木: その後「粉にまぶして」とか言われてね。
堀内: あはははは。

三木: えー、そんなわけでですね。

    −−−− オープニング・テーマ CD紹介 −−−−

三木: まあこのCDも順調で。
堀内: 順調ですね。僕もオリコンの左端に載ってみたいですね。
三木: え、端でいいんだ。柱と勘違いしちゃった、あははは。
堀内: あははは。
三木: 載れるんじゃないすか?!
堀内: まあその・・・。
三木: がんばってみましょうよ。
堀内: がんばってみたいですよ、僕だって。はい。
三木: うん、なんか企画しましょうよ、じゃあ。
堀内: その前に、こう、歌の練習しなきゃダメですね、俺の場合。
三木: え、でもレコーディングだったらほら、譜面台目の前でいんだし。
堀内: まあそうなんですけどお。
三木: うん。
堀内: でもやっぱりぃ、直ちゃん上手いもん、歌。
三木: まあ、ねえ。直ちゃん・・・何が上手いのかもうわかんないわけじゃないすか。
堀内: いえわかりますよ。
三木: そうだね。
2人: あはははは。

三木: 俺はあ、え? 俺の夏ですか? 何にもないっすよお。
堀内: 何もない。
三木: うん、何にもない。どっか行ったってゆうのも無いしい。
堀内: うん。
三木: うーーーーん、特には無い。そんで中途半端だったでしょ、天気が。
堀内: うん。
三木: だから、暑きゃ暑いで車に乗れないし、オープン・カーだからあ。
堀内: うん。
三木: で、雨降ったら雨降ったで乗れないっしょお?
堀内: はいはい。
三木: だから、結構車が出動しなかったっすね。
堀内: ああ〜。
三木: 何処も行かないしい。
堀内: まああの、9月には、うちの社員旅行には是非。ね。
三木: あ。
堀内: ケンユウオフィスの。
三木: ケンユウオフィスの。
堀内: 温泉でもね。
三木: え、今うちマネージャーいんでえ、えー、全然いいすよ。
堀内: ええ。
三木: そこでなんか「この書類にハンコを」って言ったら、「うん」って言っちゃうかもしれない。
堀内: あはははは、ウソつけ。
三木: あはは、すいませんでした。
2人: あははは。

堀内: まあそうゆうことで、今日もがんばって行きましょう。
堀内: オィーッス。

●番組コール −1

 オスカー: どこまでも付いて来い。
 頼久  : 命を掛けてお守りします。
 2人  : ネオロマンス・パラダイス・キュア

  −−−−− CM −−−−−

●トーク −その1

堀内: 改めましてこんばんは、堀内賢雄です。
三木: こんばんはー、三木眞一郎でーす。
堀内: えー、あの免許の書き換えに行ってきましてね。
三木: おおおお、はいはいはい。
堀内: あの、目がどんどん悪くなってきて。
三木: あはは。
堀内: 遂にあの、眼鏡使用となりました。
三木: あら。ほんとですか? え、今まで大丈夫だったんですか?
堀内: 大丈夫だった。今まで誤魔化してたんです、結構。
三木: それ、どうよ(笑)
堀内: あの、右とか左とか、あの、視力検査するでしょ。
三木: はい。
堀内: 感が当たってたんですよ。
三木: ああ〜。
堀内: ダメでしたね、今回は。
三木: あっ。
堀内: あははは。
三木: えっとねえ、正しい。やっとそうなって正しい運転ね、できるようになりました。
堀内: はい、そうですね。

三木: なんかさっきから”肩凝った、肩凝った”って。
堀内: そう。
三木: 眼性疲労って肩とかにでちゃうからね。
堀内: でちゃうからね。
三木: もうほんとに若くないんで。
堀内: あははは。

三木: えー、そんなわけでですね、今日はゲストの方がいらっしゃらないとゆうことで。
堀内: ええ。
三木: いろいろとお話ができるのではないか、とゆうことで。
堀内: はい。
三木: とりあえず、お便りの方を読んでみましょうかねえ。
堀内: そうですね。

 おハガキ読み上げ担当: 三木さん。
 「ものすごくアホな失敗をしてしまいました。私は化粧品販売のアルバイトをしているのですが、最近寝不足が多く、ぼーっとしてしまい、お客さまに「30円のお返しでございます。」とゆうところを、「30人のお返しでございます。」と言ってしまいました。みなさんも恥ずかしい言い間違いとかありますか?」

堀内: 30人のお返しっておかしいよね。
三木: ええ。
堀内: 「ああどうも」とか言いながら、ぞろぞろぞろぞろ後ろからついてっちゃってさあ。
三木: おかしいってそれ。何を渡してるんだ、お客さんにってねえ。
堀内: あははは。
三木: でもあの、スタジオでもたまにあるじゃないすか。
堀内: ええ。
三木: あのー、ディレクターにねえ、「すいません」って言う時に、「すいません、先生」って言っちゃう子がいたり。
堀内: あはははは。
三木: 「あ、お父さん」って言っちゃう人がいたりね、たまに。
堀内: 結婚式でね、あの、「ご着席ください」ってのを「ご着陸ください」ってね。
三木: 大変だ。
堀内: あははは。
三木: な〜んででしょーねー?
堀内: あの、後緊張すればするほど言うよね、そうゆうこと。
三木: ああ〜。そいゆうのありますね。
堀内: あるあるある。
三木: なーんかでもねえ、改めて聞かれると思い出せないけどお。
堀内: うん。
三木: 結構そうゆうのってあるような気がする。
堀内: あの、恥ずかしいね、そうゆう時ね。
三木: 恥ずかしいっすねえ。
堀内: ああ。
三木: 恥ずかしい。あれ? ゆったっけ? ペットショップでえ。
堀内: うん。
三木: ペットに話し掛ける時、何とかでちゅね〜、ってゆうじゃないすか。
堀内: うん。
三木: えー、いっしょにペットショップに行った奴にい、「行きまちゅよー」って言っちゃって、あははは。堀内: あははは。
三木: すっげ、恥ずかしかったってのがありますけど。人間だから、相手が。
堀内: あははは。特にあなたが言うと恥ずかしいっすよ。
三木: ま、ま、こんな風体ですからね。
堀内: かっこ付けてますからね。
三木: かっこ付けてないすけどねえ、こんな感じですからね。
堀内: うん。

三木: 賢雄さん、他には何かないんですか?
堀内: 俺は・・・、今いきなり言われたって思い出せないけどお。俺はそうゆうミスは満載だからあ。
三木: あはは。
堀内: あの、よくあることなのよ。
三木: おお〜。
堀内: うん。あと、ワザとゆったりするからね。
三木: あ〜。ズルイよね。
堀内: うん。
三木: 自分で”間違えた”って思って、「またまた賢雄さん」って言われたりするからね。
堀内: うん。
三木: 得なキャラクターですよね。
堀内: そうそうそう。

堀内: あのー、「おばんです」っておばさんがゆうシーンあるじゃない。
三木: はいはい。
堀内: あんたじゃん、とかさあ、そうゆう突っ込み入れたりねえ、する時・・・。まあ、すいません、次行きます。

 おハガキ読み上げ担当: 賢雄さん。
 「先日、全国統一模試を受けてきました。何と自己採点で、日本史が35/100点。暗記が苦手なのです。お2人は舞台などでセリフを覚えていらっしゃるんだろうな、と思うのですが、何か暗記のコツとかありませんか?」(要約)

三木: え、どうですか?
堀内: これは、僕が読むべきものではありませんね。
三木: え、ほら、譜面台を外したとゆうことがあるわけですよ。
堀内: でも、まともに覚えられたことはほとんどありませんね。
三木: ああ〜。
堀内: はい。ただこれー、どう? 三木なんて暗記できんじゃない、結構?
三木: いや、俺歌詞が覚えらんないすよ。
堀内: そ、歌詞はさあ、会話じゃないからね。
三木: そうなんですよお。
堀内: うん。
三木: 舞台でえ、まあ何回か舞台踏んでるじゃないすか。舞台で立ってる時って、アドリブとかも全然かまわないし。
堀内: ええ。
三木: セリフが飛んだことって、1っ度もないんすよ。
堀内: うん。
三木: ただ歌詞だけは怖い。
堀内: ああ〜。
三木: 覚えられんいすねえ。
堀内: この人はだから、日本史の点数が悪かったわけだから、日本史ってゆうと年号でしょ?
三木: 年号ですよねえ。うんだから、あの、語呂で覚えたらいいんじゃないすかねえ。
堀内: うん。
三木: でか、得手不得手があるので、ま、及第点を狙えばいいんじゃないすか。
堀内: ねえ、でもやっぱり努力しなきゃダメだな。
三木: うん、あの〜、好きなことに対して努力しなくていいけど、嫌いだと思ったら努力するしかないでしょ。
堀内: それしかない。

三木: この前何かで見たんだけど、過酷な状況で覚えたものって忘れ難いんだって。で、簡単に覚えたものって、覚えたとき以上のストレスが掛かると忘れちゃうんだって。
堀内: そうそうそう。
三木: だから、割と過酷な状況で暗記してみるのもいいかもしれませんよ。
堀内: そうだよねえ。だからもうほんとに、過酷な状況ってさあ、なんか間違えたら、地獄に落ちるようなそんな状況を作らなきゃいけないんでしょ。
三木: 過酷過ぎでしょお。
堀内: あははは、でも、それぐらいのことがないとダメなんだよ。
三木: そうですねえ。例えば、腹筋しながら覚えるとかねえ。
堀内: ああ〜。音楽聴きながらとかねえ。
三木: 音楽聴きながらとかねえ。
堀内: 音楽聴きながら覚えてたけどなあ、俺は。
2人: あははは。

三木: じゃあ歌のリクエストです。

  〜新曲『エスペラータ』(By ティムカ@私市淳 ソングCD『アンジェリーク・エトワール RED』より)

●番組コール −2

 オスカー: ファンタスティック・ナイト、
 源頼久 : アンド ミステリアス・ナイト、
 2人  : ネオロマンス・パラダイス・キュア

  −−−−− CM −−−−−

●「A or B」コーナー

2人: A or B。

 オスカー: 浮かない顔をしてるな、お嬢ちゃん。俺はいつだってお嬢ちゃんの見方だぜ。
 頼久  : あなたを悩ませるものをこの太刀の錆と致しましょう。

三木: さて、第7回目の投票結果です。

第7回目「私は目が凄く悪く、ずっとメガネなんですが、今回買い替えの時、メガネにするかコンタクトにするか悩んでいます。みなさんはどちらがいいですか?」

 ご意見紹介担当: 賢雄さん。
 「私はメガネです。友人?はコンタクトがいいと言うのですが、私の目が弱過ぎでコンタクトは合いません。」

 ご意見紹介担当: 三木さん。
 「コンタクトだと寝っ転がって本を読むのに邪魔にならない。」

  この質問の結果は、
  A-岩永さん&賢雄さん意見(メガネ)が勝ち(約113票と105票ほどの差)。

三木: 勝ち続いてますねえ。
堀内: ねえ。でも僅差ですねえ。でもね、大体このメガネ描けてる人はメガネなんだよ。
三木: そうかもしれませんね。
堀内: うん。だからコンタクトの人はコンタクトなんですよ。だから僕と岩永とはメガネ。
三木: まあ僕はねえ。ま、いろいろ理由はあるみたいですよ。

三木: えー、今回の御題に行ってみましょう。
堀内: ええ。

 お悩み紹介担当: 三木さん。
 第9回目「癖毛(縮毛)なのですが、ストレートパーマを掛ける方がいい? せっかくの癖毛ならそのままの方がいい?」

堀内: ええ、あの〜、僕はこれはまごうことなく、ストレート・パーマを掛けてください。
三木: なぜ?
堀内: あの〜、やはりねえ、髪の毛が、この、縮毛ってゆうんですか?
三木: はい。
堀内: 縮れているとねえ、すごいねえ、個性が強くなり過ぎちゃうんですね。
三木: あの、跳ねて。
堀内: ねえ。やっぱりあの、一癖あるなって感じしちゃうんですよ、俺なんかは。
三木: ああ〜。え、賢雄さんはどうなんすか? ストレートなんすか?
堀内: ストレート。
三木: じゃあ、僕は癖毛のままの自分を通す方にします。
堀内: ああ。
三木: 僕も猫ッ毛なんでえ。パーマだと思ってる人いっぱいいると思うんですけど。まあ過去にもあったんですけど。
堀内: うん。
三木: 僕はあの〜天然なのでですね。
堀内: うん。
三木: でー、癖毛とか天然ってちょっと違うんだよね。
堀内: うん。
三木: ただ僕の場合はあ、すごく楽なんですよ。割といい方にウェーヴが出てるのでえ。
堀内: うん。
三木: 朝起きて、何かねえ、スゴイ楽なんですよ。寝癖に見えない。

三木: 今回、ストレートヘアにするのがA案で、堀内案です。B案の癖毛のままで自分を通すってゆうのが三木案に決定致しました。
堀内: ああ。
三木: うん、そうゆうこともあるのでえ、ショッピングは別にしても、目的を持って行きたいので、僕の方は、じゃあ、A案を。

この「A or B」の応募方法は、Eメールのみの受付、 8月27日〆切 とゆうことでした。

●「ダヴィンチの庭」コーナー

2人: ダヴィンチの庭。

堀内: 8月のテーマは”愛”。今週で絵が完成します。

三木: でも”1枚の絵を完成させる”って変えた方がいいよね。”1枚の絵に寄書きする”って方がいいよね。
堀内: ええ。
三木: 1枚の絵になってないもん、だって。
堀内: ならないでしょ、なかなか。
三木: ならないですよね。

●各コーナーお便り募集アナウンス

●コーエー

 ・「ネオロマンス・ライブ 2003 Autumn(オータム)」開催告知
 ・「アンジェリーク・キャラクターズ」発売告知
 ・「ネオロマンス Cure」Vol.2発売告知

●番組コール −3

 オスカー: ファイヤー!
 頼久  : 風破斬!
 2人: ネオロマンス・パラダイス・キュア。

  −−−−− CM −−−−−

 〜エンディングテーマ 『僕たちのAnniversary』(「ネオロマンス・フェスタ」EDテーマ)〜
    歌:井上和彦、岩田光央、高橋直純、飛田展男、中原茂、保志総一朗、堀内賢雄、三木眞一郎、森川智之

●エンディング

掘内: とゆうことで、あの、月に一度のトークバトルだったんですけど。
三木: あっとゆう間でしたね。
堀内: まあとりあえず、告知も多かったんで、またしゃべる方もおいおいね、多くしていきたいと思います。あの絵も三木くんが上手くまとめてくれました。
三木: はい。このように。

堀内: やっぱり役者ってゆうのはね、判りにくいですね。描く絵も個性的過ぎて。
三木: まあ、これはでも上手く纏められたと思います。
堀内: ええ。でもね、すいません、いいですか、三木くん。
三木: はい。
堀内: そうゆうまとめ方だったら毎回できるじゃないすか。
三木: するの、こうやって。
堀内: そうそうそう、ね。
三木: 今度使おうと思ってるでしょう。
堀内: 俺がね、あははは。
三木: あはははは。一応試したかったんだ。この手は使えない。今回が最後ですけれどもね。

三木: まあそんなわけでですね。これから「金色のコルダ」がどんどん出てくるとゆうことでですね。
堀内: はい
三木: :、来週のゲストは月森蓮役の谷山紀章くん。
堀内: はい。
三木: 再来週のゲストは同じく志水桂一役の福山潤くん。とゆうことでですね。
堀内: うん。
三木: 来週からまた祭りですよ。コルダ祭り。
堀内: 若い人達ですからね。
三木: そうですね。
堀内: 俺はちょっと会話できるかなあ。
三木: え、???違うんですか?
堀内: あははは。だからちゃんと答えてくれるかなあ?
三木: いや、僕がなんか握らせますよ。
堀内: あ、握らせ、あははは。合わせてやってくれよって。
三木: で、困ったら手挙げろって。そしたら俺が???するから。
堀内: 君とはもう絶交だよ。
三木: ありがとうございます(笑)
堀内: ええ(笑)

堀内: ではまた来週も、えーこの時間をお楽しみに〜。

 オスカー: お嬢ちゃん、今日は楽しかったか? 次のデートも楽しみに待っていてくれよ。
 頼久  : 神子殿、しばしのお別れです。次にお会いするときまで、お身体をお厭いくださいませ。

 2人: おやすみなさい。

堀内: この番組は、コーエーがお送りしました。




◆◆◆ 今週のツボ! & コメント ◆◆◆

○A or B
 今回の新テーマ。
 う〜ん、う〜ん、う〜ん・・・。
 こうゆう話題をテーマに取り上げるのはマズかったんじゃないかな、やっぱり>コーエー。
 確か、”教育上”&”倫理上”×だったと思うんだけどなあ。。。おっかしいなあ。。。
 ・・・パーソナリティ、失言連発ですしね、どうしてもね・・・(苦笑)


「ネオロマンス Paradise Cure!」第9回放送
作成&掲載:アイリ

Mortal Sin堀内賢雄さん情報ページレポート−ラジオ > ネオロマンス・パラダイス・キュア 第9回


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